温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >792ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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紅葉の時期で混雑を予想していたけど露天は貸切状態!内湯は熱めだけど外湯は秋の外気で丁度いい感じ~。ただ、露天風呂は旅館から丸見え!「そっちの方は女子寮なので大丈夫ですよ~」と従業員さんは言うけれど・・・。
時間があったので近くの安達屋旅館に日帰り入浴。一昔前の大型旅館といった印象の玉子湯とは対照的で館内はアンティーク家具で統一され、暖炉のコーナーなどとてもおしゃれ~。
玉子湯は年配の団体さんがメインなのに対し安達屋は客層も若く、特にカップルが目立ちました。露天は浅く、お湯もぬるめでかなり長湯できます。露天の開放感を求めるなら玉子湯、センスの良いプライベートタイムを過ごしたいなら安達屋ってとこかな?
ポカポカ感の持続はいまいちだったけど、どちらもいいお湯でした。1人が参考にしています
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鳴子の田園風景のなかに、金山杉で建てられた本館5室、長期滞在
可能な5室の小さな宿がありました。とても小綺麗で、女性受け
する品格の高い宿だと思います。
お湯も宿のイメージそのまま、清らかな湯です。
浴槽は2.5×2.5m四方、カラン3つという構成。浴槽からは軽く湯が
オーバーしており、40度前後のぬる湯です。総計0.6gながらも
香りも充分あり楽しめます。硫黄49mg、Na128mg、泉温47.2度。2人が参考にしています
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黒崎仙峡の景色が美しいです。ガラス張りの大浴場から太平洋が一望出来て、景観は素晴らしく、
塩味を感じさせるお湯の源泉はぬるめでした。
入浴料金も値段も4時間で500円と安いので、食事もゆっくり楽しめます。
海に面した立地だけあって、ホタテ丼や磯ラーメンなんかがお安く美味しく
いただけます。
また、近くには、霊泉「玉乃湯」があり、生前祖父はよく湯治に出かけていました。
そのせいか、70を過ぎても背筋真っ直ぐで大型バイクを乗り回す、スーパー
爺ちゃんでした。1人が参考にしています
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玉子湯は2回目。8年ぶりでまた行きました。ここはとにかく景色とお湯の質がすばらしい。夜は霧が深くかかって幻想的な風景が楽しめました。お風呂のすぐわきを川が流れていて、音でも楽しめる渋い温泉です。お湯の味は、しぶすっぱいです。他の旅館と離れているので、山あいの一軒宿の風情です。担当の仲居さんも親切な人で、十分に骨休めができました。
1人が参考にしています
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11/26、宿泊して来ました。
旅行誌等の番付で必ず上位に入ることもあり、憧れの温泉だったので…辛い評価にします。
①接客:受付が階段を上がってすぐの場所にあり、待つ場所や座る場所がない(狭いので混雑気味だった)。
②食事:山菜中心で美味しかった。でも、連れが隣(真横?)に座り、正面は知らない人(他の宿泊者)という並び方は好きになれませんでした。
③風呂:名物の露天は…露天に入浴するための着替え所の途中にあり、しかも向かう人からの仕切りもなく丸見えの状態でした。落ち着かず開放感もありませんでした。
④部屋:宿泊したのが本陣ではありませんでしたが、ふすまにつけた鍵以外は綺麗にリフォームされ満足でした。
乳頭温泉の他の宿に宿泊し、そのサービスも受けた経験のため、かなり辛い評価としましたが、全体としてはやはり素晴しい温泉宿だと思いました。1人が参考にしています
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お気に入りは立ち湯。水圧がかかってちょっとした全身マッサージになります。
真冬に行きましたが、ちらちら粉雪が降る中での露天風呂は雰囲気抜群です。
柔らかい湯で芯から温まります。
名物の大根しゃぶしゃぶもはまってしまいました。
アメニティもかなり充実。なのにとってもリーズナブル。2人が参考にしています
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海から徒歩三分にあり、夏場は外に砂を流すところがあってサービスがよかった。温泉料金が安く、そのわりに、シャンプーやボディーソープが設備してあってよかった。ゲームも少々あり、ムシキングなど子どもが楽しめるものがある。食堂も安くて、ボリュームがあり気に入った。
0人が参考にしています
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大好きな硫黄泉。青森の温泉は本当にはずれがないです。
立ち寄りでつからせてもらいました。
何気なく張り紙などを見ていると、十和田湖温泉に湯を供給しているとのことであり、
これはただものではないと感じました。
露天風呂の目の前に広がる、山や岩が何とも秘湯感にあふれており、自然に溶けこむ醍醐味を味わえます。
ただ、施設がこざっぱりしているせいか、なぜか泊まりたいとはは思いませんでした。2人が参考にしています
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8月の終わりに宿泊しました。
宿に着く頃には日も落ちかけて暗くなっており、国道102号沿いを運転しながら、本当にこんなところに?と思っていたら宿に着きました。渓流にかかる吊り橋をドキドキしながら渡って宿に着くと、玄関では従業員さんと一緒に何故かサワガニがお出迎えしてくれました。ちょっとびっくりです(笑)
夜は内湯に入りました。ヒバを敷き詰めた趣たっぷりのお風呂にはお湯がとうとうとかけ流されており、なんとも言えない贅沢感を味わうことができました。
朝は露天風呂に入りました。(山の中のためか、この季節でも朝は浴衣では少し震えてしまうくらい涼しいです。気をつけましょう。)
もともとここのお湯は温度が高くそのままでは入浴できないため、少し水でうめているようですが、早朝に行った所お湯が熱すぎて入ることができず、勝手ながら少しだけ水でうめさせてもらい、やっと入浴できました。手作り感のある露天風呂はなんだかとてもいい感じで、すぐそばを流れる渓流の音、覆い茂った緑、澄んだ夏の朝の空気も相まって、とても素晴らしい気分にさせてくれました。
平日だったせいか、宿泊客は少なくお風呂を心行くまで楽しめました。
強いて言えば部屋はちょっと年季が入っており、また山の中にある宿だけあって、虫がちょっと多かったりしました。(季節が違うせい?カメムシはいませんでした。)3人が参考にしています





