温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1074ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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昭吉の湯、いい湯です。伊豆のなかで、泉質はピカイチだと思っています。期待せず立ち寄り、感激のあまり内緒にしておこうと口コミには載せなかったのですが・・・(苦笑)久し振りに見たらちゃんと載っている。やはり、良いものは表にでるものですね。
バンガローがあって、自炊ができるようになっていたので夏などはBBQなどして、泊りがけもいいかもしれません。
高台にあるので眺めもよく、ロケーションも良いです。
私的には、金谷旅館の千人風呂、昭吉の湯、山の家を日帰りツアーで巡ってみるのがお勧めです!4人が参考にしています
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流石に地元の老舗有名旅館だけの事はあって、
結構浴室は綺麗である。
露天風呂もある。もっとも一回衣服を着直しての
移動をしないといけない場所にあるのだが。
ただ問題は入浴料金が結構高い。4桁になる。
毎月26日はフロの日、として半額になるので
それを狙うか、地元ミニコミ誌「YOU」、若しくは
地元振興団体のHPに時折割引クーポンが出るので
それを持参するのがお勧め。
ミニコミ誌の配布先は検索すれば判る。
宿自前のHPもあるので、一覧されるても良いだろう。
ただこれから冬季にかけてはこの旅館(ホテル)の
駐車場が厳しい。最後の最後で、本当に急な坂を登ら
ないと駐車場に入れない。
即ち積雪時にはノーマルでは多分難しい。
冬場は晴天の昼間をお勧めしたい。
地元民としては、結構お勧めの湯(循環だが)である。
当地としては一応高いランクに位置付けされている宿
でもあるので、それなりに手入れは行き届いている、0人が参考にしています
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近鉄系のホテル。湯の質は温泉という感じはしない。
完全に循環系。
ただ目前に青蓮寺湖の風景が広がる高台にある。
然程の絶景とは言わないが、ゆったり感はある。
先般改装されて、一つだけだが壷湯浴槽が出来たり、
少し内装が綺麗になったりはしている。
ここもHP検索でクーポンを取得すると、500円で
入浴出来る。時間があれば「YOU」と言う地元のミニ
コミ誌があり、良くクーポンが印刷されている。
そのミニコミ誌の配布場所・・・は「YOU」で検索すれば
すぐに判るのでここでは省略。
湯上りの冷水、電動マッサージ機が無料で使えるのは
有難い。温泉の泉質に拘らない人にはまあお勧めか。0人が参考にしています
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湯の質は確かに循環。
ただ山林の中にポツン、と建っている、その風情が好きで
地元民としても通う湯の宿。
日替わりで石段上下の男女入れ替え。ただ下の方の湯では
貴重品ロッカーは無し。上の湯でも100円有料ロッカー。
事前にフロント前のロッカー(これも有料)に貴重品は
入れて置くのが無難。もっとも地元民はそれは熟知の上で、
貴重品なんかは持って行かないけど。
なお対泉閣と共に、HPやらその他地元関連ページに割引き
クーポンが出ている事が多くって、大概は200円引きになる。
事前に印刷して持って置くのがお勧め。
シャンプー、石鹸、湯上りの冷水、ドライヤは装備あり。
タオルは無し。1人が参考にしています
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祝日(勤労感謝の日)午後3時ごろ、滋賀県信楽にて陶芸体験をした帰りに、久々に立ち寄りました。
既に、駐車場は一杯。施設内も利用客でごったがえしていました。
もちろん、風呂も満員御礼。小さな源泉風呂に、おっちゃん達が4人も!入っていて、びっくりしました…以前は、もう少し空いていて、なかなか良いお湯だと思ったけど…人が多いせいか、湯がダレた感じで、変な臭い?もするし、いまいちでした。妻に聞くと、女湯は洗い場が満席で順番待ちだったらしいです。
ゆっくりできなくて、とても残念でした…
1人が参考にしています
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いいですが・・・・・惜しい!
備え付けのシャンプーの品質が悪すぎます。ボディソープも同じ。
今までの日帰り温泉経験では ダントツの粗悪品です。
食堂・・・・これも いまひとつ!
