温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >666ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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浴室に入ると、湯本温泉系らしく硫黄の香りがしましたが、浴槽では少し塩素臭が鼻につきました。最近気になる、洗い場蛇口とイスの高さは、良く利用者の事を考えた作りとなっていて、隣との間隔も十分あり、花◎。夜のシヨーは今回も素敵でした。入り口右側に、ホテルを新築中でした。
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私はココを訪れる時は、いつも自炊部からお邪魔します。
懐かしいような、新鮮なような、この雰囲気は国宝級の温泉宿だと思います。
湯がたくさんあるのですが、雰囲気では南部の湯・混浴露天の大沢の湯が好きです。
アルカリ単純泉の湯は、非常に柔らかな湯で、バランスよく成分がブレンドされた湯。
濁り湯や色付きの湯が、温泉の定番とされている中、大沢温泉の湯も決して劣らないと感じました。1人が参考にしています
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看板です
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カミさんと行きましたが手を合わせて入浴してる方がいらっしゃると聞きました…秘湯マニアとして気軽に行ってしまいマタマタ温泉の深さを知り勉強になりました…50歳になってもまだまだガキです!
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内風呂のようす
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10月23日宿泊してきました。
<きっかけ>
雑誌で真っ黒な石の湯船を見てとても印象的だったのが最初の出会いです。
昨年米沢から裏磐梯へ車で抜けた際、道路沿いの紅葉が丁度ピークでとても素敵だったため、この時期に紅葉&温泉を満喫したくて予約しました。
<お風呂、お湯>
湯滝のお風呂は轟音がすごくて私的に正直落ち着けない感じでした。
心静めてシーンとはとてもいきませんね。
湯滝が相当熱めなので、その後湯船につかるとぬるく感じました。
2階に家族風呂がありますが、そちらは滝もなく、貸切なので大変静かに入ることが出来ます。
但し源泉がそのまま注がれるので(投入量は少ないが)前の入浴から間隔が空くと源泉温度近くになっています。
ですから遠慮はいりません。蛇口を全開にしてホースを湯船に突っ込んで自分が入れる温度になるまでしばらく待ちます。
お湯はほんのりとろみが感じられるやさしいお湯だと思います。
お湯そのものの良さは家族風呂のほうがより感じられるのではないかと思いました。
<部屋、食事>
6畳の「べにはな」という部屋でした。
踏み込み、床の間、縁側、の存在により全く狭さを感じることはなかったです。
(大人2人、子供2人)
照明も明るくいい感じでした。6畳間あなどるなかれ・・・
夕食は和食膳コースを選択しました。手書きのお品書きは心を感じましたが、
宿からのサービスということで地元東光の吟醸酒がポーンと置かれたのは、何だか一方的に感じられました。
妻も私も日本酒(特に吟醸酒)は好まないので・・・
昼食が遅かったかもしれませんが夕食は完食出来ず屈辱でした。
山の芋鍋は山形独特の料理だと思いますが、味噌味鍋に牛肉の組み合わせは
少し違和感を感じました。やはり豚肉でけんちん風のほうがしっくりきます。
朝食は味が濃く、辛いおかずが多かったのに味付けご飯でした。
白飯が食べたかった・・・10人が参考にしています
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マイレージ利用(タダ 笑)で空路山形へ。温泉街中心より外れの高台に立つ、こちらの宿へは初めての宿泊。建屋、館内共々に和洋が融合していて多少なりともリゾートホテルを彷彿させてくれる佇まい。
まず、1階エレベーター側で出迎えて戴いたのが、洋装でビシッと身にまとった男性の方々。オールバックで一見こわもての感じだが(笑)、物腰が柔らかくて喋りも凄く丁寧、すぐさま好感が持てた。
傾斜地に立つためか?フロントロビーは2階に位置する。食事処となるレストランを横目にまずは記帳を済ませ、ここで女性スタッフの方にバトンタッチ。館内説明を受けながら客室へと案内された。
その客室は4階角部屋。しかし二面に窓はなし(笑)。10畳程のシンプルな佇まいで、真新しい畳がすこぶる気持ちいい。外の景観はまずまずかな。何より静かな環境にあるのが良く、当然居心地も良し。
他、踏み込み両脇には、シャワートイレに、ユニットバスが設けてある。また、冷房はないけど網戸にしてたら夜など寒い位だった。下界はまだまだ猛暑だったが、この時期にもなれば日中は扇風機で十分凌げるほどの山里(蔵王)なのかな。
温泉は湯量豊富な源泉掛け流し100%なのだそうだ。特別、湯に対して思い入れはないが、白濁かつ硫黄臭などが温泉情緒をバンバン誘ってくれる。
まず、向かったのが館外に設けてある野天風呂。50m程進んだ先に岩組みの湯船が男女1ヶ所ずつ。結構綺麗な施設なのには、少し驚いた(笑)湯温も私に適温で目の前に奥手が沢になっていて周りの緑の木々を見渡しながらの湯浴みはまずまず良し。その沢には湯気が、そう源泉が惜しげもなく放流されていた。
他、館内には大浴場+露天風呂が設けてある。内湯は白濁に硫黄臭がプンプンしてたけど、露天の方は成分が薄いのか?どうか分からないが、ほぼ濁ってなく匂いもなし。アメニティは整髪料、綿棒、ブラシのみ(男湯)また、男女入れ替え制でもない。
夕朝食はレストランで戴いた。一番下のコース(しゃぶしゃぶ膳)だったが、結論から言えば他の一品一品共にごく普通の料理内容。ただ、味付けや肉質など悪くはない。心残りは飲みすぎて(笑)完食できなかったのが残念だったことかな。
蔵王でこちらの宿を選んだ理由は、他の皆さんの口コミはもちろん、「露天風呂」でだった。やはり正解。コストパフォーマンスにも長けていると思うし、女性スタッフの方々も愛想(笑顔)が良い。それにも増して酒も強い(笑)一人旅だったが、また一人で伺えたらと思う。6人が参考にしています
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かの有名な白猿の湯に入ってきました。
確かに深い…。浴室は半地下のようになっていて、1階部分から階段で下りていきます。天井は高く、天井と窓から光が射し込むほかは、ほのかに暗い感じ。コンクリート張りの床に岩組みの浴槽が、小さいものが一つと、大きいものが一つ。小さい方は一人用みたいな大きさで、大きい方は7~8人入れます。底にも岩が転がっていて一番深いところは1.5m近いような…。その中央部の足下から温泉が湧いています。pH 8強のアルカリ性泉で、総成分は700mg/kg程度。Na-硫酸塩・塩化物泉で無色透明・無味無臭です。
泉質としては、あまり特徴を感じることはできませんが、この風呂の独特の雰囲気はなかなか他では味わうことができないと思います。
藤三旅館には、旅館部と湯治部もあり、全体では5ヶ所以上の風呂場がありますが、むしろ景色や泉質を楽しむなら、露天風呂の桂の湯が一番かと思いました。今回は日帰りなので宿としての評価はできませんが、少し町よりにある大沢温泉の方が明るい雰囲気、鉛温泉の方が静かな雰囲気だったと思います。4人が参考にしています







