温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >828ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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当日は雪も降り天気の悪い日で行くか否か悩んだあげく、「せっかく来たんだし!!」って事で到着しました。
他のお客さんは誰もいませんでしたが、貸切状態!!
内湯と露天(混浴)がりましたが、お湯がとてもアッサリしてすごく気持ち良い湯でした。
露天にも行きましたが、あまりの寒さにすぐ内湯へ・・・
また、ぜひ行きたいです!!3人が参考にしています
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湯本駅左側に30分無料の駐車場があります。施設の入り口は車いす用のスロープがあります。掛け湯にも湯花が浮かび、硫黄の香りを楽しみながらの入浴は、温泉好きには最高です。無料の貴重品入れと、カギ付き衣類入れがあります。ドライヤーはありますが、石鹸、シャンプーは置いてありません。
4人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しましたが、玄関に出迎えがある苦手なパターン。
1,500円という入浴料は承知の上でしたが、タオル・浴後のドリンク付きと知って少し納得。どうせなら、どちらも無しの料金設定を考えてほしいところだが、それでも1,000円程度になるか・・・。
名物の棚田露天風呂はそれなりに開放感が得られるが、如何せん内湯の塩素臭でこちらは戦意喪失気味に・・・。
浴後のドリンクも料金に含まれているからには利用しないわけにもいかず、持参したタオルも虚しく、大川荘タオルを戦利品に宿を後にしました。8人が参考にしています
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東山温泉入口から車がすれ違うのが困難な小路に入ってほどなく、崖を目の前に建ち並ぶ建物群の中に現れます。
老朽化しているうえに目の前が崖なだけに、昼でもなお周囲は暗く、一軒廃屋ではないかと思うような雰囲気を醸し出しています。建物内部も場末の大衆ホテルといった感じですが、浴場は渓流に面しているため明るく、少し安心しました。
しかも、浴槽からは清澄なお湯が掛け流されており救われた感じがします。
温泉分析書には、手書きでここが「向瀧」と並んで数少ない自然湧出の自家源泉所有の宿であることが記載されています。
大型施設が建ち並ぶ東山温泉ではありますが、温泉を大事に管理していることが伺え、良い印象を抱きました。2人が参考にしています
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何回経験しても、初めての宿に宿泊の電話を入れる時は少々緊張するものですが、ここ「吾妻屋旅館」の電話応対はとても気持ちいいものでした。決して特別な内容ではないのですが、そう言いたくなるほど、あまりにも多くの宿が電話での第一印象をなおざりにしていると思うのです。
また珍しいことに、この宿では事前に宿、および近隣観光情報等のパンフレットを送ってくれ、ここでも宿の高感度はかなり上がります。
実際の宿・温泉も充分期待に応える内容で、随所に創意工夫の跡が見られました。
個人的に嬉しかったのが、布団上げ下げのセルフサービス。一部の湯治宿では行われていますが、まだまだ少数派。寝ようが寝まいが、すぐ傍らに布団が敷かれているだけで何故か安心する、とても有り難いサービスです。
夕食には米沢牛のタタキ・鍋などが登場し、ちょっと贅沢で満足の内容。山奥の一軒宿としては充分過ぎるものでした。
肝心の温泉も飽きることのない充実ぶりで、個々の個性もさることながら、男女入替を上手に利用して全ての浴槽に浸かる充実感も得られます。
最も気に入ったのが「滝見露天風呂」。コンパクトな露天風呂の目の前に滝が迫り、開放感でも他の露天風呂に全く引けを取りません。個性的な「根っこ風呂」ですが、道内にも同様に木をくり抜いた露天風呂で有名な「銀婚湯」があり、比較するとやや物足りない内容でした。また、混浴の「眺望露天風呂」は底が滑りやすく非常に危険。日によってコンディションに差はあれど、私が利用した状態であれば、間違いなく転倒する人がいるはず。「滑ります」の表示を見ていてもなお危険なのだから、できることなら下り口に手摺状のものを設置したほうが良いのでは?
