温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1067ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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松竹温泉は自家掘り天然温泉が入れるということを聞き、行ってきました。
江南市ということで生活圏ではなく道路事情に疎いのですが、行ってみると銭湯らしからぬ和風な作りで、かなり大きい建物に驚きました。
江南市には勿体無いくらいですな。(江南市の方ゴメン)
まあ、隣にある新しいアピタ(江南市にあった古いアピタは潰れたらしい)は比べ物にならないくらい大きかったですが・・・。
受付でカタログをもらい館内を調べると、最近の銭湯だけあっていろんな施設があった。
天風房という岩盤浴??らしい施設もあったが、今日の本命は天然温泉!!ということで真っ直ぐ浴室へ向かった。
カタログを見ると屋内の白湯(「くつろぎ湯」という名前がついていた)と露天の全てのお風呂は天然温泉とのこと。
露天風呂をぐるっと一通り入り、脱衣室で休憩。カタログをよく見ると岩風呂の最上段が源泉かけ流しと書いてあるのに気がついた。
今一度入りに行くと確かに温泉らしい香りが強い気がした。
でも檜風呂が一番お客が多かったので(つぼ湯も人気で開くのを待った)帰るときに店員さんに念押しで聞いたところ、朝から源泉(源泉温度は26℃なので加温している)をノンストップで入れ続けているとのこと。50℃ぐらいに加温して25リットル/分で投入し続けるとと湯船全体の湯温は42℃ぐらいになるらしい。
でも人が多く入ると温度が下がるので調整が難しいとのこと。
また、源泉風呂は循環濾過をしていないそうで好感度アップ!!
源泉だけあって温泉成分が濃く、湯上りはポカポカするとのこと。
松竹温泉に来ることがあるならば源泉風呂をメインで入ることをお勧めする。
かなり気に入ったので次回は家族で来ようと(我輩の家から車で20分で来れたから守備範囲というのもあります)回数券を買って帰りました。(土日祝も使えて一冊6000円。11回分なので一回545円とお徳だ!)
時間がなかったのでお風呂以外はあまり見れなかったのは残念。
今度は時間に余裕もって来よう。
帰りにアピタのスターバックスでカフェモカを買って、飲みながら帰りました。5人が参考にしています
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300円引きクーポンをGETしたので、行ってきました。
休みの日は1000円ですが、700円で入れました。
小ぶりなスペースながらも、笹ムシ口、薬草湯、岩盤浴など充実しています。
岩盤浴後に温泉浸かる気持ち良さは、体験しないと分かりません。
-1点の理由)露天風呂だが、眺望は全くなし
純粋に温泉のみを楽しむ覚悟で
1人が参考にしています
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洋風・和風が男女週替わりで利用できる温泉施設で、オープンから7年程が経過している割りには清潔感がある。
9月にオープンしたという岩盤浴施設は、浴衣とタオルマット付で900円と比較的安く、発汗も気持ち良く最高です。
温浴施設の浴室にも2種類のサウナ(一般的な遠赤外線サウナ[広い]・塩サウナ)が有りますが、岩盤浴は低温(室温:42~43度)ですので息苦しさが無くいいです。
ちなみに、岩盤浴床の温度は48度前後、岩盤浴壁の温度は50度前後にしているそうです。[岩盤浴入口で説明しているおじさんの話]0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月下旬訪問。
写真で見ると露天に滝のようなものがありましたが、その日行ったところは滝がありませんでした。
タイミング的にハズレだったかな。外からの概観からすると浴室・露天は少し狭い感がありました。
やまとははじめていきましたが、しろとりに近いのでヌルヌル系かと思っていたんですが、まったく
違った感じで少し驚きました。
溶存物質4.161g、うちNa 1320.3mg、HCO3 1241.2mg
ややしょっぱく、甘塩をお湯に薄めたような独特なしょっぱさです。磯の香りに近い匂いがうっすら
と。ヌルっとする感じはしらとりより劣りますが、若干しますね。塩素臭もしますが、それを上回る
温泉の匂いがしていました。ただ、似ているような匂いなので、これを塩素臭と間違われる方もいる
かもしれません。
