温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1081ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160934
東海地方の口コミ一覧
-

伊豆方面に行くときは必ず立ち寄ります.慢性的に抱えている肩こりや肩甲骨と背骨の間の痛みが一時的にですが,解消します.足ツボ刺激の遊歩道が半端では無く,私の場合,途中で手すりにつかまらなければ到底完歩(?)できないのですが,これが歩いている途中から肩や背中が楽になるのです.その後,ゆっくり足湯につかると,生半可な温泉などよりよっぽど効きます.本日残念だったのは,隣接する共同浴場ゆらっくすの湯が午前と午後の間の閉館時間帯で入れなかった事.今度は時間を合わせ両方楽しみたいと思います.
0人が参考にしています
-

平成19年10月24日に日帰りで入浴しました.ひのきの香り溢れる内湯,ぬるいけどミストサウナの後に入ると丁度良い露天風呂とも,小さいながら清潔で気持ちの良い風呂でした.最高だったのはミストサウナで,横になりながら降り注ぐミストに包まれるのは初めての経験でした.施設も新しく今度は泊ってみたいと思いました.平日でしたのでなめらかな掛け流しのお湯も新鮮感があり,満足できました(熱々ではありませんが).欲を言えば,ミストサウナの床が「すのこ」になっていてそれはそれで良いのですが,シャワーも蛇口もないので,前の人の汗の上に横にならざるを得ないのが気になりました.嫁さんは内湯からお湯を運んで流してから横になったそうです(それで十分ではありますが)
10人が参考にしています
-

遠路はるばる「さるびの」をめざし、そこから163号線にて津市をめざす。途中から165号線に移ってこちらへの入湯となりました。
素朴な複合施設で いきなり図書館があるのにびっくり!
「鈴鹿さつき温泉」のエントランスを思い出しました。
以前雑誌で料金が700円となっていたのですが、タオル・バスタオルを貸してくれて550円というのに好印象です。夕方に行ったので夕食前の地元の方で大盛況でした。ここもアル単でつるぬる度の高い温泉です。塩素は入っていると思うのですが ほとんど感じないのがいいです。内湯、ジュヤグジー湯、露天とも温泉がはいっておりました。露天には飲泉もできるようになっており、ちょっと硫黄臭もするような・・・
ちょっと贅沢な銭湯で 手ぶらで行けるし休息所も広いということで 地元のかたのいい語らい場所になっていると思います。3人が参考にしています
-
《続き》
あと露天から周りを見回すと駐車場が見えますね。ということはこちらの姿も見える?
あまり露天の先から仁王立ちしていると駐車場や女風呂から丸見えになるようですので、男性の方はご注意を。
女湯の方はわかりませんが、念のためお気をつけください。
温泉の方は熱すぎず温過ぎず丁度いいぐらい。90℃近い温度の源泉を加水によって温度調整をしているわけです
が、それでもこの日は気持ちよかった。ただ加水ですので、この辺配分によっては体感は全然違うものになる可
能性はあります。
硫黄臭のある無色透明のお湯。ほんの少ししょっぱい程度。自分が行ったときは硫黄臭はそれほど強くなかった
です。ひらゆの森や湯けむり館に比べれば半分にも満たなかったかな。身体に匂いが染み付くこともなかったで
す。湯の花もほとんどなし。もちろん温泉は、気温や天候条件によってその様相を変えるものなので、常に一定
のものが出るということはないですが。また違った日に行ってその差を確かめたいと思います。
お風呂は秘湯のような場所ですが、でも露天は綺麗。管理されている方がしっかり手入れをなさっているようで
す。濁河温泉市営露天風呂のように下がヌルヌルって事も全くないですし。
腰掛けやすい縁石も結構あるので、クールダウンするには困らないと思います。ただ屋根などはないので、日差
しや雨などを遮るものはないです。
湯上がり後、飲泉を。90℃って訳ではないようですが、熱いですね。備え付けのコップでしばらく冷まして飲む
事になります。浸かるよりも硫黄の匂いが玉子臭であることを確認。薄っすらしょっぱいぐらいで、えぐみ苦味
は全くなし。飲みやすかったです。
あとロッジの方は質素な建物ですが、カフェのような手書きの黒板、オープンカフェのような雰囲気を醸し出し
ており、係の男性が工夫されているようで。時間があればこちらもゆっくりしたかった。行きにあった「いいと
