温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >791ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162683
東北地方の口コミ一覧
-

10月21日(土)一泊してきました。3時にチェックインを済ませ、4時過ぎに先ずは大湯に入ってみました。先客は10人程度(全員男)でした。大きな湯船なのでそれほど混雑は気になりませんでした。「大湯は熱い」と聞いていたのでですがこの日は適温(体感だと42℃くらい)でした。その後「疝気の湯」「真湯」「目の湯」と露天めぐりしてみましたがこちらは相当ぬるかったです。特に目の湯はぬるかった。そんなわけでその後は何度か大湯を楽しみました。泉質もここが一番気に入りました。内湯の「子天狗の湯」は新しく清潔な感じでした。「白猿の湯」は一番温度が高く、寝る前に暖まるならここが良いと思いました。夏油温泉は混んでいると聞いていたのですが、この日は混んだのは最初の大湯だけでその後は一緒になるのは2~3人くらいでした。紅葉はまだ「色づき初め」くらいでこれから本番だと思いますが、それでも朝の日差しの中で紅葉を見上げながら楽しむ大湯は最高でした。
1人が参考にしています
-

乳頭温泉郷にあってここだけ今風の宿ですね。館内もしゃれていて確かに女性には喜ばれる宿だと思います。お料理もお値段からすると良く気を遣った内容になっています。全体的にまとまっていてなかなか良くできたお宿でした。ただ山奥の温泉なので多少の不便さがあっても「遠くへ来たなぁ。」という感じも持ちたい贅沢な思いもあります。二泊する時の一泊には是非と思いますが、次回一泊だけならその他のどこかにするかも・・・
1人が参考にしています
-

寒河江幸生から一度行った事があります。・・・もう死ぬかと思いました。道路が舗装されていない区間が結構でこぼこがきついところがあって雨水がのこっていて、すべるすべる・・・。脇はガードレールも無くすぐがけだし・・・。数年前に地元民の軽トラの方も落ちて亡くなっているしね・・・。やっぱり尾花沢とか山の内を普通に行くのが無難でした^^;
ここはオウムのポスターとか犯罪者が山に潜伏しているかも、発見時はご一報をみたいなポスターが貼ってあってなんだかすごい山奥にきちゃったんだななんてかんじましたが行きなれると、1時間30分くらいであっという間につくんですよね。
露天がすごくぬるくていつまでも入っていられる感じがすごく好きです。炭酸泉も飲み放題だし^^;
帰りは町の中じゃなくて橋の脇にアル郵便局の隣あたりにある蕎麦屋にかならずよってきます。ここでも炭酸泉が飲めますよ。水道みたいなところから出つづけてるので自分で汲んでテーブルに運ぶのですが^^;1人が参考にしています
-

内陸を離れて友達の住む米沢に遊びに行ったときに入浴しました。
いろいろなお風呂があるんですが、わたしが行った時はコーヒー湯があって、なんだか・・・うけました^^;
あと印象に残っているのが、ものすごいいきおいのジェット水圧がある浴槽です。脂肪も全部もってっちゃうよ~って感じのやつで本当にすごかったです。あそこまですごいやつを体験した事がありません!
当日は垢すりも体験、はだかなのはちょっぴり恥ずかしかったですが、さっぱりしました。友人と共に・・・まぐろになりました。1人が参考にしています
-

親戚が大量に来た時案内します。
なんといっても露天が広いしこぎれいなので喜ばれるんですよね☆回数券は常備しています!
子ども連れも多いせいか・・・正直塩素は多目な気がしますが、なんとなくここの塩素は昔からなので、ま、いいかなと感じています^^;
以前・・・仕事前に朝一番に一人で一番風呂をいただいたときは、わたしってなんてぜいたくなんだろう・・・と感じた事もありました。
ここで売ってる野菜が安くてしんせんなので行った時は大抵購入しちゃいます^^/4人が参考にしています
-

年に一度くらいは行きます。
すごく珍しい温泉で、アルカリ性なんですよ~。すべすべになっちゃいます。泊る事も出きるらしい・・・わたしは日帰りしか経験無いですが^^;従業員の方は(家族のみかも?)ほんわかしていてあったかいです。
浴室自体はかなりこじんまりしていますが、わたしは好きです。ぬるぬるになっちゃうので転倒注意です。
行った事は無いのですが山のほうにはかなり大きい(なにかが?日本一の)桜の木があるらしいです。今から行くんだという集団登山者に教えてもらいました。
温泉通にはぜひ行ってもらって泉質を楽しんでもらいたいなぁって思います。13号線を北上して東根の隣の村山市に入り、村山道の駅を通りすぎて、かなりもうすこし行ったところの左側に湯舟沢温泉こちらの看板があります。で、あとは一瞬不安になるところも在りますが、まっすぐ行けばつきますよ♪6人が参考にしています
-
飯坂共同湯めぐり第8R。
但し、共同湯めぐりは第7R十綱で前日一旦終了し翌朝訪れたのですが。
ここは温泉街からかなり離れています。公民館のような建物で早朝から地元の方々で賑わう語らいの場という感じでした。
共同湯ならではの雰囲気でしょう。
他の共同湯と異なりここの湯口はライオンの口です。それとは別にもう一本パイプからお湯も出ていて成分が付着しており温泉の雰囲気が出ています。
共同湯の中では熱いほうですが入れる温度です。
地元の方がコップにお湯を汲んで飲んでいましたので飲泉可ということでしょうか。2人が参考にしています
-
飯坂を代表する共同湯です。飯坂には他にも良い共同湯が多数ありますが、こちらは観光客も意識して以前改築がなされたようです。
木造建築物の中に御影石仕上げの浴室と貫禄ある共同湯です。
アルカリ単純泉の熱いお湯です。
飯坂温泉にある他の共同湯もそうなのですが、熱い時は観光客用に温度を調節しましょうとの旨の注意書きがあります。
私自身は熱いお湯の修行(笑い)を他で多少なりともやっているのでなんとかなりましたが地元と思しき方が他の熱そうにしている観光客を心配して加水をしていました。
地元と観光客の絆を垣間見ることが出来ました。0人が参考にしています







