温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >474ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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セブンイレブンの隣にありキャンカ
-でも駐車できます。柔らかい感じの無色透明な温泉で掛け流しです。5人が参考にしています
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こういうところは主観でしか語れない領域ですので点数で表すのが難しいです。そのくらいインパクトがあります。
自分は入浴施設によく行きますが、ここのように無音でお湯が熱くないところは初めてでした。時が経過するのをただじっと眺める、そのようなリフレッシュの場として最高でした。
また行きたいです。11人が参考にしています
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大好きな、入浴施設なんですけどね。会員なんですけどね…。無料🚌バスが平日限定なんですね。私は運転免許証がありません。
孫と土日祝に行きたいのですが
孫の地域からは公共交通機関が不便なんです。
残念です。平日なら無料バス、天白消防署から利用できるんですが…。残念です。8人が参考にしています
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伊豆長岡温泉の古奈地区、あやめ小路沿いの西琳寺の隣に佇む、小さいながらも和の情緒に溢れた温泉旅館。平日のお昼頃に、日帰り入浴して来ました。
入浴料500円は、階段を上がった中2階のフロントで。ロビー右手の階段を上がり、3階の男湯「亀の風呂」(女湯は2階の「鶴の風呂」)へ。コインレス鍵付ロッカーが並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。亀のタイル絵が描かれた浴室に入ると、窓際に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、エコロジー系です。
中央に5人サイズのタイル張り石枠八角形内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名は無く、湧出地の住所と第1貯湯槽と記載)が、チョロチョロとオーバーフローしています。使用状況表示は見当たりませんが、循環・かけ流し併用でしょうか。泉温59.6℃を、42℃位で供給。PH9.1で、肌がスベスベする浴感です。亀の湯口と木の樋から注がれ、口に含むとほのかに塩化物臭がして微かに塩味。窓から民家と山の景色を望みつつ、貸切状態でまったりできました。
湯の鮮度も良く、湯の個性を感じられるところから、加水もされていない様子。HPで見ると、女湯の「鶴の風呂」がなかなか可愛いので、一度機会があれば入ってみたいです。
主な成分: ナトリウムイオン162.1mg、カルシウムイオン17.6mg、炭酸水素イオン18.6mg、炭酸イオン18.0mg、水酸化物イオン0.2mg、 塩化物イオン120.8mg、硫酸イオン193.0mg、リン酸水素イオン0.1mg、メタ亜ヒ酸0.1mg、メタケイ酸76.8mg、メタホウ酸5.8mg、成分総計615.3mg22人が参考にしています
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受けの対応も良くお風呂も清潔でした。値段も安くコスパは最高だと思います。外来者の食事は人数の関係で無理かなと思います。
6人が参考にしています
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回数券買って通ってます。
以前の施設はメンテナンスが酷かったので近くても絶対に来ませんでしたが、笑福の湯になでてからは週に数回通うようになりました。
静岡の会社の運営に変わったとかで、店内外もキレイになったし、何よりお湯が新鮮で清潔なイメージです。
風呂屋は清潔でないとね!
ヘアーサロンやマッサージも入って明るい雰囲気になったし、お風呂以外も試してみようと思っています。14人が参考にしています
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今日は月二回の回復ストレッチに参加してきました。 いつもロウリュウは、熱いだけで個人的に魅力は、ありませんが、○○の葉の香りでヨガストレッチ体操は、精神バランスにもとても最高な気分になることを実感します。湯吉郎しか体験することができないので又、参加したいと思います。
17人が参考にしています
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お食事処が新装オープンしたので楽しみに行ったら、メニューが少な過ぎで残念
値段も高いです。
以前から良く利用していて、お風呂とビールを楽しみにして利用していましたのでとても残念です
スタッフも慣れていないのか対応も悪く、一番はじめに出てきて良いはずのビールかサラダより遅いまさかの一番最後とは驚きました
お風呂も岩盤浴も大変良くてお気に入りなので、レストランの改善をお願いします11人が参考にしています
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駒の湯がリニューアルオープンしたようですね。
自然の中の凝った露天と、明るく洒落た内湯、オール掛け流し。
熱函道路に近く、伊豆方面では非常に便利な所にあって、立ち寄りも出来るリーズナブルな温泉でした。
また行ってみたいと思います。
以前、宿泊し(宿泊可だった)写真まで載せたと思うのですが、
経営が変わったからといって、全て削除してしまうのはどうでしょうか?
