温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >953ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15148 -
温泉口コミ数
163640
東北地方の口コミ一覧
-
東北自動車道矢吹ICから車で6分位(あぶくま高原道路矢吹中央ICから2分)のところにある日帰り温泉施設。幹線道路沿いに駐車場があるが、隣にある屋内ゲートボール場前に停めてもいいようだ。
入口の反対側(写真右手の小屋)では飲泉が出来るようになっている。入口入って100円バック式の靴ロッカーに靴を入れ、正面の受付で料金(400円)を支払うと、矢吹町健康センター指定管理者発行の入浴券が渡されるシステム。浴場は右手に進んだところにあり、脱衣場の前に100円バック式貴重品ロッカーがあり、脱衣場ロッカーも100円バック式。
内湯は30人サイズの長方形の湯舟で岩肌から45℃位の源泉が掛け流されていて、湯温は42℃位。洗い場シャワーは11個、ボディーシャンプーやリンスインシャンプーは備え付けがある。
引き戸1枚開けて出る露天には、15人サイズの長方形の湯舟があり、側面から50℃位の源泉が出ていて湯温は42℃位。湯舟の上にはステンレスのパイプが組まれているので、雨や雪の際はカバーがされるのだと思う。
泉質は、やや緑がかった透明でぬめりが強いアルカリ性単純温泉。源泉温度が53℃なので加水有り、塩素消毒有り。マイシャンプー持参の方が多いし、町民のための施設のようだ。12人が参考にしています
-

今年の第一湯はこちら成安(せいあん)温泉。五十路半ばの太郎も、終(つい)の棲家は温泉付きリゾートマンションなどと“終活”にも目が向く。その生活、泉質とは如何なものか、軽い興味のもと訪れた。
初めての温泉は公表スペックが判断基準となるが、溶存物質総量24,570㎎/kg。うち、塩素イオン14,860㎎ ナトリウムイオン7,527㎎。泉質名も含鉄-ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)と、思わず小躍りするほどの数値と泉質だ。因みに高濃度泉で名を馳せる百目鬼の成分総計が11.380g/kg。もはや体感してみる他ない。要はその成分であり、湯使いが意味をなす。老人ホームに隣接し,奥まった入口を入る。
浴室はL字型の内湯と小振りながらもサウナと水風呂があり、風除室を経ない露天風呂へとつながる。客層は太郎は若いほう、傘寿、米寿と思える高齢者が手摺にすがっていて、よそ者以上に部外者というスタンスを覚えた。
内風呂と露天は湯使いが違うようで、内湯は湯面がもこもこ見えるほどの循環だ。お湯は無色無臭、塩気は意外なほど少ない。ただ、汗の出方はこの真冬にこれまで経験したことがなく、1分足らずで滝のように垂れてくる。私の体質もあるが、大袈裟な表現ではない。「加水なし、源泉掛け流し」と見聞するが、60℃以上の源泉をどうして冷ましているのか、傘寿、米寿のご老人がハイパースペックのお湯に入ってピンピンしていられるとは。万人に適したベストブレンドなお湯と理解するしかない。太郎は汗が引かず、露天に避難するが。
露天はお湯の吐出量は少ないが、同量の掛け流しが見られる。浴槽側面の孔から吸い吐きはしていない様子だが、源泉は一つな訳で、循環ろ過設備も、内湯、ホーム使用分も一緒と考えるのが合理的だろう。浴槽の広さは十分なのだが、開き戸の開き代があるだけで涼み場がない。私的には露天の魅力を欠いているように思える。
夢にも見る温泉三昧のリゾートマンションではなく、いわゆる老人ホームであり、介護が必要な方々もいらっしゃる。悠々自適のセカンドライフを通り越し、介護という現実を目の当たりにし、“終活”とはそこまで見通した重い課題だったのだ。理想はこれからも様々な温泉を巡り、「これぞユートピア」を探し当てたいものです。1人が参考にしています
-

仕事で自分が指定してここに泊まりました。
外観は時代が付いてすてきです。
玄関に子供用クツが散乱していました。
浴室は2部屋、ぬるくしないで入って下さいとの事。
男女の別は無く、鍵がついているので貸し切りで使えます。
投入量が多くないのでそれ程熱くはありませんでした。
夜トイレは離れてあるので寒かったです。7人が参考にしています
-

お風呂大好きな私としては特にサウナが好きなのですが熱くないサウナには正直ガッカリです
その上浴場内が寒くて折角お風呂で温まっても洗い場にいると身体が冷えました
聞けば改装したばかりとの事でしたが経営者の方はご自分で体感したのでしょうか客の事を考えないのでは先が思いやられます
外観や施設ばかりに手をかけず肝心な浴場内の事を第一にしてください18人が参考にしています
-
宿泊も食事も可能な立ち寄り湯。平日の10時頃訪れたが、地元と見られる方が入れ替わり立ち替わり訪れていた。
玄関入ってスリッパに履き替え、左手の部屋で入浴料(1回1時間330円)を支払い、正面から廊下をくねくねと歩く。脱衣場には鍵付きロッカーもある。
内湯の湯舟が二つあり、(亀太郎発見の)亀ノ湯は3人サイズで透明薄褐色で湯温43℃位、(庄一発見の)庄ノ湯は5人サイズで無色透明で湯温42℃位に加温されていて、短時間でもよく温まった。洗い場シャワーは3つ。
泉質は、単純弱放射能冷鉱泉(ラドン含有量27マッヘ)、循環ろ過、塩素消毒有りとのこと。41人が参考にしています
-