ともあれ、温・食・住、バランスの取れたいい宿でした。あとは13,450円(一人宿泊)を高いと感じるか、安いと感じるか・・・。6人が参考にしています
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小雪の舞う中、福島市での所用を済ませた帰りに立ち寄りました。
入り口から見て、右に弱硫黄泉、左に緑ばん泉があります。
まず白いお湯の硫黄泉に入りました。こちらはものすごい湯の花の量に、ただただ驚くばかり。内湯は熱めですが、露天はそうでもありません。
次に茶褐色のお湯の緑ばん泉へ。こちらは半露天になっていましたので、雪の中でも安心して入っていられます。やはり少し熱めでしたが、寒い中でしたので温まりました。
二つとも酸性の強いお湯でしたので、男性好みかと思います。3人が参考にしています
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こちらの口コミを見て行ってみました。
ナビがなかったら見落とすような看板で細い路地に入り、コンクリ
工場を目印に行ってみたらありました。
確かに、温泉施設とは思えないたたずまいでした。
3人ほどお客さんのいる居酒屋を通って脱衣所へ
400円、アメニティなしです。脱衣所のシンクにドライヤーはありました。
脱衣かごは藤蔓かな。棚の数には不足していました。
施設はだいぶ痛んでおりました。
読んでいったので驚きませんでしたが、浴場内にあかすりコーナー
が、パイプフレームに極彩色のシャワーカーテンに囲われてたたずん
でいました。女湯の方では、あかすりベッドは足ががたつき、
シャワーカーテンは破け崩壊していたそうです。
お湯は無色透明で金臭くややすっぱめの香りでした。熱い湯の方に
しか給湯されておらずややぬるめで、そこからの湯が行くぬるい湯は
温水プール並みの低温で入れませんでした。女湯の方は熱い湯の方は
熱く、同様のぬるい湯で体を慣らしてからでないと入れなかったとい
うことです。
カランの数は多いですが、給湯量が少なめです。しかし、温泉水が
給湯されております。上がり湯はありませんでした。
全体的に施設が、老朽化かメンテナンス不足で残念ですが、お湯は
大変良かったです。
通常の温泉施設のつもりで行くと残念ですが、そのつもりで行くと
楽しめる独特の施設です。
そうそう、いのししは元気でした。0人が参考にしています
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田沢湖から玉川温泉に向う国道341号の途中、ペアで並ぶ女神山と男神山(写真)の麓、男神橋で宝仙湖を対岸に渡ったところにある、「南」玉川温泉の一軒宿です。湖岸の林に囲まれた静かな環境、新しく清潔な館内、肌に良くなじむ、みかん色の源泉かけ流し温泉、地元の食材を活かした料理など、いずれも申し分なく、晩秋の2日間を夫婦で満喫しました。木の暖かみを活かした高品質の建物と薪ストーブの温もりが嬉しく、控えめで行き届いたサービスも良かったです。今回は連泊プランで、何と2泊目は半額でした。露天風呂つきの部屋というものを初めて体験し、はまってしまいました。冬は国道が一般車通行止めになるため、「はなやの森」も春まで休館とのことですが、また季節を変えてぜひ宿泊したいです。
車(バスもあり)で20分ほどにある玉川温泉に足を延ばすと、大噴気、岩盤浴、湯治場の面影を残す大浴場(立寄り600円)、強酸性の温泉など、ぐっと違う雰囲気で、こちらも見所が満載でした。南玉川温泉に宿泊して玉川温泉を訪問すると、両方が楽しめて、お勧めです。1人が参考にしています
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土曜日で?人出多く人気のほどがうかがえます。夜のショーは素晴らしいです。とくに打楽器の響きが良かったです。
ヒノキ風呂は、イオウの香りがする源泉かけ流しで、樹齢1000年以上の古代ヒノキ使用だそうです。露天風呂の「与市」は広くてゆったりできました。1人が参考にしています
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入り口外観とロビー周りの写真がありましたので補足UPしておきます。
7人が参考にしています





