温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1076ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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前日には混雑していて敬遠したひめしゃがの湯に朝一番に行ってみました。
月曜日の朝でしたが、男湯の方にはすでにお客さんが数名おられました。地元でも人気の施設のようです。銭湯代わりという雰囲気ですが、それにしては料金は少し高いと思います。
館内は清潔に保たれていて、好感が持てます。泡風呂、サウナ、露天風呂など、一通りの施設が揃っています。中でも薬湯は一風変わったつくりになっています。露天風呂(加熱した源泉でした)は周りを塀で囲ってありますが、敷地がゆったりとしていますので、眺望が失われず、ちょうど紅葉真っ盛りの山々を眺めながら入浴することができました。ちなにみ浴場は15日と30日で男女が入れ替わります。
お湯は他の方のご指摘どおり、すぐれものです。私も加熱浴槽と源泉浴槽の温冷交互入浴を楽しみました。施設の方の話だと、とても温まる湯なので、交互入浴しない人は風呂上りに汗をだらだらかいているけれども、交互入浴すると汗はかかず、じんわりと温まり長持ちするそうです。
施設も良し、ロケーションも良し、お湯もお湯の使い方も良しと、評価できる点が多い施設です。
ひめしゃがの湯入湯日:2007.11.120人が参考にしています
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飛騨小坂温泉郷、下島温泉にあるこじんまりした宿です。日曜日の午後遅くに立ち寄りました。
朝六荘に着いたとき、辺りは薄暮に包まれていました。宿の玄関の明かりが暗かったので、今日は入れないかなとと思いながらもおとないを入れると、愛想の良い女将さんが出てこられ、「今、ちょうど良い具合になったころですから」と案内してくださいました。泊まりのお客さんがいないため、お風呂は一つしか沸かしていないとのことで、貸し切りで使わせていただきました。窓の外には川の景色が眺められ、お風呂から対岸の「ひめしゃがの湯」が見えるのですが、そこの駐車場には車がびっしり。「あそこは混んでるんやろな」と言いながら、ゆったり湯浴みを楽しみました。
二つある浴室のうち、小さい方に入りましたが、こちらは家のお風呂を少し大きくした雰囲気で、湯舟もポリ製の素っ気ないものでした。ただし、お湯は浴槽に注がれた直後だったのがよかったのか、まずまずでした。ほんのり褐色に色づいたお湯で、ごく弱く金気味がしました。炭酸を含んだお湯らしいのですが、湯舟のお湯からはそれを実感することができず、後ほど飲泉所で試してみて驚きました。そのままサイダーになりそうなほど炭酸を含んでいます。実際、明治時代にはサイダーとして出荷されていたこともあるとか。それを湯舟で感じられなかったのはなんとも残念でした。
情報誌の記載ではお昼の間は日帰り入浴が可能となっていますが、私たちが訪れた感じではもう少し早く着いていれば、浴槽にお湯が満たされておらず、入浴できなかったと思われます。お出かけの前には確認されたほうが無難でしょう。
下島温泉朝六荘入湯日:2007.11.116人が参考にしています
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外来入浴客は、「日帰り温泉湯の庄」の入り口から入る。ロッカーに案内され、ここで浴衣に着替えてから、大浴場「まろみの湯」へ。展望露天風呂に入るには別料金1,500円が必要。浴衣に着替えてから風呂場に行くので宿泊客との間で違和感が無い。考えたシステムだと思う。
当日男湯は「もえぎ」。浴槽は3つ。形ばかりの露天は湯が劣化しており×。加熱浴槽は半循環の弱い掛け流しであるが、鮮度感が良く保たれており、ふわりとしたまろみを感じる。源泉浴槽は32.2度の源泉をそのまま掛け流しにしている。微かにささ濁り、硫黄臭、ややつるつる、たまご味。成分総量は僅か306.4mgのアルカリ性単純泉で、成分表には硫黄成分の記載はないが、硫黄泉に引けをとらないしっかりとした浴感がある。名湯と言えるかも知れない(当日女湯「むらさき」の源泉浴槽は泡付きがあった、とのこと。)7人が参考にしています
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名古屋の友達に連れてってもらって、すごく
気に入り、ちょっと温泉でゆっくりしたい時
女友達を誘って行きます。友達も喜んでくれます。
温泉は最高、部屋も綺麗で掃除も行き届いて
安心して休めます。他の温泉と比べると混んでなく
静かで、なるべく平日に行くようにしています。
欲を言えば、以前より夜の料理の品数が減ったかな?
