温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1063ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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年末年始に行ってきました!
ここは奈良県、三重県、和歌山県の3県の境に近いところに位置する温泉地。
露天風呂付の「やすらぎの湯」と温泉プール付の「いこいの湯」がありますが、今回は「やすらぎの湯」に入りました。
12月29日はまぁまぁのんびりはいれましたが、12月31日はさすがに混んでいて脱衣場での脱ぎ着は大変でした><
でもどちらの日も温泉にはのんびりつかったのでそれは満足。
※脱衣所はあまり広くないんです。
瀞峡の川と山の静かな景色が、年の瀬の慌しい中でも穏やかな風を運んでくれるようでした。
温泉は2階で1階に卓球台があったのですが、、誰もやってくれなくて、今度ここで卓球もしたら卓球温泉で楽しいだろうなぁなんて勝手に考えてます。
内湯しか入ってないのですが、最初熱めに感じるお湯も肩までつかると丁度良く長くはいっていられるお湯でした。1人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月下旬の平日夜訪れました。駅降りてすぐで有名なところですが、駅といってもとても小さな駅ですね。
空いていました。館内はまったりとした雰囲気が漂っています。
浴室へ。洗い道具を置けるようなところがないのがちょっと困りました。
サウナは温度計表示(高さ2m)88~90℃。遠赤外線ということで汗がでるのは比較的早いですが、ガツンさがないというのか。体の中に熱がたまらないというのか。我慢いっぱいまでにはそこそこ時間がかかりました。
広さは4人ほど。ここの施設で唯一目を引いたのがサウナの中のデジタル10分計。あれは初めて見ました。ピカピカの怪しげな点灯具合に思わず見入ってしまいました。
水風呂は2人で、やや温め。
浴室内の男女の敷居が低いので女風呂の方から声が良く響いていました。まるで街の銭湯見たい。石鹸投げてくれというのも充分出来そうです。
ここの温泉は特徴なしですね。ヌルヌルもないし、温泉臭も色もなし。浴感もまったくなし。それでも塩素はややきつい。
この日は釜風呂と呼ばれるつぼ湯があったほう。夜で周りははっきりわかりませんでしたが、ここの案内写真にあるような露天の周りが何もないという風ではなく、実際は竹垣に覆われていました。露天の景観はあまりよくなさそう。反対側は景観いいのかな?クールダウンは4つほど椅子がありますし、腰掛けるにはちょっと低めですが露天風呂の縁石で休むことも可能。
源泉名 日本まん真ん中温泉 子宝の湯 、アルカリ性単純温泉(低張性弱アルカリ性低温泉)
pH8.27、泉温 27.2℃、湧出量 90L/m(1300m掘削、動力揚湯)、
Na 58.0、K 2.1、Mg 4.2、Ca 9.9、Fe 0.4、
F 1.1、Cl 1.4、SO4 4.0、HCO3 168.4、CO3 10.4、メタケイ酸 21.5、メタホウ酸 1.6、
蒸発残留物 337mg/kg、溶存物質 282mg/kg、成分総計 282mg/kg
分析年月日 平成9年5月27日
加水なし、加温あり、循環あり、塩素あり0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月下旬訪問。
町営程度のトレーニング施設あり、宴会場あり、全体としては広そうな敷地ですね。土曜午後6時ごろ到着。まぁまぁの混みよう。
フロント横に飲泉場があり。ペットボトルに入れて見たが、えぐみ苦味は感じないが、しょっぱさが結構あり、ごくごくは難しそう。
お風呂は男女で入れ替わりあり。この日はサウナ・水風呂が外、源泉浴槽が四角の形をしているほうでした。ということは女風呂の方は入りづらいことで有名な三角形。いまだ、三角形の方にあたった事はないんだけど、でも人が浸かるのに三角形って、使いづらいでしょ。
サウナは温度計表示(高さ2m)で86~92℃表示。椅子のすぐ横にヒーターがあり、放射熱が直接座っているほうに向うみたいで、表示より熱く感じる。体感的に普通からやや熱め。4人x2段で、無理すれば8人まで入れるが、座る板の前後幅が短いので上の段に座られると下の段は少しきついかも。まぁ実質4人程度。温泉規模からするとサウナがちょっと狭い。
水風呂は2人。
大浴槽の方のお湯は澄んでいました。上部投入口からは時々ぬる目のお湯が流れてくる。これは源泉?手にとって確認。
