温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >972ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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洞窟風呂にひかれて、7月6日訪れた。ところが、女性タイムで入れずじまい。混浴の露天から松川渓谷が一望でき雰囲気は味わえた。内湯は巨大な岩をそのまま残した湯船。迫力は満点。だが、結構熱い。長湯はできそうもない。しかし、硫黄臭が漂い、温泉に入っているという感じがする。やや暗い感じがするが、それはそれで味があると思った。
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東北最高所の温泉。そのキャッチフレーズにひかれ、7月6日訪れた。入浴料600円を払って男女別に分かれた内湯と露天へ。
ドバドバと惜しげもなく注がれる源泉。泉温が98度と非常に高いので加水して温度を下げてある。ところが、内湯はそれでも熱くてとても入れないほどであった。
露天は適温。左手にはアスピイーテラインが優雅な曲線を描くのが見え、右手には岩手山が見える。雄大な大自然を見ながらの湯浴みは最高である。
ここにはもう一つ混浴の湯船もある。正反対の場所にあり、湯守りの人の話では、湯加減がすごく難しいとのことだった。脱衣所の清潔感が今一。ちょっとした気配りで変わると思うのだが…。3人が参考にしています
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立ち寄り湯なら、これまでに5回してきた。7月5日、初めての宿泊。部屋は新本陣5番。10畳と4.5畳の囲炉裏つきの部屋。それに入り口が2畳の広さ。しかも、2方向に廊下がつくという贅沢な部屋であった。
宿泊客しか入れない東本陣脇の露天を一人で占拠。渓流のせせらぎを聞きながら、日ごろの憂さを忘れた。内湯もすべて入り、中の湯には4回も入った。
いろいろと評価は分かれるようだが、ここの名物の団子汁は満足した。それに、山の宿というコンセプトを守り、海のものを一切出さない料理が気に入った。仲居さんの応対もさることながら男衆の応対もよく、ここが人気の宿である背景がよく理解できた。
驚いたのは、一番人気の部屋は本陣1番。何もない、昔ながらの部屋だという。有り余るがゆえに、何もない部屋に郷愁を誘うのだろうかと思ったものだ。1人が参考にしています
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7月5日、訪れた。これまで露天には3度入っているので、この日、最初に内湯に入ってみた。石湯はどこにでもありふれた感じの湯船で感動はなかった。だが、木造りの湯はまるで違った。広く天井が高いこともあって解放感が抜群。思い切り体を伸ばし、貸し切り状態で湯浴みを楽しんだ。
露天では鹿児島の人と札幌の人が入っていてひとしきり話が弾んだ。緑の木々を眺めながらの湯浴みとあって、心の壁もなくなっていたからであろう。それだけ解放感あふれる湯といっていい。2人が参考にしています
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ここは小学校の校舎を改造して湯殿にしたことで有名なところ。その大浴場は熱くて30秒と入っておれなかった。外に出ると、露天が2つ。大きいものと小さなものの2つ。これが適温で存分に湯浴みが楽しめた。
露天は緑に囲まれていて、雰囲気は最高。訪れた日は平日とあってずっと貸しきり状態であった。0人が参考にしています
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是非、行くべき。そんな友人の声に7月5日訪れた。入浴料は500円。「新しくできたほうはあちら」。そんな案内の声は聞き流し、まずは内湯へ。おおーっ、エメラルドグリーンの湯!いや、高級なヒスイの色だ。志賀高原にある「熊の湯」のグリーより透明感があった。
やや熱めだがシャキッとした感じの湯。ゆっくりと体を伸ばしていると、あとから入ってきた二人の若い衆が、窓から外へ出て行く。何をするのだろうと見ていると、かなたにある露天風呂へと向かっていくではないか。見ると、ちゃんと通路が作られ、サンダルも置いてあった。昔はいちいち着替えをしてからでないと、露天にはいけなかったらしい。それを短縮したようだった。私もそれにあやかって、露天へ。
ここの露天は見晴らしはまるでないが、お湯だけは極めつけ。鮮やかな黄緑の湯がとうとうと注がれている。ここの緑はどうしてできるか。大学の研究目的になり、そのレポートが旅館に掲げられていた。
新たに作られた大きなうち湯はカランもシャワーも備え付けられている。清潔感を望む人にはこちらがいいだろう。だが、昔ながらの、ムードを好む人にはやはり、旧の内湯がこたえられないに違いない。2人が参考にしています
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