温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >638ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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仙台中心部から程近い所にあり22時まで日帰り入浴可能なため非常に利用しやすいです。
料金も通常1500円、会員は1200円。会員はその場で無料ですぐなれる為入ったほうが絶対にいいです。フロントの対応もしっかり教育がされているようでとても感じがいいです。
1200円は仙台の大型ホテルでは普通の値段ですし、むしろ浴衣・バスタオルつき、最大で半日入れるとなると安いですね。
中で食事もできるし、土日はすずめ踊りも楽しめます。
温泉としては普通です。大浴場は塩素臭がするため身体を洗うところ。
源流露天風呂は景色はいいです。立ち湯も好きですが、HP見ると塩素の記載はないが加水が多いのか泉質的には普通。
鹿覗き風呂は熱かった。43度はあったと思う。
こじんまりとしていたが自然風呂が温めだったしのんびりできて一番良かった。お湯も一番良かったように思える。
あそこのお湯につかりたい!ってのではないけれど、宿泊せずとも大型ホテルのサービスを受けれるという所では満足。
ご飯も美味しかったし、また気軽に利用したいと思える所です。3人が参考にしています
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会社の人がすっごいぬるぬるしてていいよ!というので行って来ました。
平日でもなかなかの混み具合。
到着が13時半頃になり日帰り入浴は14時までだったため、内湯にしか入れていませんが短時間で全部入るのは無理かなぁと思いました。
ちなみに日帰り入浴が終わる時間には清掃がはいってました。
源泉が100度で加水なしのため熱かったです。
ぬるぬるして濃いのですぐに身体が熱くなりました。
ここまでぬるぬるしたお湯に入るのは初めてだったのでそこは感動。
ただ短時間ですべてに入るのはなかなか身体にきそうです。
短時間滞在でしたが、帰りの車ですぐに眠気に襲われてずっと寝てました。
連れも眠気を抑えて頑張って運転したようです。
のんびり温泉を楽しむなら泊りがいいかなと思いました。
けどちょっと高いですね…5人が参考にしています
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とても素晴らしいお湯でした。
鳴子のシンボルと言われるのも納得。
前日宿泊した旅館から無料チケットを頂いての入浴でしたが、お金を払ってもたったの150円。
近くに住んでいたら毎日でも行きたいです。
白濁した硫黄泉ですがマイルドな湯。
普段は温めのお湯にのんびりつかるのも好きですが、ここは断然手前の熱い湯。
最初はちょっと熱めかと思ったのですが、これが身体に染みてとても気持ちいい。
しばらく入っていたかったのですが、スケジュールの都合で15分程度で出ました。
連れと共に大満足で心も身体もぽっかぽか。
また行きたいまた行きたいと常々言ってます。0人が参考にしています
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あつみ温泉の中心通り(とは言っても何もありませんが)にある家族経営の旅館。木造三階建てだけあって、なかなか正面のファザードはいい味を出しています。
温泉は男女の内湯のみ。タイル貼りの広めの浴槽に、無色透明の湯が注がれています。総成分2.34g/kg。典型的なNa,Ca-塩化物・硫酸塩泉です。pHはほぼ中性と思われます。典型的なNa,Ca-硫酸塩泉ですが、新鮮度が高いことを示す仄かな土の匂いがして好ましい感じです。お湯も肌触りにサラサラしています。ただ残念なことに源泉投入量はそんなに多くなく、数本の源泉を温泉街で分配しているようです。こういう小さな旅館にも十分量を分けて欲しいですね。お風呂としてはお湯は悪くないけど、露天もないし楽しめるものは何もないです。もう一工夫あるといいですね
建物の中はやっぱり木造の3階建て。特徴はありませんが特に不満もなし。料理はよかったです。近海魚が多くて、マツバガニやしょっつる鍋も出てきて十分です。
あつみ温泉には大きな近代的な宿が数軒あります。でもそんな大きな宿で画一的なサービスでなくても、小さな家族経営の旅館にもよさがあります。静かですし、お客さんと旅館の人との距離が近いですね。5人が参考にしています
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月光温泉というネーミングには、怪しいというか、何だか不可思議な印象がありました。
ちらちら雪が降ったり止んだりしているとても寒い午前、鏡石から郡山に向かいます。初めて通る道も珍しく、何とも言えない気持ちのまま、月光温泉に到着しました。
ぉぉぉ・・・何も知らないで来たら、きっと入れないだろうなぁという外観です。建物がずばり怪しいし、入口が一層怪しい感じを強めています。道路に面している、男湯脱衣場の横にあるドアが更に怪しく見えます。国道側から見た建物は、ステンドガラスの窓が不思議です。少し坂になっている道沿いにある看板が、独特の雰囲気です。背景は夜が似合うと思いました。
恐る恐る中に入ると、少し暗い感じ・・・?でも受付の女性は悪い感じではありません。アイスや牛乳も売っています。入るとすぐ浴室という感じで、また恐る恐るドアを開きます。
