温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >656ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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「定額給付金プラン」で二名以上なら一泊二食で6000円という破格の見本のような値段で泊まった。
四人で行くことになったので、四人一部屋で頼もうとしたら、そういう設定はないのだ。二人一部屋で二部屋使うことになった。かえって気楽でいい。
しかも。
なんと、食事ように別に一部屋用意してくれていて、四人で3部屋使うという、今までにないような大名旅行気分。寝室用の部屋にはすでに布団が敷いてあったので、わたしは入浴後、ビールを飲んでうたた寝。
「旅館」とはいっても、民宿と同じで、家族経営。
建物は、大きな農家というところ。大きな家が近くにあるので、案内板がなければ、間違えて関係のない家に行ってしまいそう。
外見通り、中身も部屋も新しくはないのだが、わたしが泊まった二階の洗面所兼トイレは改装したばかりなのか、非常に明るくて快適。
お風呂は別棟にあって、一度渡り廊下を通らなくてはならないので、台風の日や冬は難あり。しかし、浴室はこれまた改装したてなのか、大きくはないものの、きれいだった。
無色透明だが、やや硫黄臭がする。
飲める鉱泉で、庭の井戸で飲むことができる。
夕食は、料理が少ないのでは、と、4000円の刺身の盛り合わせを追加で頼んでおいたら、とてもじゃないが食べきれない。
中学生の息子もあえなく敗退。
静かで何もなくて、ただごろごろするにはいいところ。4人が参考にしています
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仙台と一関の出張の際にレンタカー使用で泊まりました。
仙台を16時40分頃に出て到着したのが18時半、約100キロの道のりでした。
告げていた時刻より30分遅れでの到着でしたが、夕食を19時からにしてもらい、入浴時間を配慮をしてくれたのは嬉しいです。
部屋は「藤の間」というフロントをそのまま突き当たりへ行った川沿いで、8畳に床の間と、広縁というか洗面台やテーブル、トイレなどがある部屋でそこそこの広さでした。
私はトイレが近い(頻尿??)なのでトイレ付きは有難いのですが、使用しようと思ったところ和式便器に筋のような汚れが・・・。
まさか、とは思いましたが念のためトイレットペーパーを棒状にして擦ってみると、案の定、先客の汚れでした!
いちいち指摘するのも面倒なので自分で洗いましたが、駅のトイレでもあるまいし、こんなことは初めてです。
気を取り直して岩風呂へ。
基本は混浴ですが、当日は男性客ばかりとのこと。行ってみると誰もいませんでしたが、すぐに男性客が来ました。
岩の湯は、深湯、中湯、高湯の3つが結構広めの屋内にあり、高い天井と大きな岩、一段高いところにある高湯と、なかなかの立体感です。
洗い場は浴場に入ってすぐの所に3つばかりで、一番端に座ると、ややもすると一段低い場所にある浴槽に落ちそうな狭い場所です。ちなみにシャワーも温泉っぽかったです。
深湯は深さ130cmとご主人より聞きましたが、6畳以上の広さです。大きく2段になっているうちの、深い方のごく一部が130cmで鉛温泉藤三旅館のように全体的に深い訳ではありません。
但し、川床の巨岩をくり貫いたと思われる浴槽は、白っぽい岩の模様が綺麗で透明感があります。
中湯との間には源泉があり、中湯は深湯より狭く浅いが熱い湯でした。また、高湯には打たせ湯があります。
食事は別の個室で、時間的にも冷えた料理かと思っていましたが、そこそこ温かい状態で提供されたのは有難いです。メインは牛しゃぶ、ローストビーフに何と鯉のステーキで、この他に鮎の塩焼きや前菜、小鉢、なめこ汁、茶碗蒸し、いちじくのデザート等がついて料は多め、味は手作り感ばっちりでした。
特に鯉のステーキは明らかに甘煮などより美味しく、鯉が苦手な人でも大丈夫だと思います。また、ローストビーフも添えられている玉葱のソティーとの相性が良かったです。
食後に露天風呂や再び岩の湯にも行きました。露天とは言っても塩ビ?の板で囲まれ簾もあるので半露天の感です。翌朝にも行きましたが川沿いといえど対岸にも住宅が結構あるので、仕方ないと思います。
また、夜の岩風呂は暗すぎ、という口コミがありましたが、ちゃんと照明がついていて適度な明るさでしたよ。
ひょうたん風呂は形がかわいいですが、広さからして貸切メインだと思います。
夜はせせらぎを聞きながら気持ちよく眠れました。
翌朝は朝風呂に入り散歩へ。
橋を渡って対岸まで歩きましたが、結構横に長い建物で増築を繰り返していることが判ります。
朝食は大広間で通常8時からと遅めなのですが、少しなら前倒しに応じてくれます。私は7時40分から摂りました。
メニューは湯豆腐、温泉卵、焼魚(ニシン?)、ほんの一口の納豆、小鉢、湯飲みに入った牛乳、漬物、なめこの味噌汁等です。
朝食もボリュームがあり、手作りにこだわっている感じです。
一人利用の場合、入湯税込みで9,600円です。
宿そのものはやや古く、はりぼて(?)のような所もありますし、注視すれば廊下や脱衣所に蜘蛛の巣があったりします。
でも宿の人の素朴さや料理、何より温泉は一万円以下でしたら満足できると思います。
秘湯を守る会のスタンプ帳にも工夫があって温かさを感じますよ。9人が参考にしています
