温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >965ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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青森と秋田の県境の湯ははしごするより、じっくりひとつかふたつの湯をやすみやすみ時間をかけて、堪能して味わう湯なのかなと思いました。
あふれてくる湯で、みなさんのいうトドな方がおりました。寝湯が一番負担がなさそうで、きもちいいらくな姿でいる人がほとんど。浴槽からあふれまくってるから、寝湯になっても背中に流れてきてるんですね。
浴槽につかってると、鉄分ぎっしりな香で、湯あたりしてしまう危険をかんじ、そうそうとあがったんですが、ここの湯のファンにはたまらないのでしょう。
初めての方、高齢の方は長湯しないようにと張り紙されてました。体調がよくないと、湯あたりかもです。
湯量が豊富で、あふれたお湯は、そのまま外へと流れていきますが、それがひとつの色彩画のような風景になってて、驚きました。
湯の好みがあって、成分がきついのがあり、宿の雰囲気がまさに観光地ではく湯治場で、一回おとずれたから、それで満足になり、あたしはリピートにはならないタイプですが、都会の人は、天然のちからに驚くだろうな。価値はあります。
宿の人はとても親切で日帰り温泉本を持参した相方と、その本をもっていかないあたしの料金を同じにしていただきました。親切でした。2人が参考にしています
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少しぬるめに感じたお湯で、出た後にあったまり感がありました。
施設がとてもレトロで、古い体育館のよう。温泉成分のせい?
その空間が他のどこでもない新屋温泉をものがたってました。
鏡がとにかく大きくて、着替えるとこで、全身がみえちゃうかんじでした。エメラルド色はきれいなんですが、あぶらの香がすきというわけでもないので、まあまあかな。
ただ、近所の人に大人気みたく、こんでましたよお。3人が参考にしています
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連休中の5月5日に宿泊しました。
大人気の旅館だからGWは当然満室。
この日は90人弱の宿泊客と聞きました。
でもお風呂が混雑したという印象はありませんでした。
鶴の湯温泉旅館には、名物の混浴露天「鶴の湯」の他にいくつかお風呂があります。入り方としてはこのようになります。
●中の湯(男女別内湯) → 鶴の湯(混浴露天)
鶴の湯にも脱衣場はありますが、お風呂に入っている人に見られながらの着替えは女性には敷居が高すぎます。(たぶん男性もでしょうが)
女性は中の湯の脱衣場を利用して、中の湯から一度外に出て打たせ湯の後ろを通り抜け、塀のドアを開けて鶴の湯に出るとよいでしょう。(昼間だったらすぐにわかるかもしれませんが、私は夜に初めて入浴したので暗くてドアがわからず、寒い中「どこ?どこ?」と探し回りました)(><。)
このドアから1~2歩で鶴の湯に入れるくらいほぼ直結していますし、ちょうどいい場所に大岩を立ててくれてあるので、目隠しにもなって助かります。乳頭温泉郷の他の温泉の混浴露天にくらべ、鶴の湯は女性がとても入りやすいように工夫されていると思います。ハードルはどこより低いと思いますので、女性もぜひお試しあれ。
お湯は注ぎ口のあたりはかなり熱く、女性の中の湯からの出入り口のあたりではかなりぬるくなります。湯の花もそこはわんさか。でも男性のみなさま、その近くにはいないでね。じ~っとドアを見つめている男性もいて、かなり辟易しましたです。
足元からも生まれたてのお湯がポコポコと湧いてきます。ときどき「あれ?熱い?」と思うので気づくはず。そういうのを蔦温泉の内湯でしか経験したことのない私はかなり感動しました。ここの鶴の湯は本当に素晴らしい温泉です。
●白湯(男女別内湯)
すぐ隣の黒湯がアルカリ性でここは酸性。こんなに近くの源泉でまったく違うなんて、面白いなあと思いました。女性の白湯はとても趣のある建物です。でも男性みたいに、同じ脱衣場で白湯も黒湯も入れると面倒でなくていいなあ。
●黒湯(男女別内湯) → 大白の湯(女性専用露天)
女性は黒湯の脱衣場から女性露天に行けるようになっています。私が入ったときは鶴の湯よりかなりぬるめでした。露天は鶴の湯ほどとまでいかなくてもとても広く、ゆったりくつろげます。でもなんというか、鶴の湯のほうが不思議と情緒があるんですよねぇ。
この露天から女性の白湯にも行けるようになると嬉しいです。そうしたら、浴衣だけひっかけて脱衣カゴをかついで白湯に移動するなんて面倒くさいこともしなくていいので・・・(^^;)
ここの魅力はお風呂だけではありません。やっぱりお料理がとても美味しい!山の幸に恵まれているので山菜やお芋、川魚が中心ですが、素朴な味付けがとても美味です。(山の芋鍋っておかわりしてもいいのかしら)(^^;;;
建物は江戸時代に建てられた本陣はもちろん他も古いですが、中はリフォームもされていてきれいでした。私が泊まった3号館はトイレ共同ですが、部屋よりもトイレのほうがきれいだと思ったくらい。シャワートイレなのが嬉しいです。
翌朝は8時くらいから日帰り入浴の人たちが来始めました。お宿の人が「10時からですよ」と止めていましたけど、チェックアウトの時刻にはもう50mほどの長蛇の列。うしろの方の人たちは「1時間待ち」と言われていました。こういう時期の日帰りの利用だとどえらい混雑になるんでしょうね。
8月の予約もお願いしてしまいました。最高の温泉です。0人が参考にしています
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ぱっと見、そんな派手ではありません。
むしろ静けさがここちいいくらいです。
施設もきれいで清潔感があふれてます。
露天が掛け流しの湯で、あふれてきてました。
ゆっくりつかってると、汗がじわっとでてきました。
ゆっくりつかって、湯上りごろっとしてたいイイお湯でした。8人が参考にしています
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紹介の写真はリニューアル前の写真ですね。露天風呂は3倍くらい大きくなってますね。ところで、この温泉には隣接したプールがあります。普段はお客さんが少ないので、私みたいにこっそりダイエットしたい方にはオススメです。プールで体を動かした後は、温泉に浸かってゆったりリフレッシュ出来るのが最高です。ぜひ皆さんも足を運んでみては?
