温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >952ページ目
-
掲載入浴施設数
22969 -
掲載日帰り施設数
10463 -
宿・ホテル数
15148 -
温泉口コミ数
163640
東北地方の口コミ一覧
-

初めて利用しました。
まず、子連れには向いていない施設でした。
0歳児を連れて行きましたが、0歳児から600円もかかることに驚きました。
温泉など、お風呂が好きなので今までもたくさんの入浴施設の場所へ行っていましたが、0歳児からお金を取られるところは初めてで、しかも値段も子供と大人とだけの振り分けで、子供料金がかかるのは仕方ないにせよ、0歳児で600円は高すぎるなと感じました。
ましてやベビーベッドなどもなく、子供料金が高い割にサービスもないし本当に不便でした。
お風呂自体はとても良く、気に入ったのでそこだけがとても残念でした。
子供料金を取るのであれば、もう少しサービス良くしてほしいなと思います。
せめてベビーベッドはあってほしいですね。
今後は子供たちがいる時はまず来ないですが、子供がいない時があって、機会があればまた利用しようかなって思います。14人が参考にしています
-

綺麗な銭湯でした。お客も多かったです。電気風呂があり入るとビリビリ来ます。お湯はしょっぱいです。露天風呂は幹線道路沿いなので車の通行音がします。
1人が参考にしています
-

お湯はぬるい内湯と熱い露天で好きな方に入れるのが良い
露天の景色も市を一望でき、夜景も素晴らしい
施設は浴室が脱衣所より低く段差になっているので初めての人は注意
脱衣所の床が滑りやすい
ちゃんと体を拭いていない人がいたらしく床が濡れてて滑って転んでしまった…
もっと吸水性の良いマットを敷いてほしい
脱衣所のロッカーキーもバンドが無いものが多く、無くしやすいと感じた
素晴らしい景色とお湯に対して施設が残念な感じだった2人が参考にしています
-

平日の昼過ぎに行きました。駐車場が手前の方と奥の方にあり、建物がそれぞれ2つあったので、奥の建物に温泉があると思い、奥の駐車場に停め雨の降る中行ってみると、そこは温泉ではなく薬局でした。手前の方が温泉でした。そこからまた走って行きました。ちょっとわかりづらかったですね。
値段は550円とお高めです。中に入ると大正時代のような雰囲気がありすごく素敵でした。
温泉は大風呂と水風呂の2つです。
連れが風呂に入る時、さっとシャワーで洗って入ろうとした所、先に入っていた人に、ちゃんとボディーソープで洗ってから入って!と言われてました。よく見ると壁に、入る時はボディーソープで洗ってから入ることと書かれてました。すみませんと謝りましたが、その人がジロジロ黙って見てくるので、かなり居心地悪かったです。
風呂はかなり熱いです。入るのにやっとでした。肌がビリビリするぐらい。体真っ赤です。気持ちよかったですが、あまりに熱すぎたのか私には合わなかったらしく、夕方から体フラフラになり熱が出ました。
風呂上がりはソフトクリームを食べて帰りました。また今度機会があれば行きたいと思います。5人が参考にしています
-

とても良い湯でした。
檜の香りと硫黄の香りがミックスして、リラックス、あったまりました。
ただ、期待していた休憩所は廃止になりました。
また、蕎麦屋への廊下も閉鎖、
蕎麦屋が14:00までなので、それ以降は飲食できません。
ジュースと牛乳の自動販売機のみです。
玄関にテーブル1つと椅子が3脚しかないので、休憩には不向きです。
文字通り温泉に入るだけの施設になってしまったので注意してください。2人が参考にしています
-

