温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >219ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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温泉の種類は豊富で、定期的にお湯の種類が変わって種類も豊富でとても施設も充実していると思ったし、食堂はどの食品もとても美味しくて満足させていただいています。この口コミを書こうとした理由と1番評価した所は接客の部分で自販機で1000円を入れて牛乳を買った時、500円玉が出てこなくて、その時の入り口のカウンターに勤めていた女性の方に、相談したところ、疑ったり、受け流す事もなく、親切な対応をしてくださって本当にありがく、嬉しかったです。これからも頑張って欲しいです!
1人が参考にしています
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値段が高すぎでないですかもっとリーズナブル
にして欲しい33人が参考にしています
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名古屋駅からシャトルバスで20分ほどは、他の名古屋市内の温泉と比べて、コスパの良さから高く評価できると思います。水風呂が極冷と2種類あるのも良い。
0人が参考にしています
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黙浴と書いてあるのに、サウナの中で、喋り続けて居る常連さん?うるさ過ぎて、のんびり出来なかったです、その他は、とても良い感じでした。
30人が参考にしています
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この近郊のエリアではリーズナブルな価格にもかかわらず、夕食も朝食もメニューも豊富で大変満足できました。部屋からの眺めも素敵でした。部屋も広く確かに建物が若干古いところはありましたが、全く気になりませんでした。
1点改善を望むなら朝食の際、席を取ったかどうかわかりにくく、物を置いていた置いていなかったで席の取り合いが起こってしまいました。机の上に置いてあった空席等の記載があるカードを入場時に配ってそれを席の確保の代わりに使うようにしていただければ、今後はわかりやすいかと思いました。0人が参考にしています
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民俗館に併設された穴場的なかけ流し湯処
平湯神社の隣に位置し、合掌造りの平湯民俗館の敷地内に佇む、昭和50年(1975年)にオープンした露天風呂だけの日帰り温泉施設。平日の午後、利用してみました。
森に囲まれた一角に瓦屋根の男女別の木造り湯小屋があり、入浴料の寸志300円程度はその前の妖怪ポストのような料金箱へ。
棚と籐籠やプラ籠、100円有料ロッカーがある脱衣場には、ドライヤーなし。外に出ると洗い場やアメニティはなく、ケロリン桶が置かれているので、しっかりと掛け湯します。
東屋風の屋根が付いた12人サイズの石造り露天風呂には、黄褐色に濁った単純温泉(源泉名: 「あぼうの湯」と山水の混合泉)が、かけ流しにされています。泉温47.5℃を加水して、42℃位で供給。PH6.8で、やや肌がスベスベする浴感です。消毒・循環なし。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして炭酸味。温泉成分で、岩の湯口や浴槽の縁が赤茶色に変色。小さな赤茶色の湯の花も舞っています。
レトロな傘付き電球の照明が灯され、山奥の秘湯の雰囲気。囲まれていますが、柵越しに山の木々を眺めつつ、ずっと貸切状態でまったりできました。
湯上がりに、併設された茅葺き屋根の民俗館の見学や休憩は無料で。囲炉裏や熊の敷物がある畳敷きの居間でのんびりしたり、急な木製の階段を2階へ上がって昔の農具や民具を見たりできましたよ。
主な成分: ナトリウムイオン129.8mg、マグネシウムイオン13.8mg、カルシウムイオン47.8mg、マンガンイオン0.3mg、鉄(Ⅱ)イオン3.4mg、フッ化物イオン0.2mg、塩化物イオン132.2mg、臭化物イオン0.4mg、硫酸イオン5.4mg、炭酸水素イオン378.7mg、メタケイ酸166.8mg、メタホウ酸12.9mg、遊離二酸化炭素173.4mg、遊離硫化水素0.09mg、成分総計1.084g26人が参考にしています
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コスパ最高!回数券が10枚4500円。
土日祝も450円で入れる上に、回数券で食べられるメニューが多く、900円で入浴と唐揚げ定食が食べれてしまうという高コスパ!
個人的にはアジフライ定食がお気に入り。
食事はどれもお値打ちでフードコートより安い。
炭酸泉も広いし、洗い場も並んだことは無い。
一宮の楽だも良いけど、こちらの方が新しく綺麗。
リクライニングシートでTVや漫画を各自読める。
竜泉寺等の大型施設のような設備はないけれど、地域住民が日常の楽しみレベルで行くには充分だしとても快適。おススメです!7人が参考にしています
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宮の湯閉店
残念です。本日宮の湯のラインから 2022年7月31日(日)に
施設の老築化等の理由で 閉店とのお知らせがきました。
お風呂に入り帰りに 野菜や果物を買って帰ったり
食事に寄ったりで お気に入りでした。25人が参考にしています
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地元の方に愛される茶濁する炭酸泉の名湯
丹生川ダムからすぐ近く、のどかな里山集落のはずれの荒城川沿いに佇む、平成17年(2005年)にオープンした総檜造りの日帰り温泉施設。平日の午後、利用して来ました。
入浴料600円(2022年4月から700円)は、玄関を入って右側の受付で。すぐ左側に男女別の大浴場があり、男湯は手前です。
棚にプラ籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーなし。浴室に入ると、左側に6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは、一般的なものです。
右側に5人サイズの石造り内湯があり、茶褐色に濁った含二酸化炭素ーナトリウム・カルシウムー炭酸水素塩冷鉱泉(源泉名: 荒城温泉)がかけ流しにされています。泉温24.3℃を加温して、43℃弱位で供給。PH6.2で、キシキシする浴感です。消毒・循環なし。浴槽の縁や床に温泉成分がこんもりと堆積し、白茶色の棚田模様を作り出しています。
続いて、外の露天風呂へ。アクリルの屋根付きで、石造り浴槽が2つあります。手前の8人サイズの方は、こちらも茶褐色に濁っていて、湯温は42℃位。奥の4人サイズの源泉風呂と書かれた浴槽は、非加熱の源泉かけ流し。湯温は25℃位で、冷たいです。微かに茶褐色ですが、ほとんど無色透明。赤茶色の小さな湯の花も舞っています。湯口の湯を口に含むと、鉄臭がして炭酸味。思った程泡付きがないのは、ちょっと意外かな。でも、しっかり交互浴も楽しめました。
窓を開けると、橋と小さな滝、そしてまだ残っていた桜の景色。この日は一番風呂でしたが、浴室内は撮影禁止が残念。とはいえ、オープン直後のフレッシュな湯をしっかり堪能できました。
主な成分: リチウムイオン1.1mg、ナトリウムイオン298.9mg、マグネシウムイオン36.5mg、カルシウムイオン207.9mg、ストロンチウムイオン1.2mg、バリウムイオン0.6mg、マンガンイオン0.5mg、鉄(Ⅱ)イオン7.4mg、フッ化物イオン2.9mg、塩化物イオン83.3mg、臭化物イオン0.4mg、ヨウ化物イオン1.7mg、硫酸イオン4.9mg、炭酸水素イオン1464mg、メタケイ酸147.5mg、メタホウ酸8.6mg、メタ亜ヒ酸1.4mg、遊離二酸化炭素1162mg、成分総計3.446g
なお、平成29年の分析書では泉温がわずかに25℃を切った為、分類上は冷鉱泉になっていました。28人が参考にしています
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清潔感があり新しいです
お湯の温度はややぬるくゆっくり入る方にはいいと思います
脱衣所が狭いのが残念です6人が参考にしています
、性別:男性
、年代:~10代