1人が参考にしています
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GWのまっただ中でしたので、時間をずらして15時に入場しました。連休中ということで、場内は確かに大混雑(流れるプールに入るスペースが無い!)でしたが、時間の経過とともに人が減り、ショーが始まる20時頃にはプールの中は人がまばらな状態でした。閉館(22時30分)までいる覚悟で行けば混雑は避けられると思います。3階、4階部分に畳の休憩スペースがあるので、早めに場所を取ってだらだら1日いるのも良いと思います(ハワイアンショーも良く見えます)。ただ施設自体は古く、増築しているせいか、横と縦の移動距離がかなりあり非常にわかりづらい構造です。また入場料金やウォータースライダー料金が高いため、多人数でくるととんでもない金額が掛かってしまうので、わざわざ遠方から遊びにくる施設ではないと思います。今回は無料入場券(株主優待券)が手に入り行きましたが、自費でとなるとちょっと考えます。
0人が参考にしています
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訪問日 2006.5.7(日) 10時頃
滝の湯さんの玄関の少し上のところを滝の湯の裏の方へ続く道を(車が通れるか一瞬ためらっちゃいますが、大丈夫です!)100m~150mほどいくと行き止まりの広場にたどりつきますが、そこに車を置いて目の前のつり橋を渡ったところにあります。
でも、入り口を入るといきなりまんま民家でこたつがあっておじちゃんがテレビ見てたりします・・・
でも、そこで「あのぉ、お風呂入りたいんですが」というと、「ここですよ。そこから上がって右の方にいってください」とのこと。なんだか、不思議な感じ。
で、お風呂はというと、とにかくインパクト大!!濃度がけっこう濃いというのもあるけど、それ以上にびっくりなのが温度です。僕が今まで入った中でも一ニを争うくらいの激熱!!うちの嫁さんは足をつけることすらできませんでした。しかも、水道のたぐいは一切なくうめる術がないんです。ほんと、びっくりしました。
あ、そうそう。脱衣所は男女わかれていないし、浴室もひとつだけです。自分たち以外の客がいたら絶対に入れないです。
でも、すっごいインパクトでした。3人が参考にしています
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ここの情報を頼りに行きました。夜になってしまっていたため、周りは一切あかりがなく、最初営業しているのか不安になりましたが、やっていました(笑)。石けん、シャンプーは完備されていました。電気風呂がなかなかお年寄りには好評のようで、順番待ちしてしまいました。内風呂は結構熱く、露天風呂はやや低めで空を見上げながらゆっくり入るにはよいかと思います。湯上がり後は大広間もあり、別に喫煙所もあったり、ゆっくりとくつろげます。↓の方が書かれていたような「国見ラーメン」は見あたりませんでした。カップラーメンは売っていましたが・・・。
2人が参考にしています
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250円という金額は魅力です。閉店間近にもかかわらず、たぶん地元と思われるお年寄りでにぎわっていました。シャンプー石けんはないので持参です。ちょっと熱めの内湯だけですが、柔らかいつるつるとしたいいお湯でした。湯上がり後の休憩は入り口のソファーだけです。
1人が参考にしています
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お湯の質・・・ふつう○
景色・建物・・・景色は目の前の沼がなんかいい○、建物はいいほう○
風呂の設備・・・サウナ・露天あり、ボディーシャンプー・シャンプーあり、和風と洋風が交互に男湯と女湯になるのはいい◎
料金・・・ワンコイン(500円)でおつりがくるのはいい◎
総合・・・和風と洋風が交互になるのは楽しめていい。別の建物での地元の特産物の直売店もひそかに人気があるみたい5人が参考にしています




