温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >668ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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坂道の角度ハンパなくキツい。対面通行キツい。宿の駐車場からの坂道キツい。足腰弱い人は、かなりツラい(笑)。個性的な露天風呂がいくつかありますので露天風呂好きは、かなり楽しめます。
5人が参考にしています
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天下の名湯をお手軽に楽しめます。
施設は、新しいの快適ですが、駐車場は、少なく混みすぎです。
温泉でゆっくりっ感じは、難しいかな?2人が参考にしています
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地震で、道が復活したとのことで、行ってきました。前回は、7~8年くらい前で、細い道を車でやっと行った思いがあったので、一関からバスで行きました。一日に2往復しかなく、約1.5時間ほどかかります。途中は、地震の爪痕があり、山崩れ、折れ曲がって落ちている橋などがあり、地震のすごさをまざまざと見せつけられました。
宿の外観は、変わっていませんでしたが、内湯が地震で、使用できなくなったということで、新しい内湯ができていました。広さは、前と比べて5分の一位?の大きさになっておりましたが、お湯の量は、変わらず、コンコンと注がれています。白濁したお湯の色、青森の酸ヶ湯温泉を思い出されます。
地震の影響で、人は少ないのかなと思っていましたが、年配客が多く、夕方、朝の食事時は、すごい込みようでした。ホテルの従業員は、若い女性が多く、丁寧に対応をしてくれます。料理も、うまかったです。
地震に負けず、今まで以上の復興をしてもらいたいと思います。2人が参考にしています
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木造のクラシカルな建物。秘湯の割に道幅もあり快適ドライブ。日帰り入浴のため露天風呂のみですが、泉質よく、窓からのロケーションも最高です。無色透明の肌触り優しい温泉は、なかなかのものです。
1人が参考にしています
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いわずと知れた山奥のランプの宿。
2年前ですが、そのときストレスから開放されたい、いっときでも東京から離れたいとの思いから、鄙び度を基準に選んだ記憶があります。青荷温泉はそのときの私の不安定な気持ちを癒してくれました。
正直、今ではここより良い宿、良いお湯はいくらでもあると思いますが、川を挟んで点在する風呂は静かで落ち着きます。硫化水素、硫黄、鉄、ヌルスベ感など特徴あるお湯を求める向きには、少々お湯自体はおとなしい印象がありますが、新鮮な湯は気持ちよかったです。
食事は普通ですかね。2人が参考にしています
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期待した炭酸泉は、イマイチ、パンチにかけます(笑)が、茶褐色の炭酸泉って!感じです。ぬる湯で長湯できます。とにかく汗がよくでて暖まります。じっくり泊まりきたい温泉です。
7人が参考にしています
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木のぬくもり 蔦温泉旅館
今回宿泊でお世話になりました。なにげに日本秘湯会初宿泊でした。
食事、サービス特に問題ありませんでした。
料金の安い別棟を予約しましたので、館内を結ぶ名物階段(若干急な約70段)を体感でき思い出の1つになりました。予約時には、この階段の説明があり、足腰に不安のある方には不向きであると・・。
到着後、ぐったり状態でしたが時間制入れ替え制の(男9時~20時)
久安の湯へ名物階段を通って、入湯しに行きました。
扉を開けると夕食前であること、立ち寄りの方とが入り混じり、浴場がかなりの混雑感でした。足元湧出ももちろんわからなかった。
夕食後、前日からの疲れから爆睡してしまい気づいたら朝になっていました。
意を決し、名物階段を通り次なる浴場<泉響の湯>へ向かいました。
天井の高さが半端なかったです。
貸切状態での入湯で湯面が落ち着いていたため、足元湧出状況がわかりました。
各浴場の雰囲気はかなり満足のいくものでした。
湯的には、ナトリウム―硫酸塩・炭酸水素塩・塩化物泉と表記がありましたが
単純泉に感じ、やさしさ感があり疲れた体にもってこいの湯でした。
疲れからか、浴場含め周辺観察がほとんどできていなかったというのが、本音であります。
(2010年8月22・23日)4人が参考にしています
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正式名称は鍋石温泉といいます。椿山を望む温泉ドーム。
含鉄(Ⅱ)-ナトリウム-塩化物強塩泉(高張性中性高温泉)の泉質とのこと。
周囲にあの有名な不老ふ死があるので目立ちませんが、ウェスパ椿山に納入されているという方の話によれば、泉質は不老ふ死と殆ど変わらないとのこと。向こうは思いっきり酸化鉄色出てますが、こちらは色素を抜いているから透明なんだそうですよ。
それはたぶんホントだと思います。ここに来たら必ず見てほしい場所がありまして、それはこの温泉ドームが建つ崖下です。ここには、温泉の余り湯を海に向け放出する施設(写真)があって、そこから溢れ出るお湯は鉄分強烈です。
話をドームに戻しますが、湯はやや熱めで塩辛く、浴後もとても温かい。天気の良い日中はドームが開くことがあるそうですが、日本海一望できっと気持ちいいんでしょうね。
もっと評価されてもいい湯ではないでしょうか。7人が参考にしています
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日本三秘湯 谷地温泉。
酸ヶ湯温泉から猿倉温泉を目で追い羨ましげに通過し、
谷地温泉立ち寄ることにしました。
再生に定評がある経営者に一新されたのですね。
いろいろな事情があるとは思いますが、湯にありつけたことに感謝します。
扉を開けると、浴場が縦長に形成されていました。
見渡すと、手前に掛け湯エリアがあり、賑わいのある浴槽、だれも入湯していない浴槽が続き一番奥に洗い場があるといった感じでした。
はじめての方は・・、を読みそれにならって
①賑わいのある浴槽=下の湯30分
②だれも入湯していない浴槽=上の湯5~10分
この形が、谷地式らしい。
①は、2.5m角くらいの浴槽に7人でイモ洗い寸前の中、お邪魔させてもらいました。
温感は、ぬるめで硫黄泉、やさしさ感漂い、夏にはもってこいの湯でした。
年配の方で埋め尽くされ、会話でかなり盛り上がっていました。
イモ洗い状態ということで、足元湧出はよくわからなかったです。
20分くらい経ち、ポカポカ感ほどよくなったころ②へ移動しました。
②は、貸切状態で入湯可能でした。入湯と同時にピリッとしたような気がしました。
熱めの白濁したこってり硫黄泉が待ち構えていました。表示42度より体感温度は、
かなり熱く感じ、とても長湯できませんでした。3分くらいででもういいやって気持ちになりました。
そんなこんなんで、谷地式を十分堪能することができました。
満足感はかなりのものでした。
(2010年8月22日)4人が参考にしています
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ヒバ千人風呂 酸ヶ湯温泉。
どーんと浴場登場とおもいきや、
目隠し仕切りが一部完備されていて若干の拍子抜け感があった。
登場のインパクトだけが拍子抜けであって、広さの迫力はかなりのものでした。
でも女性に入湯し易い環境作り大切ではないでしょうか。
熱の湯・四分六分の湯にて男女の境界線をはさみ入湯しているのは男性のみ。
あまりの人口分布の差に何ともいえない滑稽さを感じました。
そんな中、入湯すると、
色で楽しめ、まったり硫黄泉で湯的には間違いないものがありました。
青森を訪れたら一度は入湯しておきたい施設であることに違いない・・。
男女別小浴場、玉の湯に入湯し施設を後にしました。
(2010年8月22日)5人が参考にしています