鉱物臭にナトリウム泉ぽっい匂いとかなり薄く金気臭。
なめてみると薄っすら甘い味に弱めのしょっぱさ、鉱物ぽっい味。
源泉浴槽以外の寝湯、露天風呂、ジャグジーはすべて循環。ややヌルヌルする。
源泉浴槽は無理して三人程度。かなりぬるく35度前後か。
やや濁りがあり、循環浴槽と比べると金気臭が若干強い。味も金属ぽっい味が循環浴槽の湯より強い。時間的に暗かったので、湯の色とかは判断し難かったけどたぶん湯の濁り具合から見て鉄分の酸化によるものか。で、循環浴槽は味や色合いから見て、除鉄されている可能性ありかな。
循環浴槽はヌルヌルがあったが、なぜか源泉浴槽の方では感じない。
後で係の人に聞いたら、循環浴槽の湯口から流れてくるもの自体は温くても源泉そのものではないとの事。循環した後の湯と源泉のミックスという形で流しているそう。除鉄の事までは突っ込めなかったが、たぶんその過程で除鉄か、酸化が確認できないほどFeが薄くなっている可能性はあると思う。
あと循環浴槽の方がヌルヌルしている件についても確認したが、事実そう感じる場合があるそうで、
循環している過程で化学変化で重曹泉としての特徴が現れヌルヌル度がもしかすると高まるのかもしれないとのこと。この辺は、結局はっきりしなかったが。
7時半を過ぎると子供連れがいっぱい。猿の檻に入れられたようなジャングルフィーバー。
大浴槽の左右に人が浸かっているにも関わらず真中を子供が泳ぎ、それを注意もしない親。さすがにこれは。すかさず親に注意しました。時間内に浴室内には係の方が来られる事はなかったので、もう少し見回りしてほしいですね。
あと、景観はあまりよくなかったかな。クールダウンできる場所は露天にて。寝椅子が3つ。露天は普通程度の広さだが腰掛ける場所はない。
源泉名 島ヶ原温泉 ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(等張性・中性・温泉)
pH7.0、泉温 35.7℃、湧出量 130L/m(掘削・動力揚湯)、
0.96 0.26
Na 2927、K 121.8、NH4 3.3、Mg 13.9、Ca 54.8、Al 0.5、Fe 6.4、
F 1.3、Cl 3160、Br 8.2、HCO3 2079、CO3 0.9、
メタケイ酸 112.9、メタホウ酸 236.9、CO2 222.2、
蒸発残留物 8,128mg/kg、溶存物質 9,357mg/kg、成分総計 9,579mg/kg、
分析終了年月日 平成15年9月29日
循環浴槽 加水なし、加温あり、循環あり、次亜塩素酸ナトリウム投入(濃度常時0.2ppm~0.4ppm)
お湯の入替え:毎日、浴槽の掃除:毎日、
源泉浴槽 加水なし、加温なし、掛け流し、殺菌物添加無し、
お湯の入替え:毎日、浴槽の掃除:毎日、吐水口温度平均33.0℃(流水時・外気温10℃)2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月の下旬の日曜日訪れました。
自宅を夜が明ける前に出発、大白川温泉露天風呂により白川郷見物、昼食を取ってから白川郷の湯へ到着。
もし白川郷へ行かれるのでしたら、白川郷の駐車場へは午前11時前までに入れることをお勧めします。
自分が出るとき、駐車場入口は凄い渋滞になっていました。
白川郷の湯の駐車場はかなり狭まそう。ただ、タイミングよく駐車できました。
普通はこの時期駐車場に入れる事自体大変な場合もあるかもしれません。
萩町展望台から見ていて川縁に立っていたのでそれほど大きな場所でないと確認できましたが、ぎゅっと詰まったようなこじんまりとした施設。
サウナ、水風呂はあります。
まず、サウナから。温度計表示(高さ2m50)94℃前後。体感的には普通~ややぬるい。6人~8人。
5分の砂時計しかありません。それが使えないと時間がちょっとわからない。
水風呂は冷ため。1人~2人。
残念ながらウォータークーラーなし。
温泉は中ぐらいの内湯浴槽と6人~8人が入れる露天の2つ。露天の休憩スペースはほとんどなし。足台なのか低めの石が2つある程度。そこで何とか休めれますがそこが使えないとちょっと辛い。(あと脱衣場側に裸で休める喫煙所があり、椅子が3つほどあります)
露天の木製の柵は見えそうで・・・見えないのかな。でもたぶん上半身は見えるでしょうね。
反対側は大丈夫なのか。
露天にはテレビが・・・ん?よく見ると絵が動きません。白川郷の写真。まるでテレビがあってもおかしくないような作りです。もともとはテレビがおくように想定されて作られたのでしょうか。
