温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >795ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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今年の7月、尾瀬の帰りに訪れた。道を間違え、何度も調べなおしてやっとたどり着いたが、その苦労も吹き飛ぶほどの温泉であった。川面とほとんど同じ水面に温泉が湧出していて、あつ湯とぬる湯がある。温泉に屋根を掛けただけの湯船だが、脱衣場となる棚はしっかり作られている。女性の脱衣場は別に造られてはいるものの混浴。私が入浴したとき、非常に不愉快なお年寄りがいた。女性の脱衣場の前に陣取り、動こうとしない。女性が脱衣場から出てくるのをじっと待っているのである。
「女性が迷惑するのでどいてください」と忠告したが、お前には関係ないだろうと一蹴されてしまった。それ以上だと喧嘩になるのでやめたが、非常に不愉快であった。それと湯着を着て入っている女性がいたのには興ざめであった。着用は禁止と書かれていたのだが、やはり、不届き者がいたので自己防衛をされたに違いない。女性も心から楽しめる混浴施設にしたいと思ったものである。0人が参考にしています
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日本ではめずらし炭酸泉(7℃か8℃で年間一定)が施設内に沸いている。これは飲泉用と水風呂に使用。
日本人には馴染みが無いせいかそんなに旨いと感じない。が貴重な泉水であることは間違いない。沸き口は露天に行く途中にあり、
スタッフさんが囲いの中を覗かせてくれました。
量は多くないのですが澄んでいて少し青く見え綺麗でした。
水風呂は座って手足だけを浸けるようになってます。かなり冷たいです。
お風呂のお湯は少し離れた所に90℃以上の源泉がありこれに沢水を加水してかけながしてありぬるめである。なんとももったいない。
沢水で足りないときには、炭酸泉も加水し温度を下げているとの事。
この二つの源泉それほど離れてない100mちょっとぐらいかな?
源泉と源泉の間の川向一角にテーブル状の溶岩の塊が見える。(たぶん溶岩)
どうなってるのか地下の断面が見たくなる。
暖かい時期は、沢水の割合が多く泉質どこの話ではない、寒い時期はいいと思うが
ここは山形の中でも雪の量が多いところらしい。
肘折は気象庁火山情報の東北地方の火山一覧に名前が載っているが一体はカルデラ地形で
シンボル的な山は無い崩れたためだ、肘折に至るまでの道のりにも大規模な地すべり地帯があったり地形的に興味深い所だ。
評価は炭酸泉に四つ星です。1人が参考にしています
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訪問日 2006.9.17(日)
日帰り入浴しました。
私の愛読書である郡司勇さん著の「一湯入魂」を見て行ってみようとおもった温泉施設です。
残念ながら(?)その本にのっている古臭い建物から改築されて近代的な建物になってました。
現地には10時半ごろ到着。ところが、日帰り入浴は11時からとなってるうえに玄関に「本日の外来入浴は宿泊のお客様のためお断りしています」との看板が・・・
でも、「入れますか?」ときいてみると、空いていたからか「どうぞどうぞ」ということでいざ入浴!
清掃の後だったりするのか、若干お湯が少なめでしたが、独特のお湯を堪能しました。3人が参考にしています
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訪問日 2006.9.18(月)
日帰り入浴しました。
姥湯温泉に行ってからすぐそばのこちらにも立ち寄ってみました。露天風呂に関していえば文句なく完全に姥湯温泉に軍配があがりますね。
せめて、もう少し大きければなぁと思います。
でもお湯はこちらも最高ですね。3人が参考にしています
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訪問日 2006.9.16(土)
日帰り入浴しました。何の予備知識もなく、たまたま昼食をとったついでに入浴したのですが、お湯も景色もべりぃぐっどでした。
しかも、自遊人のパスポートも使えちゃったし・・・0人が参考にしています
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幹線道路から山道に入り山を登ること7km先にあります。休日ということもあり多くの客で賑わいを見せていました。
旅館そのものは鄙びた秘湯系ですが、薬師の湯と呼ばれる浴室は新築の雰囲気でした。改築をしたのでしょうか。
お湯はグリーンで油臭が漂います。浴槽底部にはお湯の成分が堆積しており成分の濃さを感じます。思わず足にすりつぶしてみました。
お湯は力強くすぐに火照ってしまいそうでしたのでこまめにあがっては体を冷やしまた入るを繰り返しました。2人が参考にしています