ちなみに外の寝湯バイブラの場所のみは光消毒とのことで(係員に確認)、まったく塩素を使ってい
ないらしいので(あとの湯は塩素消毒)、そこで温泉そのものの香りを確認するとよいでしょう。
(ただし、このバイブラ、作りのせいで非常に居心地が悪い)。
私は磯のような香りと思ってしまいましたが、薄いゴム臭とも言えなくもないかと。非常に微妙な匂いで。
湯上り後はナトリウム泉によくあるべとつき感が若干。お湯に力があるというか魅力がある湯に思えまし
た。
サウナは6人、水風呂3人。給水は手洗い場と共用。蛇口から。あまり上品ではない感じで、できれば
専用のウォータークーラーがほしい所。
係の方とお話をしたんですが、寝湯バイブラに塩素を入れていないのはお役所からの指示があったそう
です。寝湯バイブラだと湯が口に入りやすく、そういうところには塩素投入は適当でないという指導が
あったとのこと。
今後の岐阜県の温泉は寝湯バイブラ等湯が口元にかかる、または垂れてくるものに関しては塩素消毒
以外の方法をとらないとなかなか許可が難しいかもしれません。そのほか、湯面から湯口が上にあって、
流れ落ちているタイプのものも許可がおりにくいというお話を聞きました。
そういえばどこかでそういう湯口があれど投入されていない温泉があったような。
やまと温泉
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性中性温泉)
pH7.41、泉温 湧出地 39.7℃、200L/m(掘削震度1492m)
Na 1320.3、K 30.5、Mg 13.1、Ca 31.3、Al 0.2、Fe(II) 4.6
F 2.9、Cl 1443.3、SO42 0.3、HCO3 1241.2
メタけい酸 35.1、メタほう酸 38.2
溶存物質4.161g
加水なし、加温あり、循環あり、塩素投入有り(一部光触媒殺菌)3人が参考にしています
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駐車場真中あたりにここは慈母観音滋養水という天然水が出ているところがあり、
温泉入浴者であれば20Lx2本まで汲むことが出来ます。
ここを訪れるときはいつも、ポリタンク持参で行きます。
昼行くとそれほどでもないですが、夜は少し驚くかもしれません。
提灯だらけで、少し毒々しく。施設も上品で雰囲気いいのですが、あれだけは
ちょっといただけません。もう少し上品にありながら、明るく迎えていただく方向に
変えていかれるとなおいいです。
さて、入館料は普通だと1600円ですが、P5M時からはタオルなし湯上り着なしで1200円に
なります。
温泉はPH10.1、溶存物質0.1g、ラドン濃度10マッヘ。それほどヌルヌルはしませんでした。
温泉成分自体も薄いですが、ラドン濃度10マッヘで、しかも循環ですし放射能泉としても
それほど力強いものではないかと。
露天は広いですね。風呂自体は普通の大きさのものが幾つか並んでいるという感じですが、
露天の敷地が広い。
ただ、露天も同じようなものが並んでいるだけですし、もう少し温度をかえるなり、少し変化
がほしいかな。
サウナはミストサウナのみ。水風呂はなし。
ミストサウナの45度ってのも微妙です。もう少し温度高くてもいいのかなとも思ったりします。
浴室には休憩スペースもありますし、休憩室みたいな所にはテレビ付のリクライニングシートが
結構あったり、施設自体はいいです。
湯浴みに行くというより、癒しを求めていくという事ならなかなかの所だと思います。0人が参考にしています
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はっきりと覚えていませんが数年前にキャンプ帰りに立ち寄りました。値段も高いように思いましたが記念にと思い・・・
初めてでしたので所長さんからお話を伺いましたが、とても愛想が良く、子供が当時2歳から8歳くらいでしたでしょうか、丁寧にしてくださった思い出があります。
食事の値段は覚えていませんが味はそこそこよかったですよ。
なんだかタイムスリップしたような錯覚になる場所だったと記憶しています。
みんなに優しい施設に戻っていただけるといいですね。94人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月上旬訪問。
JAF会員証でタオルとバスタオルのセット(210円相当)をレンタルできました。
この日は2階の天の湯、洋風露天風呂があるほう。館内、全部白ってのもまた珍しいですね。すごい夏向きの温泉って感じで。
このすっきりした雰囲気を味わうなら断然明るい内に限ります!