それから、洗い場を使われる場合、露天へ出る扉の近くに座るのは避けた方がいいでしょう。扉を開けたときに風が直にそのあたりの方に当たっていました。時々ちゃんと締めていない人がいて、そのため風がそのあたりの洗っている人に当たるようで、そこで洗っている人のほとんどの人が締めの悪い人を睨み付けていました。
温泉は深緑色に薄っすら濁っています。この薄っすら緑色の温泉は魅力的かな。
山の中のナトリウム泉ぽっい独特なの香りがしますが、ただしそれを上回る塩素臭があり。
ただ、所々よく見るとあまり綺麗ではありません。露天との窓はいつ拭いたか分からないような状態。
露天の敷石の隙間は緑色。苔が生えていました。その他、排水溝も。もっともいただけないのが、露天風呂の中の上がり段、手すりの下のところあたり。手で触っただけでもヌルヌル。ブラシを掛ければ簡単に取れそうなのに。
掛け流しで野趣溢れるような温泉ならまだしも、こういうちゃんと営業している施設でしかも循環浴槽で。これはあまり芳しくないですね。
この日は数人の友人と訪問しました。その友人のうちの1人が「少し温泉の周りを見物してくるわ」と先に出ていったのですが、入口を出たところで「ご一緒の方を中でお待ちください」と中から従業員が飛び出してきて止められたそうです。どうも車を置いて白川郷見物されることに異常に神経を配っているようで。でも、車の持ち主は温泉の中にいたのですから、何も問題はないはず。わたしもその話を聞いていささか不快に思いましたが、その友人はさらにご立腹でした。
車で来られる方は若干ご注意ください。
源泉名 白川郷の湯 ナトリウム-塩化物冷鉱泉(弱アルカリ性低張性冷鉱泉)
pH7.7、泉温 20.2℃、湧出量 131L/m(掘削による動力揚湯)
Li 0.4、Na 441.6、K 3.6、Mg 10.2、Ca 36.8、Sr 2.2、Ba 1.0、Mn 0.04、Fe 0.4、
F 7.9、Cl 617.2、Br 1.2、I 0.7、SO4 4.4、HCO3 254.5、メタケイ酸 20.9、メタホウ酸 5.9、
蒸発残留物 1,213mg/kg、溶存物質 1,409mg/kg、成分総計 1,420mg/kg、
分析終了年月日 平成13年7月31日
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入および銀イオン・銀銅イオン発生装置使用。2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で10月下旬の日曜日午後5時ごろ到着。駐車所はいっぱいで少々待ちました。
ここの源泉は大白川2号泉と3号泉。そのいずれかを交互に使われるようで。2号泉といえば大白川露天風呂と同じもの。この日どちらの源泉を使っていたのかは不明。まぁ2号泉と3号泉とも同じような成分です。大白川露天風呂の近くから14kmもこの辺りの温泉まで引き湯されているんですね。
温泉は大浴槽の内湯、桧湯、寝湯と露天のみでサウナなし。全体的に広々しています。駐車場や休憩所はいっぱいで脱衣所も少し窮屈でしたが、浴室・露天は広く混んでいるという感じがあまりしません。
露天もクールダウンできるスペースは豊富です。3人ほどと6人ほど掛けれるざら板と椅子が2脚。その他露天の多くの縁石が座りやすいそうで休む所は困らないかと。
ほんのりしょっぱい味と硫黄臭。到着時が暗くなってきていましたので正確にはわかりませんが、大白川と同じ無色透明かと。硫黄臭は大白川に比べるとやはりダウンはしていますね。
露天は暗かったので、景観はよく分かりませんが、視線を落とすと細い道がすぐそこにあり。
犬を散歩しているおじさんがすぐ目の前を通っていきました。少し高さがありますので、あちらからは温泉は見えません。
湯上がりはものすごく突っ張ります。まるでのびのびサロンシップを引っ張りぎみに張っているような感じ。
この感触はなかなか他の温泉では味わったことのない感じです。これだけでも充分インパクトあります。
ただし、湯上がり時にかけ湯などをすると若干その感じはなくなると思います。
湯上がり後は突っ張り感は消えますが、それだけ肌になじんだということなんでしょうか。
またポカポカさはかなり長く続きますね。翌日まで感じることが出来ましたのでこの持続性はほんと素晴らしいと思いました。まさしく冬向き温泉です。
大白川露天風呂の方には夜に立ちよる事は出来ませんし、また谷底へ落ちないともいえない道を上がっていくことを考えるなら14kmの引き湯だとしてもここの価値は十分あると思います。
大白川温泉2号泉と大白川3号泉を交互に使用。
引湯管を利用。引湯距離1,400m。
熱交換機により温泉を冷却をしているが温泉到達温度の変化により加水する場合があり。
源泉名 大白川2号泉
含硫黄-ナトリウム-塩化物温泉(アルカリ性低張性高温泉)