温泉そのものは いいんです。2人が参考にしています
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薬師如来が白鷺に化身して河原へ舞い降り源泉の在り処を知らせたという下呂に伝わる「白鷺伝説」に準えて名づけられたこの設備は、もともとあった「白鷺の湯」と「薬師の湯」とを統合して作られたもの。
周りの雰囲気とはややかけ離れた洋風な建物ですが、これも元の「白鷺の湯」に似せて作られたそうです。元の「白鷺の湯」が作られたのは1925年頃で、当時温泉施設としてはかなりハイカラな建物であったのでしょう。(ただし、当時の「白鷺の湯」は中央に張り出したポーチがあり、上から見てT字状のシンプルな建物。今ある「白鷺の湯」は上から見るとコ状のやや複雑な形状をしている。)
現在の「白鷺の湯」ですが、入り口には無料の足湯があり。
到着時は土曜の午後9時ごろ。数人の若い人たちで賑わい、足を温めながら会話を弾ましていました。
入館してすぐにチケット販売機があります。料金はなんと300円。名古屋在住の人間としては銭湯としてもありえない安さ。
受付の女性の方のとても丁寧な接客が印象的でした。
脱衣所は2階。同じ経営主がやっているクアガーデン露天風呂と同じく、100円返金無しの有料コインロッカーと棚の2つがあります。タイミングを見計らって鍵を閉めるように。でないと忘れ物のために余分なお金を支払うことになりかねません。
脱衣所に向かうために一度2階に上りましたが、浴室へ行くために今度は1階に下ります。
設備内容は内湯のみ(浴槽1つ)。露天とかクールダウンするためのテラスなどもない。
温泉を楽しむというより銭湯のような使い方が正しいでしょう。
またシャンプーやボディソープもないです。
今のように300円の料金で備品などは各個人にゆだねるようにするのか、料金を上げても備品などの設置をちゃんとしてもらうのか。この施設は旅行者も使われますが、地元の方のための施設でもあるよう。
もし自分が地元の人間だとすると300円で温泉を提供していることすらすごいことだと思います。
これからもより長く今の状態で提供されることを願います。
温泉は他の下呂の温泉施設と同じように集中管理の共通の混合泉を使っています。
加温、循環、消毒はありますが、加水はありません。
この集中管理もいままでの下呂の歴史をよく知ると本当にそこまで行き着くのに大変な苦労があったことはよく分かるのですが、交通事情が良くなりいろいろな温泉の楽しみ方を皆さん知るようになってからは
この下呂において共通源泉を使っているために外湯めぐりが出来たとしても意味がないこと、どこの旅館に言っても同じお湯というような泉質へのこだわりを持つ方からすると面白みにかけるといった、時代とは多少、ずれてきてしまっている状況があろうかと思います。
私自身も下呂温泉自体、温泉としての特徴が薄い温泉なのでどちらかと言うとあまり好みではないのが残念。
源泉名 下呂温泉(送湯ポンプ所)
pH8.9、源泉温度55℃、使用位置42℃、
Na 115.8、K 2.0、Ca 3.7、
F 11.0、Cl 104.9、SO4 13.3、HCO3 32.8、CO3 24.0、
メタケイ酸 57.7、メタホウ酸 6.7、H2S 1.1、
溶存物質 372mg/kg、成分総計 372mg/kg、
温泉分析年月日 平成16年11月5日、
※下呂温泉成分分析表より
「利用源泉に関する情報」
白鷺の湯/男湯
源泉名:下呂温泉集中管理源泉 混合泉
湧出形態:動力揚湯
泉温・湧出量:55℃(配湯温度)・2300L/m(合計)
泉質名:アルカリ性単純温泉
掲示用泉質名:単純温泉(pH8.9)、
引湯方法・距離:集中管理、
循環装置:あり。浴槽内の温度を均一に保ち汚れを除去する為通年循環濾過装置使用。
給排湯方式:放流一部循環濾過式
加水:あり。源泉温度が高いため通年水道水と井戸水を加水
加温:あり。気温の低い日に熱交換で加温。
新湯注入量:18L/m。先の注入量で満たされるまでの時間:5時間00分
注入温度:51℃、
浴槽温度:41.6℃、
入替頻度:7日に1回。
入浴剤:添加無し
消毒:あり。衛生管理のため塩素剤を通年使用。
※「社団法人 日本温泉協会」の「温泉利用証」から。4人が参考にしています
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下呂温泉スタンプラリーの締めとして満タンになった応募用紙を持って無料入浴をしてきました。あわせて温泉寺ライトアップを見に。