ござらっせは初めてなんですが、1階のお風呂と2階とじゃかなり雰囲気違うみたいですね。
サウナは広め。2階の場合源泉は天の湯のみ、あとは循環。ただ、源泉も塩素臭かったです。分析表を見たらナトリウム分以外の成分はほとんどない。ナトリウム分も多くは無いですから、湯上り後もべとつかないライト感覚のナトリウム泉と感じました。しっかり温泉に浸かるというよりさらりと温泉に入りに行くそんな感じが当てはまりそうです。
ただ、唯一理解に苦しんだのが、36度ぐらいの1.5人しか入れない上がり湯。あれはどんな使い方を想定して作られたんでしょうか?
2回ロビーには奥の方に畳の休憩室、リラックスチェアの部屋、ロビーにも休憩する場所があり豊富ですが、人気がある温泉ですから土日祝はあっという間に埋まりそうですね。3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月上旬に訪問。
露天が広いですね。温泉にはあまり特徴がないかな。加水でありますし。
サウナはありますが、ウォータークーラーらしきものは無し。また水風呂は外にあります。
洗い場のお湯の出がかなり不安定。プッシュ3回目でお湯が出てきたときのはちょっと。。。。
ロッカーは歪みが出ていているのか、なかなか開かず。
町営(今は新城市ですが)のスポーツセンターとして機能しているようで、
ちょっとしたトレーニングルームも併設。温泉を楽しむというより、こうしたものを併用された方がいいかも。2人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月上旬訪問しました。
ナトリウム-カルシウム-塩化物温泉でそれほど濃くないがしょっぱめ。
しょっぱさプラスだしのような化学調味料のような味がほんの少し。
ちょっと変わった感じだなぁ。
露天は源泉浴槽があり、その他は「白湯(源泉から鉄分・マンガンを除いたもの)」と
書いてある浴槽があります。なめてみるとナトリウム分が残っており。
愛知県東部のこのあたりの温泉では一番好き。温泉としてはよいほうだと思いますよ。
サウナは18人。水風呂は5人ほど。
露天の景観はあまりよくありません。
レストランもぱっとしません。
あと成分表がここは見つけられなかったです。
出るときに気付いたんですが、JAF会員割引の表示。
JAFの会員証か割引券をもっていくとよいようです。気付いた時にはすでに遅し。0人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で9月上旬に訪れました。
脱衣所では携帯が圏外になっていました。それほど山奥でもないのに。連絡をとりたいことがあったら入館前に済ましておかれた
ほうがいいでしょうね。
無料休憩所は鍵が掛かっていました。もしかすると平日は使えないのか、早い時間で終了という事かもしれません。
脱衣所入り口には飲泉所が。温泉を汲むことについてはポリタンクの使用禁止、ペットボトルはOKだそうです。飲んでみましたが、うっすら塩味で、えぐみなどはなかったです。
さて温泉の方ですがPH7.94であるが、炭酸水素イオンが1.9gというところからか、かなりのヌルヌル度。床もヌルっとしていますが、これは温泉の影響ですね。転ばないように気をつけましょう。
サウナは10人前後。ややぬるめ。水風呂は5人程度入れます。
内風呂、檜風呂は41度、40度。温度はパネルによって表示されていてすごいアナログです!
塩素は0.3に抑えてあると風呂入り口のところに書いてありましたが、あまり感じなかったです。露天の方は微かに臭う程度。
照明も抑え目になっていて一時代前の温泉施設のような落ち着く雰囲気です。
露天の敷地がすごく広い。湯船の上にはものすごいでかい笠のような屋根があって。
この地方の歴史について書いてある立て札がありましたが、その笠の屋根には社主のある種の思いってのがあるんですね。勉強になりました。
あと露天の奥に2人だけしか使えない寝湯がありますが、なぜか露天よりも温度がかなり高い。それに結構深めで。あっという間にのぼせます。ココの寝湯は2人しか浸かれないので回転よくするためにあえてそのようにしているのか。とにかくあまりよい気持ちに成らない寝湯だと思いました。 欲を言えば湯吉郎のような感じが好きですが、温泉ですので温度調整が難しいのならもう少し浅くするとか気持ちよい寝湯にしていただけるとなお良しです。0人が参考にしています