言わずと知れた有名温泉テーマパーク、1泊での宿泊でした。
比較的新しいモノリスタワーに宿泊。
プロジェクションマッピングとファイヤーダンス・フラダンスの融合を堪能しました。
肝心要の温泉ですが、「江戸情話 与市」と「モノリスタワー浴場」を利用しました。
「江戸情話 与市」は、世界最大の露天風呂を謳い、江戸情緒を感じさせる湯屋の造り。
確かに開放的な露天風呂でしたが、温泉の泉質は特に感じられるものではありませんでした。
見た目は凝った造りではあるのですが、脱衣所などが震えるほど寒く、その辺までこって頂けると、湯上り気持ち良く過ごせたのではないかと思います。
「モノリスタワー浴場」は、宿泊者のみが利用出来るのか、とても静かで過ごしやすかったです。
まいにち「すみの湯」「うずの湯」が入れ替えられています。
両方入浴しましたが、デザイン的な違いは多少ありますが、両浴室共打たせ湯位しか特筆する様なアイテムはありませんでした。
「与市」同様、かけ流しとありましたが、温泉感はあまり感じませんでした。
総括としては、レジャー施設としては充分楽しめるとは思いますが、温泉として楽しむにはやや満足感にかける部分があるかもしれません。11人が参考にしています
-

数年前から2,3ヶ月に一度ですが、気に入って通っています。
今回はリニューアル後初めていきました。
館内が綺麗になって、靴箱が100円入れなくてもいいのと
ロッカーに棚があったりして、使いやすくなってよかったと
思いました。
ただ残念なのが岩盤浴で、女性専用がかなり少なく、
休暇室も女性専用がなく、前と違って残念でした。
家族やカップルには良くなったのかな6人が参考にしています
-

食事の種類とご飯の量も少なめだったが、地産地消の食材を使っているようでヘルシー料理ではある。山の出湯の食事はこんなもん。ご飯はあきたこまちだから美味しい。
露天風呂にはわずかだが温泉鉱泥の堆積が認められた。
女将さん怖いっす。山の出湯の女将さんなんだからもっと愛想よくしてね。
従業員は家族でしょうけど3人で、マイペース、マイペースって感じで、お客さん第一って感じじゃあないですね。乳頭湯巡り号の運転手さんもそうコメントしてました。
ジャランで予約したが、直前まで空いていたのはここしか無かった。
自分の仕事は何が起こるか分からんので早めの予約はムリだ。
暖房がファンヒーターだから、換気が必要だから、窓少し開けて寝たので、ファンヒーターは3時間で自動で止まってしまうんで、未明猛烈に冷え込んだから、風邪引いてしまったよ。
部屋にはトイレも無いし、共同トイレのウォッシュレットが故障していたし、これで一泊一万一千円ではコスパがよろしくない。
それでも他の宿は空いて無かったので仕方ない。
今週末は、この大釜温泉さえ満室なので…
いかに乳頭の人気が凄いかが分かります。
帰りのバス中国人が大勢居たのでインバウンドがメインなのでしょうかね。0人が参考にしています
-

女房のコメント;
屋外露天風呂の温度が低く、温まらなかった。貴重品ロッカー有料。
自分のコメント;
JR地・温泉だと約一万円程度割安で行けるが、平日を含めほとんど満室。一度は本陣に泊まってみたいものだが、JR地・温泉発売開始で直ぐ埋まってしまうらしいので、発売開始後直ぐ予約しないとムリなようで。
夏場に行くと芋洗状態、流石に冬場はお客さんの入りが少ないがそれでも程々にはある。4人が参考にしています
-

女房のコメント;
露天風呂の温度が高すぎるので…長湯出来なかった。露天風呂はガラス張りなので、湯気で曇ってしまって屋外の眺望は見られなかった。更衣室の時計が時刻あっていないので直して欲しいです。
自分のコメント;
併設されているマタギ資料館には入ったことがあるが、温泉には入浴していなかった。
列車紀行という番組で紹介さてれていて、露天風呂もいい感じだったので立ち寄ってみようということに。
男湯の露天風呂は概ね二階程度の高さにあり、辺りは何もないから眺望は良いものの、地方によくあるパターンの豪華温浴宿泊施設。
秋田内陸線で行った。電話すれば阿仁マタギ駅まで送迎に来てくれる。
自分以外に送迎客は居なかったから地元の方も含めクルマ利用なのでしょう。2人が参考にしています
、性別:女性
、年代:20代



