温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >665ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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村田IC近く、のどかな田園風景の中にある清潔感のある施設。 無色の湯で循環併用だがオーバーフローは多い。 入浴後はお肌つるつる。 禁止の張り紙があったが、たしかに下着でふらふらと廊下を歩きたくなるほどリラックス出来る施設である。
村田IC入り口の道の駅は産地直売の野菜も豊富で、レストランも充実している。
松乃湯2号泉 ナトリウムー塩化物泉(低調性弱アルカリ性冷鉱泉) 加温、塩素消毒、循環併用 18.8度 pH7.6 溶存物質 2345.8 鉄(Ⅱ) 1.0 メタケイ酸 67.6 酸化還元電位 (ORP)マイナス14 (2010.8.21)8人が参考にしています
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千人風呂はさすがに広くて湯治場の雰囲気が十分感じられる。初めて訪れたのに、よく知っている湯殿が目の前にある。日本人なら、一度は入浴しなくちゃならないところだろう。8時~9時と20~21時が女性専用となり、その時間帯は女性が集中し混雑してたようだ。お湯も足元湧出の気持ちのいいものであった。
食事は標準的な旅館料理である。4人が参考にしています
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鄙び系の湯治宿。東北の観光地化されていない温泉に来た感じ。温泉情緒が溢れて、好みだ。少し白濁の湯が掛け流されている。ここは「下の湯」で長湯すべきだろう。
3人が参考にしています
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男女別の泉響の湯は足元湧出の青光りしてるような透明な湯が掛け流されている。板の間から時々上がる気泡を見てるのは楽しい。湯船は4×4mくらいだが、天井がびっくりするくらい高いのも気持ちがいい。1人きりの入浴時間は静かな時間を過ごせた。
食事は標準的な旅館料理よりちょっと上くらい。歴史を感じさせてくれる建物だが、床はピカピカ。掃除は行き届いている。ここは、ブナの原生林の散策とセットで考えたいところ。3人が参考にしています
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2×4mくらいの小さい湯船に成分が濃いと感じられる濁り湯がドバドバと注がれている。あふれた湯が床を川のように流れる。そして、私もトドになった。
3人が参考にしています
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茶褐色のお湯が大量に掛け流し。浴槽は温めのジャグジー、熱めの岩風呂と交互に入浴出来るので、のぼせずに無理なく長湯が出来る。サウナもムンとする熱気はないが、じんわり暖まる。 大広間の休憩も無料。食事も安くて美味しいのにはビックリ。
1人が参考にしています
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鳴子だから感動が抑えられてしまうのかもしれませんが、一つの旅館に4つの源泉てのはすごいことだと思います。
自炊部に宿泊すれば3,200円だし、鳴子スタンダードはレベル高いです。
飛びぬけてすごいといった印象の湯はありませんが、気分によって湯が選べる贅沢。私は硫黄泉のこけしの湯が一番気に入りました。
ちょっと気になったのは、廊下の至るところにパイプがむき出しになったり、暗いところに段差があったりで、気をつけないと転ぶ危険がありますよ。3人が参考にしています
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乳頭の大型施設 休暇村 乳頭温泉郷
2つの源泉を有している。休暇村 乳頭温泉郷
乳頭の湯:重曹泉、田沢の湯:硫黄泉である。
はしご湯にて硫黄泉の連戦だったためか、
乳頭の湯が特に輝きを放っていたような気がした。
アブラ臭チックであり、優しさ感が際立っていた。
疲れた体にもってこいのいい湯でした。
浴場の趣は、いたって普通。各源泉が注がれ内湯と露天で形成されている。
自然系なアウトドア感はありませんが、入湯のしやすさを求める方にはお薦めです。
それにしても、乳頭の湯良かった。癖になりますよ。
(2010年8月24日)5人が参考にしています
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自然に包まれた蟹場温泉
乳頭温泉郷に入るやいなや、宿泊予定の宿を訪れ、
はしご湯を1,500円で可能にする湯めぐり帖入手。
早々にワクワク感をもって、宿から100m弱離れた所を訪れました。
自然に包まれた混浴露天風呂(唐子の湯)です。
幸運にも貸切状態でした。
脱衣所をセンターにして広がる浴場。
周りを取り囲む自然、森。
ほのかに香る硫黄でやさしさ感ある湯。
自然と湯のダブルでの包まれ感が最高でした。
他に内風呂は、木風呂・岩風呂を兼ね備える。
満足感はかなりのものでした。
早速、乳頭温泉郷のレベルの高さを垣間見た。
(2010年8月24日)2人が参考にしています