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湯野浜温泉の中程にある旅館。仕事で庄内へ行った際に一泊2食で泊まりました。旅館としては充分満足です。一人旅で10,000円以下の宿泊料金ですがたっぷり夕食が出てきたし、建物もきれいでした。私はボイルのカニも好きでしたよ。ハタハタも美味しかったです。
温泉としては、タイル貼りの内風呂と小さな漁船を改造した露天風呂。漁船の露天風呂は小さいので2名くらいの大きさ。確かに眺めは、他の家の向こうに海を眺める感じです。内風呂は普通にタイル貼りのものですが窓が広く、湯野浜温泉の特色なのでしょうが、源泉のかけ流しなのがよいところです。pH 8.3、総成分5g/kgのNa,Ca-塩化物泉・硫酸塩泉。湯野浜1-5号泉の共同源泉を引いているようです。無色透明、無臭・微妙な塩味。多少加水をして温度を下げているようですが、その分、入りやすくなってよいと思います。湯野浜自体の泉質はあまり特徴的ではありませんがかけ流しであり、旅館としても料理・接客など丁寧だったと思います。0人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き520円。10円式コインロッカー有り、無料ドライヤー有り。
久々に洗い場が満員の温泉でした。宿泊も出来るようで、建物の近くは宿泊客の車で埋まっていました。メール会員募集のキャンペーン中とかで、メール会員に登録すると入浴料無料と誘ってくれましたが、頻繁に行ける場所では無いのでお断りしました。
内湯1は、温泉らしい色をしていますが、電気風呂が区切ってありました。強と弱の二種類ありました。他にはサウナと水風呂です。
露天風呂の方が熱い設定でしたが、僅かに消毒薬の臭いが残っていました。4人が参考にしています
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シルバーウィークを利用して東北をドライブした締くくりに立ち寄らせてもらいました。
少しお腹がすいていたので、入浴前に売店で玉こんにゃくを一串買っていただきました。素朴な味で美味しかったです。
連休中なのでやっぱり混雑していましたが、みなさん譲り合って着替えていたので、不自由はありませんでした。
階段状といえばいいのかな。
上の方が熱いので、まずは下のお湯でからだを慣らしてから上のお湯に入りました。つかれた身体がじーんとほぐされていくようで、お湯から出たら元気になりました^^
今度はもう少しすいてるときに来たいです。0人が参考にしています
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40分ほど岩盤浴しそのあとの体の回復振りがすさまじくてここは年に一度はいかねば!と思いました。自分を抑圧し続けている人や長年の緊張で固まっていた顔の表情筋や神経系統の偏りや免疫系(ガンも含む)病の人に効くのは、内側に抑圧してきた力を解きほぐすからのようで、40分以上いたらたぶん普通に歩けないくらいグダグダになりそうです。IT系・SE・パソコンに向かうことが多い人は特におすすめ。
1人が参考にしています
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小野川温泉のシンボル 尼湯
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
温泉レベル★5。白い湯の花舞う、こってり系硫黄泉。
雰囲気★4。総合★4。
温泉街を進んでいくと、
道の真ん中に突如出現する。
風格ある建物がお出迎えしてくれる。
施設前にあるつるやさんで、入浴券を購入し、入場。
入湯中は、脱衣所かごの前に入浴券を差し込み、
入湯後に、入浴券を回収箱に入れて退場する。
浴場は、共同湯の定番形ではなく
1辺壁付き3方向入湯型の浴槽でした。
改修済みらしく、新しさを感じました。
小野川の日常温泉、終始貸切状態で堪能できました。
(2009年7月19日)7人が参考にしています
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小野川温泉 共同湯 滝湯
源泉名 小野川温泉 源泉温度80.3度PH6.9
含硫黄-ナトリウム・カルシウム-塩化温泉
温泉レベル★5。白い湯の花舞う、こってり系硫黄泉。
雰囲気★3。総合★4。
施設前にある岩瀬商店さんで、入浴券を購入し
早速、扉を開ける
共同湯の定番形ではなく
2辺壁付き2方向入湯型の浴槽でした。
シンプルな造り。湯と真剣勝負するには十分
入湯すると若干熱めの、こってり系硫黄泉
個人的にこのタイプの湯が一番好き
地元の方の姿はなく、終始貸切状態
小野川の日常温泉、堪能できました。
(2009年7月19日)3人が参考にしています
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やさしい湯で溢れた 五色温泉 宗川旅館。
源泉名 五色温泉 源泉温度45.9度PH6.4
ナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉。日本秘湯を守る会会員施設
温泉レベル★4。やさしい包まれるぼちぼちの湯。
施設★?。(立ち寄りのため)雰囲気★4。総合★4。
狭道に飽き飽きしビビったため、福島屋旅館をパスし
こちらの施設に足を運びました。
道が牧場のごとく広く感じました。
苦労せず到着。
立ち寄りは露天のみ。
施設と反対側の山を少し登ったところにある。
浴場は、窓がなく半露天のような造りで
眺めがぼちぼち良かった。
白濁硫黄泉もいいけど、透明の湯でやさしい湯は、
はしご湯ではかなり貴重な存在です。
このサイトでも目にした
内湯に入湯したかった・・。ちょっと残念。
(2009年7月19日)1人が参考にしています