でも味は変わってません、美味しいですよ
まだ自分の運転で行けますが、もう60才近いので
車で行けなくなったら寂しいで~す。
今年は2回行けました。来年も行きま~す2人が参考にしています
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土曜の朝一からの日帰り入浴に行きました(朝10時)
朝からパチンコ屋の開店待ち状態、人気の高さが伺えます。
硫黄の香りプンプンしてて天気もよく気持ちのいい入浴でした。
雪に悩まされることもなく適度な寒さで、この時期に訪れるのが一番だなーって感じました。
男湯露天風呂の一番上と二番目だけが白濁度が強く、HPイメージの通りで、あとの湯船は、中華卵スープのような感じで湯ノ花が舞ってました。
高温の為か、一部加水されている様子ですが、無論掛け流し。加水のマイナス点はあまり感じないほどの濃い温泉でした。1人が参考にしています
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熱川温泉の「湯巡り倶楽部」で日帰り入浴しました。
まだお掃除が終わらないうちに到着してしまったのですが
従業員さん、仲居さんの丁寧な対応でロビーで待たせていただきました。
他の施設は日帰りの場合はタオル等は持参か有料でレンタルになっていますが
玉翠館は無料でタオルを貸してくれたのも好印象です。
お風呂は源泉掛け流し。
内湯は石で出来ていて斜めにどんどん深くなっていく作りで源泉の近くが急に深くなっているので
注意書きなどが無いとおぼれかけてしまうのではないでしょうか?
外にはヒノキの備長炭風呂がありましたがお湯がぬるっとしているため、浴槽がすべりやすいのと浴槽から上がるときに深さが
あるので少し危険のような気がします。
あと、アメニティも充実されるとうれしいかも。
でもお湯は良かったですよ!
他は和風の昔懐かしい旅館で従業員の対応もよく一度泊まってみたいと思うようなところでした。3人が参考にしています
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チェックイン時間より少し前に到着して玄関の扉を開けようとしたら、開かない!そこにあったインターホンで呼び出してようやく人が出てきた。この時間は食事処のお昼営業で、なんと立ち話全開の待ち客が旅館の廊下をずらっと占領していました。コンシェルジュルームなる小部屋で椅子にかけてチェックインするのはユニークですが、受付の男性はどこか横柄で、常にPC画面を見ながら説明されるのはあまり気分のいいものではありませんでした。その場で浴衣などの小物を選んで小さな籠に入れて部屋に向かいます。鍵はポシェット付で首から下げられるようになっています。古い旅館を大手チェーンが買い取って和モダンに改装した感じです。部屋は洋室でツインベッド、真新しい洗面所とトイレ。ただ窓は古いままでギシギシ。窓からの景色は川ですが、向かいの古びた旅館?の裏側が丸見えであまり情緒なし。床の間のようなスペースがあって一輪挿しがあるのに何も活けていない。
大浴場がないので歩いて5分ほどの親ホテルの普通の大浴場を満喫。
食事は昼に一般客でごった返していた食事処。予約した時間に行くと既にテーブルの上に食事はとっくに並んでいて乾き始めていた。鮑を踊り焼きを自分でするのだが、言われたとおり湯気がやむまで焼いていたらすっかりかぴかぴに固くなってしまった;;他の料理も特に美味しいものではないのにこれでもかという量でビーフシチューやグラタンまで出てきて胃袋破裂寸前。
予約してあった貸切露天はいかにも余ったスペースにとってつけましたという感じで、植木鉢の木も手入れがされていなくて寒々しい限りでした。
ホテルライクなつかず離れずのサービスとのことでしたが、チェックアウトは鍵を返すだけでお見送りもなく、なんとなく淋しかったです。1人が参考にしています
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熱川温泉協会の「湯巡り倶楽部」で日帰り入浴をしました。
平日の13時だったせいでしょうか?
館内の電気は点けられてなく真っ暗でした。
露天風呂は海岸沿いにあるのですが、ベランダ風のところに
あるため簾で景色は隠されてしまい景色は見れません。
大浴場はお掃除が行き届いていないのか鏡やガラスに
水垢がついていてあまりいい気分はしませんでした。
源泉掛け流しをうたっているだけに残念です。1人が参考にしています
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すぐそばに天風の湯(松竹の湯)が進出した事、原油価格高騰などが要因だと思われますが、廃業になってしまいました。(10月末)先月平日昼に寄ったのですが、やむなしという雰囲気は出ていました。犬山の五郎丸の湯も9月で閉店と名古屋地区スーパー銭湯一次ラッシュの時に出来たお店が次々に廃業に追い込まれているようで残念です。
3人が参考にしています