こあるよ」の看板はここの看板だったよう。
この近くに遊歩道もあり、ブナの原生林やダムや滝を見に行ったりする事もできるようですので(ただし「熊に
注意」。熊避け対策はしっかりと)、散策の後に温泉も気持ちがいいと思います。
今年もあとわずかです。年をあけて初夏の表情はどんななんでしょうね。また再訪したい温泉です。
源泉名 大白川2号泉
含硫黄-ナトリウム-塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
pH8.7、泉温92.5℃、湧出量 記載なし(掘削による自噴)。
Li 3.8、Na 501.9、K 90.6、Mg 1.4、Ca 21.6、Sr 1.7、
F 1.4、Cl 775.8、Br 3.0、I 0.2、HS 5.9、SO4 45.3、HPO4 0.1、HCO3 144.0、CO3 13.8、
メタけい酸 229.6、メタほう酸 27.7、メタ亜ヒ酸1.59、H2S 0.3、
蒸発残留物 1,808mg/kg、溶存物質 1,869mg/kg、成分総計 1,870mg/kg、
分析終了年月日 平成15年9月5日
加水あり、加温なし、循環なし。消毒なし。※白山の伏流水(約8℃)を2~3割程度加えている。
【施設設備や景観など】4/5
・脱衣場には鍵を掛けれないが、この温泉ではしょうがないか。
・景観はひっそりしていて神秘的と思えるほど。素晴らしい。
【接客・清掃など】4/5
・人が少なく至れりつくせりというところとは間逆の位置にあるが、それでも行ったタイミングではとても綺
麗だった。ただ、管理が行き届かないこともあるので、もしタイミングが悪いと散らかっていたりすることも充
分ありえるかと。
【クールダウンできる場所】
・ 露天風呂周りも広いし、腰掛けれそうなところも多いので、困らないと思う。ただ、位置によっては裸を
晒すことになるので要注意。4人が参考にしています
-
早朝から営業しているということで10月21日(日)の朝早く愛知を出発。
荘川ICから国道156そして県道451へ。県道451に曲がってすぐに「いいとこあるよ」の手書きの看板。「いいと
こ?」どこよ?温泉?わくわくする反面、噂に聞く大変さが頭を巡りドキドキ。途中「降水量が多い時は通行止
め」の案内がありますが、なるほど。道路の上を小川が流れている!それを越えなきゃならないんですね。そう
いう所が2、3箇所。降水量が多いと車が流される・・・そんなことがありえるのかも。ちょっとしたアドベンチ
ャー気分。県道ではなく険道です。凄く整備されていたと思うと突然ボロボロの舗装。その差が激しく、飛ばす
ことは絶対に禁物。その境目で段になっているような所もあり腹をこすった跡が結構。
自分自身温泉シールラリーを始めて、近道かと思った道がとんでもなかったり、また酷道といわれるようなとこ
ろも走るようになって慣れるようになってきましたので、そうした所に比べれば大白川に上がる道は道幅も結構
ありますし、細い所でも近くに回避個所も結構多いので、そう酷い所ではなかったかな。ガードレールがない所
もありますが、反射棒とロープが貼ってあるので、路肩が見難い事もないですし、とにかくスピードを出さず慎
重に行けば何も問題ないかなと思いました。
到着は午前7時45分頃。@nifty温泉の情報でも午前8時の営業開始という話だったのですが、実際向こうへつくと
午前7時からの営業。到着時にはもうすでに湯上りの方が何人か。
ロッジでお金を払い、少し歩くと秘密基地の入り口のような建物が現れます。そこが露天風呂で、入口に飲泉場
があります。
簡素な脱衣所にはロッカーは無く、脱衣かごがあるだけ。貴重品は持ち込まないようになさった方がいいでしょ
う。あと携帯の電波が届きません。まぁこんな山奥、当たり前か。
脱衣所には「大白川露天風呂を楽しむために・・・」という張り紙が張ってあります。
『 ◎石鹸、シャンプーを使用すると白水湖を汚します。使用禁止!
◎風呂場はとても滑りやすい。気を付ける事。
◎月・水・金が風呂の清掃日。湯の成分が濃いので、湯の花が多いのも月・水・金です。
◎風呂では飲食は厳禁!
◎脱衣所に忘れ物・ゴミを絶対にしない事!
※何もない、湯につかるだけの源泉。この景色、ロケーション・湯を充分に堪能
してください。 』
石鹸、ボディソープ、シャンプーの使用は禁止ですが、どうしても体を洗いたい人はロッジにて専用の粉石けん
(\200)を購入することになります。
脱衣所の扉を開けるともう大自然!
