温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >720ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162683
東北地方の口コミ一覧
-
高湯温泉の次に向かったのでナビに従い県道を行ったところ、肘折温泉の月山登山に続き今年2度目の吾妻小富士登山になってしまった。 砂利道の未舗装の登山道が県道というのも不思議だが、野生のキジはいるは、黒い動物が草むらで動くはでまさに秘境。 しかし宿から2kmまで迫った時、舗装道路と合流し愕然とする。
母屋から渡り廊下で行くと風呂がある。 木の湯船に低温の源泉が豊富に掛け流されていて、奥には沸かし湯のポリ浴槽がある。 やはり酸性緑ばん泉の還元力は弱いようだ。
ぬる湯 酸性ー含鉄(Ⅱ、Ⅲ)ーアルミニウムー硫酸塩温泉
31.8度 pH2.9 溶存物質 1139 アルミニウム 43.2 鉄(Ⅱ) 28.2 鉄(Ⅲ) 34.3
硫酸イオン 646.5 遊離二酸化炭素 239.8 酸化還元電位 (ORP) 343 (2008.11.2)6人が参考にしています
-

08' 10/28(火)那須の北温泉に連泊した2日目のお午すぎ、立寄りで訪湯しました。
本当はすぐさきの甲子温泉「大黒屋」がお目当てだったのですが、あいにくのこと改装中につき閉館中(ToT)
de、やむなく選んだ(僭越ないい方でスミマセン)「五峰荘」だったのですが、これがどーしてどーしてなっかなか・・・(^^;>
静かで、しんなりしてて、とてもよかった。
野外の蔦屋根のお洒落名な露天はあいにくお湯が入りきっていませんでしたが、内湯の充実度は結構なものでした。お湯質的にいうなら、うーむ、塩原の「八峰苑」あたりの若干鉄泉に似ているだろうか?
その夕、北温泉に帰って「天狗の湯」に入っていると、千葉の漁師のお客さんがやっぱり僕とおんなじコースを辿って甲子温泉にいって引返してきたというのでお互いびっくり(^@^)/
「なんだ、兄ちゃんもいったのかーっ」
「ええ、ありゃあないっすよねえ」なーんていいつつお湯をばしゃーっ。
温泉野郎の行動パターンというのは、案外コレは読みやすいものなのかもわかりませんね?7人が参考にしています
-

1年振りの東北。新潟で連れと合流し、まずは栗駒エリアの玄関口であるここ大湯温泉へ。
受付で体感するご主人のお国訛り、浴舎へ川沿いを下り辿り着く素朴感全開の内湯は、まさにこの日のために日々待ち望んでいた東北テイストをいきなり堪能できる。この時点で既に満足出来る。
内湯からドアを開けると渓流に面した開放的な露天が。お湯は透明ですが硫黄臭漂い、何より適温なので長距離運転の身としてはこの上なく癒される。
私以上に辛口の連れもこれには満足した様子。今回の3日間で目指す青森まで目標は10件。比較する上でも1湯目としてはレベルの高い物差しに出会えた。3人が参考にしています
-
奥土湯にある宿で、新館(弐番館)には露天風呂付き客室が10室ある。
単純泉のかけ流し。 酸化還元電位 (ORP) 53。
4人が参考にしています
-
大浴場、家族風呂、貸切風呂と趣の異なる8つの風呂がある宿で、土湯温泉の単純泉と自家源泉の炭酸水素塩泉をブレンドして掛け流している。
無色透明のとろりとした泉質で湯冷めしない。
ニュー扇屋 炭酸水素塩泉 66度 pH6.9 湧出量3リットル 酸化還元電位 (ORP) 8 (2008.11.1)4人が参考にしています
-
自由人パスポートで入浴した。 磐梯吾妻スカイラインの料金所のすぐ手前にある施設で玉子湯と同じ源泉の
かけ流しである。
「木の湯」に入浴。 蔵王温泉に似た泉質で、すごく癒される。 玉子湯のORP357に対してORPマイナス2。
同じ源泉なのにこの違いは何故だろうか。
高湯26番 滝の湯 酸性ー含硫黄ーカルシウム・アルミニウムー硫酸塩温泉(硫化水素型)
51度 pH2.8 カルシウム 95.2 アルミニウム 29.0 鉄(Ⅱ) 0.8 硫酸イオン640.5
遊離二酸化炭素 506.3 メタケイ酸 181.2 メタホウ酸 9.0 酸化還元電位(ORP) マイナス2 (2008.11.2)6人が参考にしています
-

連休に立ち寄りで、入りました。
以前のクチコミで工事中とあった婦人用の内湯にも入りました。新しくて、檜の香りが気持ちよく、大きな窓で十分に半露天気分になります。カランもシャワー付き(石鹸、シャンプーあり)で、女性の宿泊にも耐えられる設備になっていると思います。ただし、ドライヤー、綿棒等はない。内湯は、お湯も汚くはなかったです。
行きには車道を、帰りは山道を歩きました(というのも、車道の途中にある男沼・女沼をハイキングした後に、行ったので)。車道はダートで傾斜がある場所もあり、天候が悪いと運転が大変かも。山道はとてもよく整備されており、気持ちよく歩けました。しかも近い。お勧めです。2人が参考にしています
-
いわき湯本の温泉街に立地するビジネスホテル。
やや古めの印象はあるものの、宿泊費も素泊まりなら温泉も付いており割安。
近所の高級旅館「古滝屋」の温泉まで入れるという特典もありかなりお得なホテルだ。
さて、そうなるとこちらのホテルそのものの温泉は印象が薄れるかと思っていたら決してそんなことは無い。
寧ろ他の施設よりも濃いエメラルドグリーンの湯は強く硫黄臭を発し、個性を出していた。
なんでも地下源泉から直送しているそうで、それが高濃度温泉を実現させていることが自慢となっている。
浴室も6階部にあり展望タイプとなっている。
残念なのが地下直送であるが故の、湯の熱さ。加水しなければ入るのはちょっと無理だった。0人が参考にしています