pH8.7、泉温 92.5℃、湧出量 記載なし(掘削による自噴)、
Li 3.8、Na 501.9、K 90.6、Mg 1.4、Ca 21.6、Sr 1.0、Zn 0.02、
F 1.4、Cl 775.8、Br 3.0、I 0.2、HS 5.9、SO4 45.3、HPO4 0.1、HCO3 144.0、CO3 13.8、
メタケイ酸 229.6、メタホウ酸 27.7、メタ亜ヒ酸 1.59、H2S 0.3、
蒸発残留物 1,808mg/kg、溶存物質 1,869mg/kg、成分総計 1,870mg/kg、
分析終了年月日 平成15年9月5日
源泉名 大白川3号泉
含硫黄-ナトリウム-塩化物温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
pH7.9、泉温 90.9℃、湧出量 記載なし(掘削による自噴)、
Li 2.3、Na 330.4、K 58.4、Mg 1.8、Ca 24.5、Sr 1.1、Mn 0.06、
F 0.9、Cl 505.3、Br 1.6、I 0.2、HS 3.8、SO4 39.8、HPO4 0.2、HCO3 137.3、CO3 3.0、
メタケイ酸 145.8、メタホウ酸 17.5、メタ亜ヒ酸 0.94、CO2 4.0、H2S 0.5、
蒸発残留物 1,172mg/kg、溶存物質 1,275mg/kg、成分総計 1,279mg/kg
分析終了年月日 平成15年9月5日
加水あり(源泉温度が高いため地下水を毎分30L加水。)、
加温あり(源泉温度が低下したとき、熱交換により加温している。)、
新湯注入量:毎分60L。左記注入量で満たされるまでの時間:3時間34分。
注入温度:58.0℃、
浴槽温度:42.5℃、
入替頻度:1日1回、
循環なし、完全放流式、
消毒なし。2人が参考にしています
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数年前に友人らと入湯。お風呂とは反対側に数台駐車可の駐車場在り。海に開けた露天からは唯ひたすら海原が見える。ちょっと熱めかな。でもちょっと。露天と自然の合体の風呂をお望みの方には持って来い。
7人が参考にしています
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両親の米寿の祝いを兼ねて両親と私たち夫婦で2泊しました。個々のスタッフの方は感じの良い方もおられましたが、全体の印象としては正直不快な事が多かったです。
まず、部屋付きの仲居さんは感じは悪くなく、悪気もないのでしょうけれど、ときどき両親に「タメ口」的なことばで話されるのは感じがよくありませんでした。
また、予約時にDVD機器のレンタルを頼んでいましたが、セッティングされておらず、仕方がないのでフロントまでその旨を告げに行きました。すぐに、機器をもって来られて、セッティングしていただきましたが、その際、スタッフの方は「ソフトのレンタルは無料で100種類くらいありますので、リストを持ってきますね」と言われ、そのまま、ついぞリストは持ってこられませんでした(ソフトは持参してきたからいいのですが、客に言ったことには責任をもってもらいたいなと思いました)。
また、米寿の祝いでと予約時に告げた際に、ワインをサービスしますとのことでした。うれしく思いました。しかし、当日、色は選べずに、赤しかサーヴできないとのことでした。基本的に和食で魚介類のメニューになるだろうと予想していたので(実際その通りでした。また、予約時に別料金でもかまわないので料理を選びたいと打診しましたが、(正月なのででしょうか?)「それはできない」と言われて、またどんな食事が出るのかの説明もありませんでした)、白ワインをお願いできないかと告げたところ、「できない」とのことでした。しょうがないので、いただいた赤とは別個に、白のボトルを注文しました。サービスですから贅沢は言えないのでしょうけれど、せめて赤白の選択くらいはさせていただきたいなと感じました。
さて、帰る前日、道路の混み具合が心配だったので、翌日の朝食を7時半にしていただきたいと伝えたところ、「それはできない。8時になっている」と言われたときは少しびっくりしました。朝の4時や5時にしろと言ってるのではないのです。7時半という朝食時間が無理だったら、朝早くたたねばならないお客さんはいったいどうしているのでしょうか? 「こだわりの朝食」だから、用意が大変で8時にしか出せないのでしょうか? もしそうならば、事前にその事を知らしておくべきではないでしょうか。そうでないと、あらかじめ旅の予定を立ててここに宿泊して困惑してしまう人が出てくるのではないでしょうか。私たちの場合は、仲居さんががんばってくれたようで、どうにか7時半に出していただきましたが。
