温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >973ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160909
東北地方の口コミ一覧
-

お湯はやわらかいです。確かにぬるくていつまでも浸かっていられる。でも私はあたたまらなかったんだよねぇ・・・残念。どちらからというと近隣の銭湯という感じで、少しせわしない感じがしました。気軽に利用できるという点ではいいです。別料金となっている露天風呂も今度は行ってみたいと思います(こちらならゆっくりできるかも)。
0人が参考にしています
-

国民宿舎ということで値段もほどほどで利用しやすいです。訪れたのはまだ春先の頃だったのでよかったですが、ここ、夏はアブ君たちの襲来がすごそう・・・だと思いました。確かに、源泉賭け流しでなったのが残念ですが、お料理は比内地鶏の焼き鳥などかなり満足しました。お部屋によってボイラー音が気になるかも。
2人が参考にしています
-

きれいに磨かれた窓からの景色は緑がまぶしくてとても美しいです。ホテルということからか、衛生面に気を使っているようでお湯は塩素臭がかなりして、お湯の質感は周辺の温泉と違い感じられず残念でした。スキーなどの宿としてはよい場所にあるホテルかと思いました。
0人が参考にしています
-

だいぶ前になりますが、仙台にいた頃に2度行きました。
どちらも冬に入ったのですが、山形の中でも豪雪地帯で肘折温泉の中心街から橋を渡るまでは良かったのですが、その先のなんともか細い道をFF車(当然スタッドレス着用)で進むのは相当勇気が要りました。
距離的にはさほどでないにせよ、駐車場に車を停めてみるとフェンダー部が雪まみれでラッセル車状態になっていました。
建物は天井高もあり木のぬくもりを感じさせるものです。
冬場ということもあり、先客も少なく、2回目の男湯は貸切状態でした。
露天風呂もあるようですが、冬季閉鎖です。
内湯は建物の形(六or八角形)に沿って折れ曲がっていますが結構広めです。
冷炭酸泉の手足浴の場所もありました。手足を浸すとあぶくが良く付きます。
肘折温泉は新庄からもそこそこ距離があり、途中から積雪もかなりなものになるため運転にも気を遣いますが、冬場は静かでお湯に浸かると心底癒されます。
いつかまた訪れゑびす屋でも泊まり、寿屋の蕎麦でも食したいです。1人が参考にしています
-

-

日帰り入浴で入りました。
あいにく露天は「入れ替え中」で入れなかったので、「単純泉」と「硫黄泉」の2箇所に入りました。
「単純泉」は、「これでも単純泉?」と言いたくなるパワーを感じる湯でした。
上がってぶらさがり健康機やマッサージチェアの置いてある
休憩スペースでしばし休憩。
その後、「硫黄泉」へ。
うーん。このにおい、まさに硫黄泉である。
どちらも湯温は「ちょい熱」ぐらいの丁度いい温度。
長湯するには熱いけれど、このパワーの湯に長湯は危険なので、
まさに適温でしょう。
どちらも小さい浴室ですが、他に人はいなくて独占で入れたので
とっても幸せでした。
宿泊者だけが入れるお風呂もあるようだったので、今度はここに泊まって1軒で湯巡りを楽しもうかなぁ・・。
ここは日帰り入浴を9時からやっているので、他より若干早くから入れます。1人が参考にしています
-

-

1.母里の湯
チェックイン後、15分後に行けますというのでまずここへ。
森の緑にかこまれた風呂。ここを独占できる幸せ・・・。
30分というのも丁度いいといえば丁度いい感じ。
2.石割の湯
内庭の露天風呂。ここはそんなに熱くなくて入りやすかった。
向かいの建物から見えそうは感じもあったけれど、まぁ見る奴もいないし。
高友旅館の個性的な湯に入ってきたあととしては、落ち着けるやすらぎの湯という感じでかなり気に入りました。
3.ふかし風呂
温泉熱を使ったオンドルというところでしょうか。
ここ、結構気に入りました。
いろんな湯に入ったあとだけに、身体に負担がかからないこと。
そしてここは結構空いていること。(ここは百発百中で入れました)
本を持ち込んで、岩盤浴のように入りました。
4.陽の湯
ここはちょっと赤っぽい湯。
カランの湯も温泉でした。
列車が見えて「列車から見えちゃうかなー」と思いましたが、翌日列車から確認すると、見えるもんじゃないです。大丈夫。
5.婦人風呂(天女風呂)
ここは熱くて入れませんでした。
がんばれば入れたかもしれませんが、かけ湯だけで断念。
6.薬師千人風呂
婦人風呂を断念したので、こっちに突入。
夜22時すぎだったせいか、他に誰もいなくて広い風呂を独占しちゃいました。
こっちは熱すぎることもなく、のんびり入れました。
メガネをかけて入らなかったので、天女は良く見えませんでしたが・・・。
今回は1泊だけでしたが、鳴子は連泊してじっくり堪能したいところでした。また行くぞー。2人が参考にしています
-

駅からぽくぽく歩いていくと、レトロな建物が。
「日帰り入浴お願いします」と声をかけると、館内地図でお風呂の場所を説明してくれました。
「黒湯は混浴ですが、この時間なら多分誰もいないと思いますよ」とご主人。(ちなみに私は♀)
ということで最初に黒湯へ。入れないほどではないが、熱いです。
黒湯の浴槽のとなりの「プール風呂」はややぬるめ。
ということで、2つの風呂を行ったりきたり。
ちなみに「黒湯」は今日は黒くない。緑白色というところ。
たっぷり独り占めしてあがり、タオルを巻いた状態で脱衣場で涼んでいると
おじさんがやってきた。
「あれ?こっちは婦人風呂って書いてるし・・・ええ?」
「こっちが混浴ですから、こっちでいいんですよ」
出てから婦人風呂の脱衣場へ移動しようかと思ったんだけど
そっちが狭かったもんで・・・
おじさんを戸惑わせてしまいました・・・。
さて次は「ラムネ風呂」こちらは婦人風呂です。
こちらは先客あり。こちらも結構熱いです。
「ラムネ」というほどアワアワしてはいませんが、たしかに泡がつきます。
熱めということもありますが、黒湯を含めとてもあたたまる湯なので、
上がってから汗がひくまでに時間がかかりました。
古い湯治旅館で、たたずまいといい、中の雰囲気といい「昭和」を感じるレトロなもの。(ちょっとタイムスリップしたような)
いかにも「湯治場」という雰囲気で、廊下なんかのサイズも一昔前のサイズ。
浴室も「年期の入った」ものですが、べつに「汚い!」とは感じなかったですね。
本当にゆったりと時が流れているような場所でした。
#これで列車が「赤いジーゼルカー」だったらもっといいんだけれど・・・(キハ20系首都圏色)2人が参考にしています
-




