温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >764ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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小野川温泉 共同湯 滝湯
源泉名 小野川温泉 源泉温度80.3度PH6.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
温泉レベル★5。白い湯の花舞う、こってり系硫黄泉。
雰囲気★3。総合★4。
施設前にある岩瀬商店さんで、入浴券を購入し
早速、扉を開ける
共同湯の定番形ではなく
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽でした。
シンプルな造り。湯と真剣勝負するには十分
入湯すると若干熱めの、こってり系硫黄泉
個人的にこのタイプの湯が一番好き
地元の方の姿はなく、終始貸切状態
小野川の日常温泉、堪能できました。
(2009年7月19日)3人が参考にしています
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旅館組合駐車場の一角にある 霊泉小野小町
源泉名 小野川温泉 源泉温度80.3度PH6.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
小野川温泉の玄関口にある
人がひっきりなしに訪れてきました。
くりぬいた石が桶になっているため、
若干足湯しづらい感が漂いました。
(2009年7月19日)0人が参考にしています
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お手並み拝見 足湯 片葉の葦
小野川温泉街入口付近にある
案内所として開放された一角にある
硫黄チックな湯は、入湯への期待が高まりを増す。
散策後には最適かと・・。
(2009年7月19日)2人が参考にしています
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やさしい湯で溢れた 五色温泉 宗川旅館。
源泉名 五色温泉 源泉温度45.9度PH6.4
ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉。日本秘湯を守る会会員施設
温泉レベル★4。やさしい包まれるぼちぼちの湯。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★4。総合★4。
狭道に飽き飽きしビビったため、福島屋旅館をパスし
こちらの施設に足を運びました。
道が牧場のごとく広く感じました。
苦労せず到着。
立ち寄りは露天のみ。
施設と反対側の山を少し登ったところにある。
浴場は、窓がなく半露天のような造りで
眺めがぼちぼち良かった。
白濁硫黄泉もいいけど、透明の湯でやさしい湯は、
はしご湯ではかなり貴重な存在です。
このサイトでも目にした
内湯に入湯したかった・・。ちょっと残念。
(2009年7月19日)1人が参考にしています
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一度目は昨年の冬。冬季閉鎖で雪道を引き帰しました。
二度目は今年の春。施設の工事中で、入れませんでした。
そして三度目の正直、先週末。念願かなって行ってきました。
お昼過ぎで時間がなかったのですが、とりあえず女湯の恵比寿の湯に向かいました。内湯もよかったのですが、なんといっても露天が気持ちよかったです。ぬるめのお湯で、いつまでも浸かっていたかったのですが、1時にお湯を抜くとのことで名残惜しかったのですが退散しました。
次に櫻の湯(こちらも女湯)に向かいました。このお湯は熱くもぬるくもなく、ちょうどよい湯加減でした。浴槽の中央には子宝石なるものがありました。混浴の大岩風呂に入ったダンナに聞くと、同じように子宝石があったそうです。そして、大岩風呂は深さが1.2メートルもあったそうです。写真で見ると雰囲気のあるお風呂なので私も入りたかったです。混浴に入れる勇気があればいいのですが・・・。2人が参考にしています
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シルバーウィークを利用して、立寄りさせてもらいました。
駐車場から山間の階段を降りていったところにある立派な施設です。
鶴の湯のような宿泊棟が並んでいて、いつか宿泊してみたいなーと思いました。(簡単には予約できないんでしょうねえ)
湯船にお湯がくるまでに適温になるような工夫がしてあるようですが、それでも慣れるまではかなり熱く感じました。
何度も掛け湯して、足元からじょじょにならして入浴。
内湯も露天も気持ちが良い湯でした。
帰りに山からひいている天然水(かけながしw)を頂き、黒湯玉子を買って帰りました。
あとで食べましたが、おいしかったです。0人が参考にしています
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立ち寄り湯で訪れた。緑の中の一軒宿。訪れた時、救急車が来ており、お客が倒れて病院に運ばれるところだった。そんな状況下でも、丁寧な応対で、受け付けてくれた。茶色のにごり湯と無色透明の単純泉の露天がある。
露天は混浴だが、女性タイムを設けてある。こちらはぬる湯で、長湯が楽しめるが、冬場は閉鎖になるらしい。内湯は適温だが、42度ほどあり、そう長湯はできない。体の芯から暖まることができる。
露天へは裸では行かないで、と注意書きが書かれている。男女の内湯から露天へと歩く姿が丸見えになるかららしい。露天の横に東屋があり、そこで着たものを脱ぐようになっている。ただ、そこにも仕切りなどはなく、女性の入浴はかなり勇気がいると思われる。
だが、露天の入浴感はすこぶるいい。とにかく緑の真っ只中での湯浴みになり、気分のいいこと。それにぬる湯のため、存分に入っておられる。この湯船を独占したときは、更にいい気分になれること請け合いである。3人が参考にしています
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チェックインが夕刻だったこともあり、夕闇に染まる芦ノ牧温泉郷を展望。いつもは通過するだけの芦ノ牧橋が正面に見え、その後ろには大川荘が一望できた。
もう暗かったので、ごみも落ち葉も何も見えず、ただ、遠景だけが素敵に迫ってきたのがよかった。大浴場は小判型の湯船の底から温泉が噴出しており、無色透明の湯がしゃきっとした浴感で迫ってくる。この湯船は深さが場所によって違い、温泉が吹き上げるところでは胸よりも深くなっている。
料理は山菜が中心だが、お客の中にマグロがないと泊まった気にならないなどという人がいるため、無理して付けているとのこと。宿泊した日、熱々の岩魚の塩焼きが出て、これがいい味だった。それに芋煮もすこぶるおいしかった。このほか会津牛の鉄板焼なども出て、とても食べきれないほど。別の人が、いただけなかったと書かれているが、私はすごく頑張っている宿に思えた。
年老いた女将が、宿泊客一人一人に「お食事はお口に合いますか」と聞いて歩く姿に、すごく好感が持てた。4人が参考にしています
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立ち寄り湯で訪れた。若主人が迎えてくれたが、さわやかな応対が気分よかった。男女別の内湯に混浴の露天が1つある。内湯は劇アツで水で埋めても入れないほど。ここには有名な地熱発電所があり、源泉の温度はどの宿も押しなべて高いのだという。
露天は加水されていたのだろうか、適温で、ゆっくり入っていることができた。対岸には細い滝が見え、それがこの宿の名前の由来らしい。
内湯はそれぞれ源泉が違い、微妙に泉質が違う。誰もはいっていなければご確認くださいと書かれている。人里離れたところで、のんびりと湯浴みを楽しむには、最適の宿と思う。4人が参考にしています
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ここは只見川のほとりにある温泉。立ち寄り湯で訪れた。展望風呂と名づけられた湯殿から只見川が一望できる。温泉は結構熱い。湯口のところには温度計が下がっているが、温泉の水面下、約20センチのところにあり、表面の温度とは違うものを示している感じだった。温度計は43度であったが、体感温度は45度ぐらい。湯船の底のほうは温度が低く、上のほうの熱さを我慢すれば、結構長く入っておれた。
印象に残ったのは、女将の明るさと気配りのよさ。「ここは気の置けない仲間たちとのんびりできるところです。この前、立ち寄りで来られたお客様が、気に入っていただき、4組でこちらの新館を貸しきりになさったのです。部屋も、丁度4つありまして…」と早速営業をかけられてしまったが、いやみのない口上につい聞き入ってしまったほど。8人が参考にしています







