温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >717ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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春の東北ツーリング 第1湯
高速道路休日1000円の恩恵を預かるため、日曜日の夜に出発して月曜日の昼ごろに青森に到着しました。
今回は今まで入ったことの無い温泉に入ろうと思い、前々から気にはなっていた「たらぽっき温泉」に入湯しました。
たらぽっき温泉を発見しバイクを駐車してヘルメットを脱ごうと思ったら、なんと目の前を寝台特急が走り抜けて行くじゃないですか、その時は「北斗星」だと思い込んでいたのですが、家に帰って時刻表を見るとどうやら「日本海」のようですね。いや~得しちゃいました。いつか寝台特急で旅行したいな・・・
話は戻って温泉の方は皆さんがおっしゃるとおりとても良いお湯でした。
お湯は長旅の疲れもあってか「このお湯は長湯したらのぼせる」と感じてしまうさっぱりとしていながらも大変濃いお湯でした。3人が参考にしています
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中山平温泉ラリーで立ち寄る。 外観はただの湯治宿風であるが、広くてきれいな脱衣所とこれまた広い檜風呂がある。
全室トイレ付のコストパフォーマンスの高い宿である。
新生の湯 アルカリ性単純温泉
64.7度 pH8.7 フッ素イオン 0.1 硫酸イオン 14.7 炭酸水素イオン 47.4 炭酸イオン 12.0 メタケイ酸 122.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス33 (2009.3.14)3人が参考にしています
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白い湯の花が舞う、やや茶褐色の湯。 ぬるぬるして油臭がありよく温まる。 加水あり、加温なし、循環あり、消毒なし。
「桐の湯」は時間で男女交代しており、白濁していてかけ流しに近くおすすめ。
養老の湯 第3号 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・塩化物泉
99.5度 pH8.9 アルミニウム 0.8 硫化水素イオン 21.7 硫酸イオン 93.8 炭酸水素イオン 137.4 炭酸イオン 150.2 メタケイ酸 234.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス276 (2009.3.14)2人が参考にしています
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雪解けを待っていよいよ開通と思いきや橋の改修工事のため
ゴールデンウィーク中の開通がなくなり首を長くしていました。
今年は5/15に開通ということで土日を避け、月曜の5/18に行ってきました。
月曜というのに多くの車があり、嫌な予感がしつつ、内風呂へ。
全国的にも珍しい緑色の湯は、内に秘めた濃い花を咲かせ、
独特の香りを放っていました。
硫黄の香りを通り越した濃い香りは、身体の奥に効くような感じがあります。
温度は人が多かったためか、ややぬるかったのが残念です。
しかし…
ぬるく、長時間入っていることも叶わなかった割には
後からホカホカとしてきて、尋常ならざる?濃さを実感させてくれました。
お湯はホントに良いですよ~☆
今度は人の少ない日に入ってこようと思います。
なお露天ですが時間帯が女性専用だったため
入れませんでした。。。風も台風並みでしたので。。。
人が少ない時を狙うと良いと思いますよ。0人が参考にしています
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大きな露天です!!源泉で鉄分たっぷり。土色したお湯です。まさに自然に囲まれてゆったりできます。
休憩付とは言え1000円はちょっと高い?1人が参考にしています
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ここは経営母体が石材屋さんだけあり、切り出し岩の彫刻などはおてのもの。
昨年露天風呂付特別室『満点の夢』に宿泊しましたが、部屋の広さ、清潔感に不満はなく、他の旅館の特別室より安めな料金設定が良いと思います。
部屋にはスケッチブック、望遠鏡があり自由に使えます。 残念なのは部屋からの眺望がいま一つ。
部屋食の夕食は結構濃いめな味付けが多く、食後に少々喉が渇きました。 朝食は色味のある多品目でよいのですが、かなり量が多め。
大浴場の浴槽は広めで良いのですが、浴槽と床の段差が小さすぎてちょっと腰かけて休むには、「床にペタンと座っている様で少々嫌な感じがある」、とは妻の意見。
ここ自慢の露天風呂に行くには大浴場から外に出て、トイレサンダルの様なサンダルを履き、裸で階段を15メートル位降りなくてはならず、高層階の窓から見えてしまうためちょっと工夫が欲しい感じ。
露天風呂の周囲は大きな切り出し岩がドミノ状にたくさん並べられ、その上に篝火が灯され夕方~夜の入浴の際にはとても幻想的な演出がされています。
赤茶色の床が見えない位の濁り湯で、長めに入って肌スベスベ。
従業員全般が気負いすぎの様で、接客が少々硬すぎな感があります。
他と比較すると料金設定がリーズナブルなのでまた行きたいと思っているのですが、妻が浴槽の段差と露天までの階段に若干の不満がある為なかなか行けずにおります。1人が参考にしています
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岩手県花巻南温泉峡
単純温泉・アルカリ性単純高温泉
(2009/05/03)…立ち寄り入浴 。
白猿の湯と桂の湯に入湯させて戴いた。
白猿の湯の入り口の戸を開けた瞬間、目を見張った。
大きな小判形の湯舟が階段を下りたところにある。地下一階のような位置だ。
三階まで吹き抜けになっていて、内湯でありながら空間が広い。
開放感がある。
湯舟に入ってまたまた驚く。深い。約125cmだという。
こんなに深いお風呂は私は初めてだ。いわゆる立ち湯というものらしい。
小さな子供を肩車をして浸かっている親子の様子も微笑ましい。
お湯自体は、湯殿の造りに比してインパクトはいまいちのように感じた。
しかし、やや温めながらよく温まり、浴後もさっぱりするいい湯だ。
桂の湯は、内湯と露天がある。
メインの露天風呂を少し下りたところにもかなり小さい湯舟がある。
そこは、もう川の流れに手が届きそうだ。
川の縁に佇むロケーションはすばらしいが、白猿の湯と打って変わって、入浴客の多いこと。
目の前の川のせせらぎを聞きながら、静かな湯浴みを満喫…
というわけにはいかなかったのが、少々残念だった。2人が参考にしています
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ここの温泉はいくつかの温泉の混合泉だと聞いたが、いい感じであった。多くの人が訪れるのに、掛け流しにしてあるところがいい。それに非常に清潔である。入浴者が施設を大事に使っているのが感じられた。
不忘閣のの大湯に入りたかったが、今は立ち寄り湯はしておらず、この施設が代わりに受け入れるようになったと聞いた。これに露天が付いたらいうことなしだが、それは高望みかもしれない。4人が参考にしています
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5月3日、訪れた。こじんまりとしているが、清潔な施設。源泉かけ流しで、文句はないのだが、問題は温度。とにかく熱い。とても長湯はできない。しかも、よく温まるので、汗がなかなか引かない。お休みどころは少し大きめのテーブルといすだけ。それが難点かもしれない。
5人が参考にしています