コンパクトなスペースに、鍵のないロッカーがズラリと並びます。見上げると年季の入った壁?端にあるトイレの近くだけが、少し広くなっていて開けた感があり、外光も感じられます。一番端の上のロッカーに、何だか服を投げ入れるようにして、浴室に入ります。
確かに銭湯っぽいです。手押しのカランに最初とまどっていると、横の方がお湯をじゃっと出してくれました。少し力が必要です。
大きくない浴槽ですけれども、熱い勢いの良いお湯は、寒さの中でとてもありがたいものでした。どばぁっと掛け流しですからね。お湯から上がり、タイルの上にそのまま寝てしまう人達・・・
気持ちの良い入浴ができましたが、風変わりな感じがありました。
建物のすぐ後ろで、造成のような工事をしているのですが、温泉に影響などはないのかしら、と豪快に湯口から出る元気なお湯を思いました。
外気はとても冷えていて、暖まった足先がじい~んとします。今、とても不思議な気分です。月光温泉から離れるにつれて、あやかし、という言葉が心に浮かんでくるのでした。2人が参考にしています
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ちらちらと小雪が舞う中、静かな道を進むと、何の前触れもなく出現しました。
外観がとてもシンプルだと思いました。
とても寒い朝でしたし、しばらくお湯の中でじっとしていました。少し暗い黄色に見えたお湯は、見かけとは違い、ぬるぬる感が心地良いと思いました。口に含むと、少しく甘く、美味しかったりするのでした。
ぬるめのお湯。もう少し、もう少し温まっていようと思いながら、結局20分位で上がってしまいました。服を身につけているうちに体がぽかぽかしてきた、そんな感じでした。
手書きと思われる、温泉についての丁寧な説明文を読んでみます。飲む野菜・・・ふむ、どこかにもあったな。ここはレジャー泉ではありません・・・なるほどね。このお湯は新泉・・・この言葉が新鮮に感じました。素晴らしい地球の贈り物かも、なんて想像が自分の中で広がります。
出入り口の、温泉が出るような蛇口を見つけ、ボトルを持ってくれば良かったなぁと思うのでした。
お湯がとにかく主体のシンプルな構成、最小限の看板・・・こんなところに名泉ってあるんだなぁと思いました。おもしろいですね、温泉って。1人が参考にしています
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小野川温泉に宿泊し、施設利用券をゲットしたので雪の中出かけてきました。
以前書かれていたように、厳冬期だと湯温が安定しない事もあるという内容の注意を、宿の仲居さんに言われましたが、意を決して湯温も確かめずにドボンしてみました(あ、もちろん十分に掛け湯しましたです)
【お湯】
2010/1/22の時点では湯温は全く問題ありませんでした。
外は小雪が舞っていましたが、湯温は十分に暖かく、非常に満足することができました。
ただ、お湯は湯元から延々とゴムパイプ?で圧送されており、お湯の新鮮さというものは感じることができませんでした。
【施設】
湯ノ花舞う雪の露天風呂、もう少し開放的でも良いかなと思いますが、他人から見られることを気にする方の多いご時世、この高さの板囲いは仕方がないのですかねぇ。
立ち寄り湯としてはスタンダードだと思います。0人が参考にしています
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天地人にハマってしまった主人と米沢へやってきました。
ちょっぴり冷たい風を受けながら名所巡りを済ませ、こちらのお宿へ到着です。
茅葺きの屋根と古い日本家屋の建物に、自然と期待も膨らみます。
閑静で凛とした佇まいのお宿内は、華美過ぎず、歴史と風格さえも感じさせられます。
レトロっぽく、光彩に包まれているような雰囲気もいいですね。
お部屋内にも清潔感+ちょっぴり上品さも感じられます。。
しっとりと落ち着いたお部屋ですので、のんびりと寛げました。
全室禁煙^^トイレは共同となってます。
温泉もいいですね。
男女共々、同じような施設で内湯のみです。大小1つずつの浴槽と打たせ湯があります。
お宿名の通り、源泉より3本の湯滝となって勢いよく流れ落ちていて、浴槽内は常に溢れた状態です。
結構熱めのお湯なので加水しながら入ります。
流れ落ちるお湯の音がBGMとまでは!!いきませんが、かすかな硫黄の匂いと湯の花などが、疲れを癒してくれました。
ただ、のんびりとは長湯できません- -,
お風呂上がりは、お肌もスベスベ、体の芯まで温まり‘過ぎる,くらいでした^^
他、お部屋の階に家族風呂が1ヶ所あります。
こちらのお湯はもっと熱い!!それが全てです。
お料理はお食事処(テーブル席)で戴きます。
米沢での昼食はお肉にしようと決めてましたので、お宿では会席のコースで予約しました。
山の幸が中心のメニューで土地のものが使われています。
素朴な和のお料理ですが、ちょっぴり洋風っぽくアレンジしてました。
ボリューム感には欠けますが、私達には程よく、お味もまずまずでした。もちろん米沢牛の陶板焼きもついてます^^
古い家屋の良さを生かしながら、湯治場のような風情を残していました。
コストパフォーマンスにも優れていると思います。
また、お伺いできたらと思います。
素敵な記念日となりました^^ おしまい。。8人が参考にしています
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湯本温泉らしく、硫黄臭漂う源泉掛け流しの檜風呂になっていました。日帰り入浴、大人600円 子供300円、部屋休憩、入浴、昼食付き 2625円は予約制。貴重品はフロントで預かってくれます。
3人が参考にしています