土曜日午後7時ごろ到着、気温3℃程度の中、あまり人居ないんじゃないかなと思ってたら、反して結構な人でした。
100円返金無しの有料コインロッカーを今回も使いましたが、最初100円入れたあと、鍵を回そうとしても引っかかっているようで回す事ができず。結局かぎも抜けずで100円が無駄になってしまいました。使いやすい位置のところはガタが来ている所もありますので、一応注意された方がいいでしょう。
今回、洗い場自体も外にあるこの温泉にあまり慣れていない人が多いようで、寒い中で体を洗ったり湯船に使ったりするのにいちいち大きな叫び声を上げる人が多くて、なかなかゆったりすることが出来ませんでした。
あとここのシャワーは自動で閉じないので、結構の人が出しっぱなしで椅子を立つ人が多く、それもまた気になりました。
前回あまりゆっくり出来なかった箱蒸しですが、今回は15分ほど入ることが出来ました。
気温が低い中では熱いことはありませんでしたが、それでも結構温かいと感じるほどの温度はありましたので、
15分も入っていれば充分いい気持ちになれました。時間の関係上それ以上の時間は難しかったので、今回はそこまででしたが、箱蒸しを満喫するには20分以上の時間はほしかったです。
前回お話した打たせ湯のほうですが、この施設の中で一番鮮度の高い湯を使っていますが体感したところ、あまりはっきりした浴感はなかったです。温度も少々低かったです。
ドライヤーは2つありますが、紫色のイオンドライヤーを使おうとして動かないで困っている人が多いみたいで、実際そちらのほうは有料で、青色のドライヤーの方が無料で使えます。配線が絡みやすいようでごちゃごちゃに見えて確かに間違いやすいのですが。再確認になりますが青色の方は使えますし、使ってきました。
紅葉ライトアップですが、曽木公園の方を先に見てしまったので、どうも規模のあまりの小ささに・・・。2人が参考にしています
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11月18日から21日まで団体で3泊しました。
宿の人はとてもフレンドリーで心地よく過ごせました。
お風呂が循環加熱なのは以前宿泊した近傍の西浦温泉と同じだったので特に違和感はなかったです。露天からの海の眺めはありませんでしたが、サウナやラジウム泉があり満足できました。
ただ、洗面台にごみ箱が少なく、前の人が使った歯ブラシ、鬚そりが放置されたままになっているのはがっかりしました。あと、たまに露天の奥側の湯が異常に熱かったです。
夕食はとてもボリュームがあり、とてもおいしかったです。
客が席を離れるまで食事処の後片付けをしないところにも感心しました。おかわりも気持ち良く持ってきてくれました。朝のブッフェも品数は少ない方かも知れませんが、これもなかなかおいしかったです。また、窓際の席から眺める湾の眺めは最高でした。
改善できるところといえば、朝のエスカレータの運行とインターネットぐらいでしょうか。朝は1基あるエスカレータがチェックアウトする人のために上から下に運行しているのですが、時間帯が早い時には、宿泊客に多い御老体には1Fの大浴場や売店に行った帰りに階段であがるのは辛そうでした。私が遭遇した1組は「つらい」と言っていました。
あとは、インターネットのできる環境の整備なんですが、設備投資が必要で大変かと思うんですが、宿泊年齢層の拡大のためにも検討されるといいかもしれませんね。今時ネットが使えないホテル・宿は欧米にはないです。
最後にトータルとしては、思い出に残るいい旅館でした。おふとんもふかふかで熟睡できました。まくらも柔らかいものと硬いものが一つになっていて使い分けができおもしろかったです。4人が参考にしています
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先日1年か振りに行ってきました。日曜日なのか凄い人でしたが
受付はモタモタしているし↓風呂は混雑の中やたら従業員が片付けしてしまい使おうとしているシャンプーも持っていってしまい散々・・・「くつろぎの間??」と書かれた部屋では くつろいでいられるどころか タオルケット・ジュースもトイレ入っている間に無くなり従業員がバタバタと片付けてしまい 「健美香炉」では定時時間の前に従業員がトロッコを出してしまい 「今日はこれが最後です」と言われなにがなんだか やはりもっとゆったりした環境でくつろぎたいものですね 施設はきれいで申し分ありませんが たまの休みに行くのでもう少し考えて下させ◎では・・・0人が参考にしています