目の前には山と湖。遮るものはなく、人の気配のない自然が如何に神秘的なものかを実感できますね。午前8時
以前では山の陰になって湖面の色がわかりませんが、午前8時半頃~午前9時半頃に掛けてその陰がどんどんなく
なっていき湖面が日を受け始めます。そうすると今まではっきりと分かりませんでしたが、鮮やかなエメラルド
グリーンが現れ。湖面の色が顔を出すこのタイミングは本当に感動的。早すぎても色は確認できませんし遅すぎ
ても日ざしが強すぎて神秘的な雰囲気を感じることは難しいでしょう。朝方のベストタイムは10月20日頃では午
前8時半から午前9時半頃かと。
景観の右手の方、木々の間から煙が出ている所があります。源泉を湧出してる場所で、後で管理の方に聞いたら
歩いて20分程度(片道なのか、往復なのか失念)。見に行ける所らしいです。(ただ、小屋があるだけだそうで
すので、見栄えがいいものではないとの事。)時間がなくこの日は見にいけませんでした。残念!ちなみにこの
源泉は「しらみずの湯」の源泉でもあります。
《長くなったので以下へ続きます。》
2人が参考にしています
-

10月初旬に行ってきました。
前に行った時と営業時間も料金も変わっていました。
土曜日に行きましたが、前とは違い時間制限が無くなっていました。たしか以前は3時間とか1日で料金が違ったような気がしましたが・・・
岩盤浴が新設されていました。40分800円で時間で管理しているので清掃時間を決めて衛生管理をしているそうです。
温度も湿度もバッチリでたくさん汗をかきました。
岩盤浴の受付で売っているオレンジのパッケージの水が飲み口がよく美味しかったです。
マッサージ室も場所が移動していて、以前と比べて明るく清潔感が増したような気がしました。マッサージもコースがいろいろあり値段も手ごろでした。韓国の方がマッサージをしてくれます。言葉はカタコトでしたが一生懸命にマッサージしてくれました。
食堂兼休憩室が大幅に変わっていました。以前、利用した時は畳の大広間で柔道場か何かにテーブルと座布団みたいな感じで、落ち着けるような雰囲気ではありませんでしたが、仕切りがあったり、イステーブルの洋間もあり落ち着いて休める雰囲気に一変していました。
施設が高齢者向きから若者向きになったような気がします。
食事も少し垢抜けたような感じでした。以前は丼ものが多かったような気がしました。
若者の利用者が多くなっているような気がしましたが気のせでしょうか?・・・
本題のお風呂は、以前とまったく変わっていませんでした。露天風呂から見る夕景を期待してきましたが、あいにくの曇りで見ることが出来ませんでした。以前、来た時に見た夕景は、HPの写真と同じような感じでとても感動しました。
泉質(塩化物温泉)のせいでしょうか、お風呂から出た後も汗が止まらないでいました。
1年前とお風呂は別として、料金もそうですが、雰囲気も全て変わっているような気がしました。ただしスタッフの笑顔と名物?おばーちゃんは相変わらず健在でした。東名沼津ICを利用する時には、また駿河の湯の方に寄って行こうと思います。また、施設のいろいろな所が変わっていることを期待してます。今度はお風呂が改装されるといいなぁ!0人が参考にしています
-

大阪方面からは、名阪国道の中在家インターで下りて一般道を20分程度走ると到着。かなり山深いところで、森林浴やキャンプにはふさわしい場所である。休日には人が多いというのもうなずける。ともかく村おこしそのものは成功したものと慶賀すべきなのだろう。ただ、村おこしのための新しい箱物温泉施設の内容については、各地の施設ともに言えることであるが、温泉施設を建設するにあたり、源泉を大事に利用しているかどうかについてはここを含めて不満点が多い。
私が利用したのは平日の午後であり、さほどの混雑はなかった。まだ新しい施設で、館内に食事処などあり一日過ごすことも可能だろう。フェースタオル付きのため手ぶらで入浴可能であることもあり、入浴料金は800円とやや高め。また下足箱のみならず脱衣場もそれぞれ100円リターン式がやや面倒でいけない。
浴室は石造りの「ささゆりの湯」及び木の香漂うと喧伝される「けさんの湯」があり、男女入替え制、私の利用したのは前者だった。
