温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >652ページ目
-
掲載入浴施設数
22872 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15166 -
温泉口コミ数
160893
東北地方の口コミ一覧
-

「湯めぐり手形」で外来入浴した。懐かしい木造りの和風旅館で、いったん2階に上がり下に降りると自炊部がある。廊下から覗いただけだが、小綺麗な部屋に見えた。
「三宝風呂」36.8度加温かけ流し。ナトリウム・塩化物・硫酸塩泉、低張性中性の鉄分が多い茶褐色の濁り湯で、よく温まる。コインロッカー(100円)あり。売店に「七福茶」が置いてあった。7人が参考にしています
-

5/12に宿泊しました。
温泉:本館に男女別露天風呂が1つずつ、新館に蒸し風呂、内風呂、露天風呂が男女1つずつです(男には露天プラス1)。大好きな硫黄線でゆっくりと満喫しました。★★★★☆
部屋:本館でしたが、8畳プラスアルファで部屋にトイレはなくとも満足できました。連れはトイレの臭いを廊下だけでは気にしてました。★★★☆
食事:会食場での夕・朝食です。豪華でたくさんという中身ではありませんが大変美味しかったです。夕食は生ビール、熱燗を頼みながらも無農薬ごはんをお替りし、朝食も完食しました。★★★★★
接客:秘湯でのさっぱりとした接客は良かったたし、ご主人と女将さんはとても良かったです。外人も味があったかな。★★★★☆
日帰りでの点数が低くなっているみたいですので、敢えて…高めの点数にします。本当に良かったと思いますので宿泊してからの感想をお願いしたいと思いの投稿です。2人が参考にしています
-

三陸のエリアにあると言うことで、リアス海岸によって、そのついでに行ってきました。お肌は、スベスベです。宿の人も丁寧に対応してくれて、感じの良い印象です。料理も、非常うまかったです。特に、炊き込みご飯が、絶品でした。
0人が参考にしています
-

ゴールデンウィークに日帰り入浴してまいりました.
本当は宿泊したかったのですが、繁盛期ということもあり一人の宿泊はダメでした.
当日宿泊予約した宿(新野地 相模屋)にチェックインするまで時間がありましたのでこちらのお湯に入ることにしました.
「宿の雰囲気・スタッフの対応・肝心のお湯」どれも良い印象を持ちました.
ここの泉質の、日本でも有数の硫化水素濃度と酸性のお湯にかなり期待しておりました.湯に入りお湯を眺めていると大量の「湯の花」が舞っており、お湯のマイルド感には少々驚きました.この宿は名物の露天も良いですが「内湯」もなかなかのものです.湯から出て車を運転している途中の体の「ピリピリ感」と「ポカポカ感」を体験.泉質の濃さを実感致しました.
次回は是非、宿泊したいと思わせるお宿でした.
PS:当日宿泊した新野地の相模屋旅館・・・かなりよかったです.0人が参考にしています
-

いわきに出張する際、常宿にしている旅館です。場所は小名浜海岸から車で数分程度、住宅街の中にある温泉旅館です。おそらく家族で経営している感じで、部屋も7室と決して大きくはありません。内風呂が一つあるだけの極めてシンプルな造りですが、ここのお湯は非常に特徴的です。源泉温度が十数度の冷鉱泉なのですが、何とpHが約4程度の酸性なのです。一般に冷鉱泉は中性からアルカリ性が多いので、貴重な存在です。実際にやや熱めのお湯に浸かってみると、酸性泉特有の清涼感を十分感じることができます。ビジネスホテルと同等か、むしろ安価な値段で泊まれるこの旅館はおすすめです。
9人が参考にしています
-

乳頭温泉の中でも一番山奥にある温泉で、ゴールデンウィークに行ってきました。まだ、5月では温泉に向かう道の両側は1メートル以上の雪が積もっており、情緒深い雰囲気がありました。混浴露天風呂に入りましたが、同じ乳頭温泉の鶴の湯とは大違いでゆっくりと入ることができました。景色も自然がありのままという感じでこれぞ秘湯という感じで、とても落ち着けます。萱葺き屋根の建物も歴史を感じるもので、秋田まで来た甲斐があったと思いました。お湯は比較的あっさりとした白濁酸性硫黄泉で、当然首都圏では味わえないものです。乳頭温泉郷の中でも一押しの温泉です。
0人が参考にしています
-

何度も立寄り入浴をし、いつの日か宿泊したいという夢が3月30日に叶いました。
はっきり言って、綺麗な建物、今風の娯楽、そしてきめ細かな人的サービスを求める人にはここは向かないでしょう。
しかし、木造でいにしえの建物、確かに古いですが、これを求めて来る人は多いはずです。維持していくのはとてつもなく大変なことだとは思いますが、今後も変わることなく、このまま残していってほしいものです。
食事もおいしく、満足できるものでした。高級旅館のようなサービス(こちらが窮屈になるような?)はありませんが、スタッフのみなさんはとても親切であり、このような素朴なサービスにこそ、好感が持てました。
是非ともまたいつの日か、宿泊したいです。6人が参考にしています
-

週ごとに男女の湯が入れ替わります。
けして広い温泉ではありませんが、とてもいい湯です。
入浴後のフルーツ牛乳は最高です。
夕方は、入浴料が500円になるので込み合います。3人が参考にしています
-

GWに入浴しに行ってきました。
午前3時頃に着いたので、駐車場からランタンを片手に河原を歩いて行きました。
明るくなってから気づいたのですが、河原に盛り土がされていて歩き易いように整備してありました。(感謝)
星空の下のお風呂は貸切状態。連れも心置きなく裸で入浴を楽しんでいました。横たわると空には流れ星☆・・・。
空が白みかけてから、河原にある本当に天然の浴槽へ移動、大川の水しぶきを浴びながらの入浴はダイナミック&感激です。
またオープンして間もないためか、周辺もとても綺麗(掃除がされていて)でした。
3時間あまり、お湯に入りっぱなしでしたよ♪
駐車場にある枝垂桜が満開でした。0人が参考にしています
-

ここに入ってしまうと、他のどんな野湯に行ってもダイナミックさでは敵わないと思う場所です。
実際、ここへ行ったあとに宿泊した姥湯温泉が味気ないものに感じました。
裏磐梯の沼尻スキー場の奥にあり、スキー場から車両通行可のダート道が途中まで続いています。(但し、4WDでないとキツイかも)
私が訪れたときにはそのダート道が通行止になっていたので、仕方なくスキー場から片道1時間半かけて徒歩で登りましたよ。(汗)
ちなみに途中の駐車場からですと徒歩30分の距離です。
道中のアップ&ダウンは左程ありませんが、落ちたら助からないような崖にへばり付きながら歩くルートが続くので、ちょっと勇気が要りますね。
そうして源泉地帯に辿り着いたときの光景と感動は一入ですけどね♪
ここまで来ると人影は無い(GW中でも誰もいませんでした)ので、素っ裸になって、思いっきり自然との一体感を味わうことができます。
男だの女だの、人間だと動物だの、小さなことは全部吹き飛ばしてくれるような素晴らしい温泉です。
源泉(100℃)と沢の水を上手くブレンド(適温)して、自分だけの湯船を造って入浴しましょう!1人が参考にしています