歴史ある施設ですから、過去の記録として残しておいて欲しかったですね。9人が参考にしています
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伊豆の国市奈古谷の山間を流れる沢沿いに佇む、自然に囲まれた日帰り温泉施設。昭和52年にオープンし、温泉宿として以前は宿泊も受付けていましたが、その後は日帰り入浴のみの営業へ。そして、惜しまれつつ昨年8月末に(当初より1ヶ月延長して)閉館したものの、経営者が変わって昨年11月28日から現在の名称「源泉駒の湯荘」として営業を再開しています。まだ一時閉館前の「駒の湯源泉荘」だった頃(こちらの名称の方が馴染み深いですが)、閉館前にあのぬる湯の名湯に浸かっておかねばと、平日の午前中およそ11年ぶりに利用して来ました。
入浴料500円(当時の80分料金)は、玄関を入ってすぐのフロントで。この時、入館時間を書いた入浴券をもらうシステムです。当時は45分で350円の行水コースがあったのですが、ゆっくり浸かる為にあえて長めのコースを選択。現在は公式HPを見ると、1時間・3時間・1日コースの設定で、料金も少し値上げしているようですね(お得な夜券もあり)。
左手に歩いた廊下の突き当たりに、男女別の大浴場(内湯)があります。棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーもあり。浴室に入ると、右側手前すぐの所に飲泉口。口に含むと、微かに温泉臭がして円やかな味がします。その隣に、5人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、リーブルアロエです。
窓際に、5つのタイル張り石枠内湯が弧を描くように並び、いずれも無色透明のアルカリ性単純温泉(源泉名: 駒の湯3号泉 奈古谷16号)が、加水・消毒せず(浴槽・洗い場は清掃後に塩素系薬剤使用)かけ流しにされています。泉温39.4℃を、浴槽毎に湯温を変えて(高温浴槽のみ加温して)供給。5槽のうち両サイドが低温浴槽で、左側の6人サイズと右側の5人サイズ(弱いジェット水流付)が、いずれも37℃位。不感温度帯に近く、真夏ならまったりするのに丁度いいぬる湯です。真ん中の3人サイズの源泉浴槽と、それにくっ付いた3人サイズの半身浴浴槽は、湯温が38℃位。PH9.0ながら、やや肌がスベスベする浴感です。右から2番目の3人サイズの高温浴槽のみ、40℃位に加温。上がり湯に使いました。
一度服を着て、続いて外の露天風呂へ。大浴場手前の廊下のドアを開け、階段を下りていった先にあります。棚にプラ籠が並ぶ、簡易的な脱衣場。手前に6人サイズの岩風呂があり、手前の2人サイズと奥の4人サイズに板で仕切られています。小さい方が加温され39℃位、大きな方は37℃位で供給。源泉温度の方でまったりしていたら、アワ付きも見られました。
下に5人サイズの岩風呂があり、こちらは薬草風呂。この日は、ヨモギの葉が袋に詰めて浮かべられていました。その先に、2人分の打たせ湯。水圧が弱くて、ちょっと物足りない印象。
とはいえ、この露天風呂は自然の傾斜を利用した野趣溢れる造り。沢の流れにも癒されます。この日は一番風呂でしばらく貸切状態だったのですが、露天風呂が撮影禁止だったのは残念。まあ仕方ないのでそこは気にせず、久しぶりのぬる湯を時間ギリギリまでゆっくり堪能しました。
主な成分: ナトリウムイオン41.2mg、カルシウムイオン6.1mg、アルミニウムイオン0.1mg、炭酸水素イオン24.4mg、炭酸イオン13.5mg、水酸化物イオン0.2mg、塩化物イオン13.0mg、臭化物イオン0.1mg、硫酸イオン45.7mg、メタケイ酸33.5mg、成分総計0.180g22人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~