脱衣場から二階に上がれば源泉かけ流し風呂があり、早速ここを目指したが、小さな浴槽に四人が浸かっており入る余地なく、他の浴槽で身体を暖めた後に空いている時を見計らって改めて入浴してみた。
内湯、露天風呂ともに循環浴槽はかなり強い塩素消毒臭に苛まれることになる。ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物温泉の湯は無色透明の心地よいツルヌルの浴感ではあるものの、加温・循環・塩素消毒というおなじみの三点セット、せっかくの浴感が強烈な塩素臭で台無し、空気の綺麗な田舎の小奇麗な施設で塩素にむせ返るというおなじみの悲しい思いを余儀なくされる。
小さな源泉かけ流し浴槽は人肌程度の湯温であるために皆さんいささか長湯であり、休日などに入館した日にゃ一度も入浴できずに退散ということも十分考えられる。源泉かけ流しと喧伝している以上天然温泉の芳香の人肌程度のぬる湯に天然温泉の芳香に包まれての極楽至極な入浴を期待したが、正直言って浴槽の臭気に萎えたというのが実態。確かに貯湯槽から浴槽に直接源泉を注ぎ、湯は循環させずに流してはいようが、塩素の臭気で天然温泉の芳香が消えている浴槽は源泉かけ流しの名に値しない。
湧出量から考えて温泉資源の確保の観点から循環利用はやむなしと思うが、源泉かけ流し浴槽にまで塩素を入れて温泉を殺すのはいかがかなと思う。入浴客が多いため衛生管理面からの塩素消毒であろうが、行政の臆病な面が哀しいかなこんなところに現れている。源泉は良いのに勿体ないことである。
尤も、ここでの批判は私のような源泉原理主義者の嗜好からのもので、普通に家族でキャンプなど言って温泉にでも入って帰ろうというような一般客にはいちがいには当てはまるものではないので念のため。温泉に入りなれていない人には特段の不満がでない程度の趣向を凝らしてはいる。
異才「牛乳500ml一気飲み」様の「ここには、もう行きません」の代わりに打つフレーズを畏れながら拝借させて戴きますならば、村おこし成功おめでとうございます、「大山田温泉さるびの」様の今後ご健闘をお祈り致します。1人が参考にしています
-

皆様日曜日などに行かれたかたによると 満員御礼のような状態であるみたいなのですが、私は平日のしかも4時頃に入っておりますので、おかげ様ですいておりました。西名阪から行けども行けども着かない気がしまして、不安な気持ち一杯になったところでやっと到着! 村起こしの複合施設のようで 「もくもくの里」を思いだしました。
スー銭の施設としては 都市圏のほどでないにしても それなりに揃っております。当日は女湯に「登釜風呂」なるミストサウナがありました。ここはすべての湯に温泉を使用されているようなのですが、塩素臭がひどい!!
裸で上がって行った二階に源泉風呂が掛け流しと加温湯であるのですが、そこも臭い! 体についた塩素臭で鼻がマヒしているのかもしれませんが 掛け流し浴槽の湯からも塩素臭がしたような・・・ 湯口の湯からは臭いませんのに・・・ 湯はつるぬるローション系の湯なのにねぇ・・・
せっかく遠路来たのに ちょいとがっかりです。家族連れなど施設や田舎の風情・レクリエーション、普通に温泉を楽しみたい方にはいいと思いますが、私のように源泉重視の者には 塩素入れすぎと言いたい。1人が参考にしています
-
秋晴れの土曜日、久々に行きました。外気は17度、カルタ様の入湯券を渡し、バスタオルなどを受け取り、いざ入浴! エエ湯加減で満足・満足! あたりの山々は若干、紅葉の始まりを感じさせる模様に! 塩味のヌルスベ系のお湯は温まります。 相変わらず綺麗に手入れされており、気持ちよかったです。
お昼過ぎは比較的空いており、源泉にもユックリは入れましたが、13時半頃から食事を終えた団体さんで・・! 3時頃にはまたまた閑散とした状態に戻りました。 夕方からはキャンプ客やらハイカーで、またまた混雑かも?
ユックリ温まった風呂上りに、売店で良く冷えた飲むヨーグルトを!2種類の味があって共に結構美味い! 帰りは地の野菜を仕入れて帰りました。 7月28日~来年の6月30日まで温泉シールラリーゆらんに、この施設も参画しているとか! 詳しくは、http://1126onsen.info/を参照されたし。
PS:近くの山道でお猿さんを見かけました。のどかですなぁ~!
1人が参考にしています
-







