温泉TOP >東海 >東海地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1023ページ目
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東海地方の口コミ一覧
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浜松へ行ったついでに「寸又峡」までドライブ、夢の吊り橋・飛龍橋と歩いて、帰りに ここへ寄りました。評判どおりの良い温泉です。(強行軍の疲れもとれました)
施設そのものも(プールや宿泊コテージなども備え)広く大きい。加水加温なし、正真正銘の“掛け流し温泉”だそーです。
これで 500円 は安い
(まぁこれが適正価格と思うが・・)
(高すぎるところが多い)
月曜日(15時ごろ)だったので混雑はなく、5つの露天風呂にゆっくりと浸かれました。源泉湧出口部分で49℃とかで源泉が直接流れ込む湯槽(2っ)は、熱くて長くは入っておれません。
「鉄橋を渡るSL」は、午前10時ごろと午後4時ごろの2本だけ(土日は多い?)で、見られませんでした。でも、大井川の川原に面しているので眺めは一級品です。
カキコにもあるようにヘヤドライヤーの数など、入浴者の目線で見た温泉以外への気配りがイマイチのようです。至急改善していただきたい・・・温泉がいいのは誰もが認めているのですから。
寸又峡温泉に入るのをやめてこちらに来たのは“正解”と感じています。0人が参考にしています
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いったのはちょいと前ですが・・・、ここのお湯は良いですね。
確か今年の三月頃だったと思います。そうそう、伊東よりもっと下田寄りの「赤沢日帰り温泉」に寄った帰りに、ここ「毘沙門天芝の湯」にきたのでした。
腹の底からも~怒り狂ってね。
だって、「赤沢日帰り」、完全な塩素バリバリ循環湯でしたら。高い湯浴み料金払って入館したんですが、15分と耐えきれず出てきちゃいました!
で、そのまま帰るのは、ちょっとやるせなさすぎるじゃないですか。だもんで、帰り道の伊東の街の灯にふらふらと魅かれ、なるたけ循環湯じゃなさそうな、地元のひとたちが普段利用している共同湯を探し探しして、なんとかここを見つけだしたんです。
ラッキーでしたね!
ええ、予想にたがわぬいいお湯でした。
夕刻とあっていささか混んでましたけど、本物のお湯であればそんなこと・・・
駐車場で家族連れできたお父ちゃんたちが、こぞって湯上りに上半身裸でいたのが、なんかおかしかった。
記念にネーム入りの手ぬぐいを買って帰りましたっけ(-<>ー)4人が参考にしています
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御殿場の水は超軟水。
よって御殿場温泉の湯も、肌にあたる湯質がなんともやわらかい。
まさにベストオブ美人の湯と言えるでしょう。0人が参考にしています
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つい先月、伊豆湯ヶ島の「河鹿の湯」を訪ねてきました。
僕はここの共同浴場が大好きで、今回久しぶりにここのクチコミの掲示板を見てみたのですが、まーだ誰も書いてない。
以前、まだゲストの頃に書きつけた、過去の自分の5点のクチコミが虚しくぽつんとひとつあるだけで、
よ、よもや、「河鹿の湯」は、人気がないんじゃあるまいな!
と、たったいま恐慌に襲われているところです。
うーん・・・僕としては、ここ、ほとんど理想に近い共同湯だと感じているんですがね~ 分からんもんです。
確かにここのお風呂は、ちっぽけです。湯舟、ひとつきりだし、しかも、湯舟自体もそう大きかないし。もーひとついうと、ここ、露天じゃないしね。木製の着替処は広くないし、一番下の棚には何故か壊れた旧式の扇風機がぽつんと置かれているし。
うん、確かに鄙びてます。
ただ、ここ、お湯がも~ね、いいんです(^_^)
お湯は、透明な単純泉でそう個性的なパワーに溢れているわけじゃありませんが、浴場の窓から見える狩野川の流れと、ごろごろ大岩との絡む風景は、ここのお風呂で湯浴みするひとに、伊豆特有の清らかな土地のオーラをじわーっ、と送り届けてくれます。
伊豆の土地って、なんていうか優しいんですよね。
湯ヶ島は、そのなかでも特に優しくて、親しみ易い。
願わくば、次にこのカキコミページを開くときまでに、誰か同好の士が、「河鹿の湯」について何かコメントしていてくれますように!11人が参考にしています
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キャンプのついでに通算56回目
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いや~ 雑誌のグラビアでここのお風呂を見つけて、
一週間後にもうきちゃいましたよ、金谷旅館!
今年の3月、ちょっと前になりますが。
お風呂は、もー 思い出すだけで至福のため息がもれちゃ
いますね。僕がいったのは夕方だったのですが、玄関から
風呂までの木の床の足触りから早くも至福の予兆・・・
いざ、千人風呂の扉をあけると、
ほーっ・・・
と、身体、瞬時にほぐれちゃいました。
大きな総檜造りの風呂にゆーっくりつかり、湯けむりの
流れをぼんやりまなこで追いかける。
幸福の定義とは、もしかしたらこうした湯けむりかもしれ
ないな~ なんて考えながら。
千人風呂の湯けむりは、外人さんをもとろかしてました。
30歳くらいのでっかい外人さん、彼も「ほーっ」て顔して
いたもんなあ。湯けむりにまかれて。
遠くから風に乗ってかすかに流れてくるのは、あれは、隣りの
中学校の運動部の掛け声でせうか。
金谷旅館の宵は、こうして更けてゆくのでありました。33人が参考にしています
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場所的に土日700円というのはしょうがないのかもしれませんが、温泉に行くというつもりで行くのはやめた方がいいかも。ただのデカイ風呂って感じです。全然混んでないので、そこはいいかもしれませんが、休憩スペースも椅子と自販機のみ・・・という感じでとにかくただの銭湯です。お湯も温泉とは思えないし、やっぱり銭湯って感じですね。ジェットバスなど壊れている所が結構あるのに、かなり長い間直す様子も無いですし。まぁパチンコのついでに作ったお風呂だろうし、そんなもんでょう。
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6面のガラス戸の4面を開放して室内の湯槽から露天風呂と緑の山を眺めたときは少し贅沢な気分でしたよ。昼ご飯は「めしや」みたいに好きな総菜を選ぶコースもあり、ちょっとびっくりしました。無料のマッサージ機と昼寝で気がついたら夕方でした。
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とにかく値段が高すぎます。タオル等は貸してもらえますが、半日も滞在できる施設ではなく、また食事も高い。山の中なので空気はきれいでした。
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