温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >829ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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11月19日に1泊で、お世話になりました(12000円コース)
前日からの雪で、宿までの坂道が大変でしたが、なんとか着きました。(スノータイヤ・チェーンは必須です)
この時期は外気の気温に左右されるとのことで、露天風呂は少しぬるめでした。脱衣所もベタベタに濡れていましたが、廊下で先に靴下だけ脱いで入れば苦ではありません。冬季の露天は前面半分が板張りで上部半分は透明のビニールシートで目隠ししてありますので、開放的ではありませんがいいお湯でした。
従業員の方々も、部屋案内や朝食夕食の説明も分かりやすく(朝食は8時から夕食は5時半から用意が出来次第、順番に電話がありました)、接客に関しては本当に必要最低限って感じですが下の書き込みのような不快感はありませんでした。
部屋のくもの巣やカーテンが古いのは確かに「まずいかも」と思いましたが、障子を閉めれば気になりませんし。
館内の古い感じも木造が懐かしい私にはイイ感じでした。
部屋に時計はありませんでしたがTVも見ずに、ゆっくりとした時間を過ごすことが出来ました。
「山の中の一軒宿」としてなら、私たち夫婦は満足でしたよ。
朝には除雪機が稼動してて、帰りの雪道の心配はありませんでした。
冬季に利用されるなら、夕方4時ぐらいまでに行かれるのをお勧めします。かなりの坂道で、山の天候は変わりやすいですし、外がすぐに暗くなるので。1人が参考にしています
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サウナあり、露天、超音波、など湯船だけでも3つあり。 またシャンプー、石鹸など備え付けがありばっちりでした。
浴槽も広く肌もツルツル。
野沢駅にはよく来るのですが、こんな近くにこんな場所が。。
びっくりです。1人が参考にしています
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蔵王の冠雪を眺めながら、露天風呂で長湯してしまいました。
薄茶色のお湯は見た目よりもさっぱりしていたので油断していたらのぼせそうになりました。
湯上りに館内で食事をしたので4時間利用できたのですが、食後睡魔に襲われて大広間で昼寝をしたら、あっという間に夕刻になっていてお風呂を堪能できなかったのが失敗です。
むしろもっと早い時間に入館して延長料金支払ってでも、一日ゆっくり過ごしたい場所です。2人が参考にしています
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夏に行ったのですが展望露天風呂は最高!!
残念なのが清潔さです。ジュウタンに髪の毛があったり、清潔さ
に欠けていました。
接客はっとても感じがいい印象でした。
これだけの眺めとお風呂だったから部屋が綺麗なら申し分ないのに!3人が参考にしています
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泥湯に浸かった後、肌がつるつるになっていました。
旅館部の客室に泊まりましたがオンドル(?)というのでしょうか、床がどこも暖かく、外は雪化粧していたのに館内は本当に快適でした。
秋の終わりに行くのにお勧めのお宿です。
大浴場は少し暗く湯気がモコモコしています。そんな浴場と濁った泉質が私のお腹の手術傷を隠してくれ、ゆっくりつかることができました。
洗髪するなら旅館部専用のお風呂にシャワーがあります。(女風呂だけみたいです。)
この界隈は良い温泉が沢山あって羨ましいです。0人が参考にしています
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今年の5月に行ってきました。柿のような私からすると宿泊費が高すぎたのですが,それを割り引いても4点は十分に。
先ず,直前に電話したのですが,下の方への対応がとても考えられない丁寧な対応でした。普段は町の居酒屋でとびきりうまい酒と肴を堪能するため,ビジネスホテルに泊まります。もしくは田舎の鄙びた安宿でその土地の息吹が感じられる所に。だから有名温泉郷の有名温泉はよほどでない限り泊まらないのです。でも何となく銀山温泉の温泉街へのミーハーなあこがれなどから,もうとんでもなく思い切って電話してみました。折悪しく,しかも直前の予約,より高い離れしか空いていませんでしたが,予約を入れました。
駐車場に何も書いてなかったので,離れとは本館の奥と思って本館を尋ねると平身低頭誤られました。なんと駐車場の横が離れ。離れには本館に出向いたり散策用に傘やさまざまな上着,雨具が用意され,すばらしい雰囲気でした。鍵一つとっても工夫があって,適度な民芸調の懲りようで好感がもてました。
本館でも湯のどれに入るかについても丁寧に説明があったし,情緒を堪能して貸し切りでのんびりできました。食事も時間にしばられず適度に豪快で適度に鄙びて,十分でした。
宿の上着のおかげで有名な温泉街をぶらついても寒くなくゆったりと。前日までの山歩きの2日間の疲れが吹き飛んだ思い。小さなことまで言えばパーフェクトではありませんでしたが,有名旅館にありがちな嫌なことにもまるで会わず,気持ちよく銀山温泉を堪能出来た一晩でした。
下の方,よほど運が悪かったんですよ,きっと。いい宿です。0人が参考にしています
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とってもインパクトありました。混浴へ入るには女性は手前の内湯で準備してから入らないと、着替えるのが恥ずかしい狭さでしたが。その灯油くささはたまらなく辛いんですけど、濃厚な緑色の湯船につかると、きもちい。熱いんだけど、でたり入ったりして、湯を堪能する。石で囲まれたその露天の野趣の持つ強さをしみじみ感じる。足元に感じる大量のぬめぬめしたかたまりを手に取る。(正直、正体をしらないとぎょっときます)
一緒にはいってたおじさんが、「ゆのはな、体につければすべすべになるよ」とかいってくれる。すご~~~い白いかたまり。
女性専用の露天がある風呂へ移動。ここの露天は加水されてて、ぬるい。でも、このぬるめがここちよすぎて、眠気をさそう。内湯はエメラルド色がきれいで、入ったときも強烈あついけど、混浴の湯とちょっと違うクリアさがあって、我慢してはいる。きもちいというか、きくなあ、ここ。
このニオイが正直すきじゃないけど、本当温泉て、百聞は一回入浴にかぎります!!2人が参考にしています