お湯は乳白色で熱めです。お店の方も親切で感じかよかったです。
常連の方が多いです。
体を洗うまでは、かけ湯しても厳しく注意されますので、まっすぐ洗い場で体を洗う事をオススメします。5人が参考にしています
-

以前、泊まりで来た事があり印象が良かったので知人を連れ久しぶりの日帰りでの温泉へと、以前は内湯が広かったのですが男女に二分割に変更で3〜4人で満タンかな、土曜、日曜では遠慮したほうが◯かな?そして難点はシャワーが無い!硫黄臭いのに頭も体もそのまま、そしてドライヤーが無い!宿泊の場合はもう一ヶ所シャワー付きの内風呂が有るそうですが、雰囲気は露天風呂も内風呂もお勧めのですが、髪、体が臭くて良いよって、内風呂の湯で頭を洗ってドライヤー無しで良いのであれだ、お勧めのです!平日の空いてる時を狙って!
1人が参考にしています
-
横向温泉にある温泉旅館、日曜日の午後日帰り訪問した。
道を挟んで反対側の駐車場に車を止め、玄関入って左手のフロントで日帰り入浴料(650円)を支払う。フロント・ロビーがあるフロアは3Fになり、浴場へは右手奥にある鍵無し靴ロッカーで緑色のスリッパに履き替え、奥の階段を1Fまで下り、右手に進んでいく。階段脇にあったエレベーターは休止中だった。
浴場は男女時間交代制のようで、行った時は向かって右側「会津八湯」が男湯で、脱衣場には100円コインロッカーがあった。
内湯にはどばどばと45℃位の源泉が掛け流されていて、20人サイズの長方形の湯舟からオーバーフローした一部が、隣の10人サイズの正方形湯舟にも流れ込んでいる。湯温は大きい方が42℃、小さい方が39℃位だった。その他、丸太を枕にした3人サイズの寝湯に、打たせ湯のように源泉が流れ落ちている5人サイズで深さ80㎝の円形の湯舟があった。洗い場シャワーは2箇所計15個あり、高いプラスチック椅子に、風呂桶置きに円柱石があるのは、高齢者への配慮と思われた。
引き戸を開け6mほど進んだところに、露天風呂「天授の湯」があり、竹筒から44℃位の源泉が掛け流されている8人サイズの木造りの湯舟で、湯温は40℃位だった。屋根に覆われているが、前面は開放されていて下を流れる渓流を見ることが出来た。
泉質は、少し鉄のにおいがする単純温泉。浴場入口の前にもエレベーターがあり、フロントの裏側に出られた。8人が参考にしています
-

岩手に出張に来て、約18年ぶりに入って来ました!
新しい施設になって中は綺麗です!
肝心のお風呂は、内風呂とサウナが有り洗い場内風呂もそこそこ広く、お湯も肌触りがヌルとした感触でいい感じでした!ただ、昔の施設みたいに露天風呂が無いのがとても残念でした!
露天牛乳風呂が懐かしくなりました。
浴場の前が、凄く広いのでぜひ露天風呂を!
広大な牧草地を眺めながら入ってみたいものです!0人が参考にしています
-
奥飯坂の穴原温泉にあって摺上川沿いに建つ温泉旅館。日曜日の午後日帰り入浴で訪れた。
入口を入って右手のフロントで入浴料を支払う。700円のところふくラボのクーポン利用で500円。浴場は、左手から1階客室前を通って階段を下りた地下1階にある。
脱衣場は、脱衣かごのみ。廊下には鍵付きロッカーがあったが、300円かかるので、貴重品がある場合はフロントで預かってくれる。
内湯は15人サイズの長方形の湯舟で、旦那さんが「今日は源泉の出が良く、熱いので気を付けてください。」と注意してくれた通り、50℃超の源泉が掛け流されていて湯温は45℃だった。洗い場シャワーは7つ。
引き戸を開けたところに、半分ほど屋根に覆われた石造りで7人サイズの露天風呂がある。竹垣で2方が塞がれているが、外気温18℃の中、湯温42℃で肩まで浸かったり、10cmほど浸かれる石に体育座りしたりして、隙間から川を見つつ流れの音を聞きながら、まったり出来た。
泉質は、無色透明無味のナトリウム-硫酸塩・塩化物温泉。内湯と露天風呂の間の引き戸の立て付けが悪いのが気になった。7人が参考にしています

、性別:男性
、年代:50代~






