温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >768ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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大阪から車ではるばるやってきた。大昔なら告別式もんだ。
ここはやっぱり、宿泊だろうと5連休中の2連泊。
行きと帰りに四万温泉と渋温泉を1泊ずつと、それはそれは遠い。都合2570km。
宿は、行き帰りにそれぞれ大正ロマンを挟んでここは江戸時代の空気を味わえるかもと。
人が居るのも構わずカメラを持って露天の周りをうろつく者がいる?
1000人を軽く越える人々が次々入る風呂で果たして寛げるか?
違う意味の濁り湯になって後、元の湯に回復するのにさて何時間掛かる?
朝10時の日帰り入浴開門は厳密にされているようです。
あらためて、予想通り平日宿泊利用にこそ皆さんが期待する鶴の湯があるようです。
それができる身分になったら、もそっと寒い頃にまた来ます。
湯舟に1人のその時は、7~10日滞在したいと本気で考えていた。
10時ころからの混雑を避けて宿を離れ、とりあえず小岩井農場へ。
しかし、6kmの渋滞。隣りの地元No.の車の方に聞くと皆さん小岩井農場行きらしい。
乳製品にまつわる娯楽ごときでこの渋滞か? サッサと関わりを避けるべし。
田沢湖周辺をゆっくりとドライブして昼食はホテル内のそば五郎で摂った。
このそばが思いのほか美味しい。ここで気分が良くなり仲間一同納得。
大阪にもどるまで幸いにして、渋滞らしい渋滞もなく温泉三昧できました。
う~ん それにしても 日本人はこうも我慢強いのかと 確認する旅でもありました。1人が参考にしています
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病み付きになる。初めて訪れたときにそう書いた。その通り、わずか1ヶ月しか経たないのにもう訪れた。何しろ朝は8時から受け入れてくれるのでうれしい。
ぬるい源泉に1時間ほど浸かったが、体が緩んでしまい、しばし横にならないと動けないほどだった。とにかく効き目がすごいというのが実感。
建物は立派とはいえないが、素朴な応対が何よりである。1人が参考にしています
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受け付け時間前に訪れたが、快く受け入れてくれ、すごく感じのいい応対であった。この日の立ち寄り客第1号。ここには大浴場と桧の湯があるらしいが、説明をいい加減に聞いたため、桧の湯は入らずじまいだったのが悔しい。
大浴場は内湯も露天も木の湯船。すごくぬくもりを感じるつくりである。特に露天は洗い場もすべて木で作られている。内湯は劇熱。とても入れたものではない。露天に行くと、こちらは加水されているのか長湯ができた。目の前は庭園になっていて、緑に包まれての湯浴みがすこぶる気分がいい。
このとき、まだ掃除ができていなかったせいだろうが、宿泊客の残した髭剃りの袋とかちょっとしたごみが散らかっていたのが興ざめだった。温泉も施設もいいのに惜しい。9人が参考にしています
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4年ぶりの再訪で、訪れたのは午前9時半。それなのに結構多くの人が入浴していてカランの空きがないほどだった。年配の人が多く、地元の人のようでいかにここが愛されているかを感じた。
この日初めて気が付いたが、よく見ると細かい湯の花が湯船いっぱいに舞っていた。泉温は結構高く43度以上はあるように感じた。大きな湯船ではないが、皆さんが大事に使われているようで清潔なのが何より。浴後のさっぱり感がいい。何度でも訪れたい施設である。1人が参考にしています
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現代ニーズの象徴 足湯 あーしあわせの湯
鯖湖湯のそばにある
だからこそ、ここの存在価値があがると思う。
熱湯が苦手な方は、鯖湖湯の外観を楽しみ、
温泉気分は足湯で・・。
(2009年7月18日)3人が参考にしています
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ライオンがお出迎え 天王寺穴原湯。
源泉名 富士屋源泉 源泉温度60.0度PH8.4
単純温泉
温泉レベル★3。熱いムンムンの湯。
雰囲気★4。総合★4。
駐車場に到着し、支度をしていると
帰りかけ地元のおばちゃんが気さくに話しかけてくれました。
いい湯だよ。ゆっくりしてと・・。
アットホーム感そのままに、扉を開ける。
ライオンと共に浴場登場。
趣は普通。温度計が46度をさしていた。
掛け湯をするも太刀打ちできたものではなかった。
やはり気さくに話しかけてくれて、水栓のある特等席を案内・譲ってくれました。
加水し入湯するも熱さのオンパレードは半端なかった。
地元の方の気配り・やさしさ、人情も半端なかった。
熱さと共に天王寺穴原の日常温泉を堪能できました。
満足感を伴って施設を後にしました。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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高湯温泉共同浴場 あったか湯
源泉名 高湯26番 滝の湯 源泉温度51.0度PH2.8
酸性‐含硫黄‐カルシウム・アルミニウム‐硫酸塩温泉(硫化水素型)
温泉レベル★4。硫黄香るいい湯。
施設★3。雰囲気★3。総合★3。
素朴な露天風呂があった。
入場人数の割には、若干小さめ。
ここの源泉が玉子湯・ひげの家に引湯されている。
元湯ということもあり、硫黄の香りの濃さを感じることができました。
低料金で人気施設ということもあり
浴場の混雑感はかなりのものだった。
落ち着いた湯呑みにはほど遠いものがあった。
(2009年7月18日)2人が参考にしています
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小安峡から上の宮温泉郷に向かう細い山道を走っていくと、突然の硫黄地獄、そして宿場町のような賑わいが突然目に入ってきます。その施設のほとんどが奥山旅館のようです。
日帰入浴は、二箇所に分かれていて、一つは混浴の露天もありました。
泥色の硫黄泉で雰囲気もあるのですが、眺望もそれほどひらけているわけでもなく、泥が底に溜まっているわけでもなく、なにか物足りない感じを受けてしまいました。
もっとも、その前に川原毛温泉、栗駒山荘などに行ってからの入浴だったので、印象が薄くなってしまったのだと思います。
昔の宿場町のレトロな雰囲気を味わうには良いのかもしれません。1人が参考にしています
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お風呂に関して言えば、普通です。加水、消毒、循環で無色透明な湯。まあ元の源泉が素晴らしいと思うので、そんなに気になりませんでしたが・・・。露天も眺望が良いわけでもありません。
しかし、ここは絶対に宿泊すべきです。日帰り入浴はお勧めしません。とにかく料理が大満足です。一品一品が美味しく、量も男性でも満腹になります。施設もシンプルですが、すべてが清潔でこだわりを感じる内装です。部屋も十分な広さで清潔です。
これでトップシーズンでも10000円は激安です。
ぜひみなさん、宿泊してみてください。きっと満足すると思います。15人が参考にしています









