温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >655ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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最上川沿いの堤防から下に降りたところにあるが、橋を渡ってすぐの見落としやすい場所に入り口がある。
少し飴色の熱い源泉100%掛け流し。 入浴後は汗が引かない。
海老鶴芳賀1号源泉 ナトリウムー塩化物・炭酸水素塩温泉 100%掛け流し
46.3度 pH7.8 溶存物質 1541 マグネシウム 2.2 カルシウム 39.4 マンガン 0.1 鉄(Ⅱ) 0.1 フッ素イオン 0.5 臭素イオン 1.8 炭酸水素イオン 334.3 メタケイ酸 70.3 (2009.8.2)12人が参考にしています
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銀山温泉からは一山越えればいいのだが、迂回して新鶴子ダムに行く道を走る。 大きなタイル浴槽に、ほとんど無色透明でかすかに硫黄臭がする湯がかけ流されている。 入浴後は肌がつるつるになる。
1号源泉 単純硫黄泉 加温のみの掛け流し
29.2度 pH9.5 鉄(Ⅱ) 1.3 鉛 0.6 フッ素イオン 2.3 メタケイ酸 37.2 酸化還元電位 (ORP) マイナス35 (2009.8.2)2人が参考にしています
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「天地人」長谷堂合戦場にあり、東北中央自動車道沿いにあるが、山形中央ICと山形上山ICの丁度中間である。
鉄の臭いがするが、少し緑がかったうすい茶褐色の新鮮な湯で、すごく温まる。 成分が濃いため、3分以上入浴すると危ない。 山形恐るべし。
有料休憩所はあるが、無料休憩所は無い。 露天風呂から昼は蔵王連峰、夜は山形市街の夜景が一望。
百目鬼温泉 ナトリウムー塩化物泉 100%かけながし
54.8度 pH7.5 溶存物質 11030 カリウム 93.2 カルシウム 678.0 鉄(Ⅱ) 1.7 臭素イオン 18.3 硫酸イオン 274.6 メタケイ酸 80.8 酸化還元電位 (ORP) マイナス83 (2009.8.2)28人が参考にしています
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山形市内の南西部にある地域密着型の日帰り施設です。
温泉の近隣は細い農道とたんぼが広がるのどかな風景が広がる。乗じてこの農道を走らないとたどり着けない為土地勘が無いと相当判りづらい場所にあります。私はナビを使用しましたが、それでも判りづらかったです。
施設には中程度の内湯とかなり大きな露天岩風呂があり結構な深さがあります。泉質はナトリウム泉なのですが、茶緑色に濁った非加熱非加水非消毒の湯がかなり大量に掛け流されている。後で聞いた話だが、条件が合えば綺麗なメロンクリームソーダ色の事もあるらしい。
湯口付近では泡付きも感じ、飲泉すると鉄味+微塩味、かなり良質な湯であると感じました。
露天からの景観は田んぼだけですが、露天に屋根が装着されていない為かなかなかの開放感を味わえます、遠くには山形の山々が見渡せます。
山形には数々の名泉がありますが、こちらの施設も十分それらに肩を並べる立派な温泉であると感じました。26人が参考にしています
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車で青森をぐるっと回るという夏休み旅行で、ルートと外れて距離が結構あるので来訪を断念していましたが、車を走らせていると「あれ、案外寄れそうかも?」ということが分かり予定を変更して向かうことにしました。地図上での想像でなく、実際に車を走らせてみると分かることもあるものです。
露天風呂の外来入浴が 16:00 まで(内風呂はそれ以降もOK)だったことを思い出して亀ヶ岡遺跡に向かうのを断念したのですが、その甲斐あって憧れの不老不死温泉に入浴することが出来ました。
露天風呂の夕陽の時間は、宿泊客のみ(16:00には日が沈みませんものね)ですが、それに近い雰囲気は味わえました。「上は海の青、下は温泉の赤(黄土色)」という面白い風景を楽しむことが出来ます。
露天には混浴と女性専用があって、私は混浴、妻は女性専用に入浴。妻によると、道から見えてしまうし開放的過ぎて入浴していても落ち着かないとのことでしたが、それを越える風景にはとても満足したとのことです。3人が参考にしています
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青荷温泉で一泊した次の日、憧れの酸ヶ湯温泉へ。
雑誌やTVで見て、一度入ってみたかった千人風呂に入浴しました。硫黄泉でまたもやお肌つるつる。正直なところ「千人はムリじゃ?」と思ってしまいましたが(笑)、とても広いことは確かです。たまたまなのでしょうか? 熱湯が一番熱いわけでなかったのと(四分六分が一番の熱さでした)、女性と男性の入る場所に決まりがあるのに「へぇ~」と思いました。
一方妻は、朝イチにあった千人風呂のレディースタイムには間に合わなかったため、男女別の玉の湯に入浴。でもお湯は良く、玉の湯で十分満喫したとのこと。おまけに、青荷温泉がランプの宿だったせいか暗くて持参したシャンプーとコンデショナーを間違えて使ってしまった上に、温泉のかけ湯で髪を洗うことになれていなくて髪の毛がバサバサ状態でしたが、玉の湯には備え付けのシャンプー等が置いてあって、とてもすっきりしたとのことでした。5人が参考にしています
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当施設の近くにある無料入浴出来る「かっぱの湯」と合わせて書かせていただきます。
大間崎で食事をした後に下北半島西側から県道でアプローチを図ったところ、未舗装の砂利道を20キロ程走行することに…。おまけに途中の狭い山道で重機を使った工事が3つもあって、工事を中断させての車の行き来をさせるハメになったりと精神的にかなりぐったりしてしまいました。
やっとたどり着いて、混浴のかっぱの湯に入浴。清掃時間の直後だったこともあって、とてもキレイでした。天気も良く渓流沿いで風景は抜群、まさに森林浴です。
かすかな硫黄臭のお湯にゆったりと浸かって、ツラい運転で逆立った気持ちもほぐすことが出来ました。
おっと、かっぱの湯のことばかり書いてしまいましたね(;^_^A 有料(でも \200 と安いです)の「夫婦かっぱの湯」は、かっぱの湯から歩いて橋を渡ったところにあります。混浴回避の妻はこちらに入浴。かっぱの湯とは別の川沿いになっていますが、こちらもやはり風景も良く満足したとのことです。5人が参考にしています
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温泉小屋の雰囲気と硫黄の臭いに期待できる予感。扉を開けると、脱衣所にほこり等も目立つが、お湯が強烈でそんな瑣末なことはどうでもよくなってきます。
多量のお湯がどくどくと流れこんでいて、大満足です。混浴のほか女湯もあって女性も安心して入浴できるものの、境内内にある温泉小屋が珍しいのか、見学の人も多くて落ち着かない感じも…。
ただ、恐山って荘厳としたイメージだったのですが、天気が良かったこともあって不謹慎な考えではありますが、地獄めぐりなどをしていて「ここって温泉付テーマパーク?」と思ってしまいました(;^_^A5人が参考にしています