なにより、一番驚いたのは、朝布団を片付けに来られた方が、(掛け布団が湿っていたらしく)布団を抱えながら私に「これ、汗ですよね?」と鼻を布団に当ててくんくんと匂いがかいでいたことです。両親が高齢だからおねしょでもしたと思ったのでしょうか? 私の両親はぼけてもいないし、おねしょしたことは少なくともここ数十年はありません。私は「いや、覚えはないし、おねしょとかそんなことはないはずですが・・・」と言いました。片付けの方は、「そうですか」とまだ鼻をつけて匂いをかいでいて、そのあと、「ちょっと、こっちに置いときますね」とその布団を部屋の片隅に置きっぱなしにして、帰っていきました。私の反応もにぶいのでしょうけれど、後になってこの件は少し腹が立ちました。人様の親に対してあまりにも無礼ではないでしょうか。
細かなところはまだけっこうありますが、きりがないので、私たちに直接関することではない事柄をあと少しだけ。私たちは予約したさいに、「ライジングパスポート」プランという、最上階にあるバー(?)の飲み物を回数制限なく注文できるというプランで申し込みました。フロントにいた際に、そのバーのスタッフの女性が同僚に「客がライジングパスポートでたくさんきて、忙しくて、もういやだーー」と話している声が聞こえてきました。一応、フロントという、客が頻繁に来るところですから、あまりそういう話は客に聞こえるようなところでしない方がいいと思いました。それから、そのバーで飲み物を飲んでいたら、たぶん、遅めに到着されたお客さんが来られたのでしょう、フロントスタッフの方がフロントに走っていきながら、「来た、来た」と他のスタッフの人にけっこうな声の大きさで告げていました。「お出でになられました」位の言葉は出ないものなのかなと思いました。
料理とお風呂はそれほど悪くはないと思いますが、泊まった部屋のトイレの便座が上げた状態をなかなか保てないので、男性陣は小用のときにかなり苦労しました。8人が参考にしています
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評判も良く、休日1,600円の入館料でも前から行こうと思っていたところだっただけにちょっと期待が高すぎました。
確かに景色は良いのですが、1,600円分の期待があったので、正直、館内の広さや設備も、もっともっと期待してしまっていました。
館内には、ローションやタオル等の盗難があり、このままでは無料サービスが継続出来ないという注意書きがあちこちにありますが、タオルのサービス止めて入館料を値下げしても良いのでは?と思ったのは私だけでしょうか。
露天は確かに気持ちよいです。サウナはドライもスチームもどっちもぬるかった。特にスチームは体が温まらないほどぬるく感じました。館内はこの料金だけあって、清掃は行き届いています。
食事は日帰り定食、金目鯛の塩焼きでしたが、美味しかったです。
また行きたいか?っていうとどうかなぁ。安くなれば考えようという感じです。0人が参考にしています
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印象は悪くはなかったです。
通常、水風呂が苦手な人でも入れる位の温度のぬるめの冷泉も特徴があり、露天も川沿いで開放的。
温泉もまぁまぁだと思います。
レストランはそれほど期待していなかったけど、踊り子セットのカレーは期待より美味しかった。とんかつもとんかつ屋さんが出しているような位のものらしかったです。
入館料800円というのも周辺と比べるとまぁこんなもんかなぁという感じがしますが、混雑しているわけでもないのになぜ2時間?という時間規制があるのか疑問でした。
2時間以上でもこの料金なら、もっとゆっくりマッサージや飲み物などお金を落としてもらえるのに...。0人が参考にしています
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昨年の10月8日(日)に初めて行きました。焼津まで行ったついでに何の予備知識も無く訪ねましたが、マッタリとした源泉かけ流しのお風呂は言うことなしで妻も私も大満足です。再入浴も出来るようです。
マイナスポイントは、人気があるため混雑していて、大きな声で話す大人や、走り回ったりする子どもなどマナーの悪い客が多いことです。これは最近の日帰り施設全般にいえることなのでしょうがないのでしょうか。せっかくの良いお湯なのに残念です。出来れば平日にゆっく訪ねたい施設です。1人が参考にしています






