温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >633ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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田沢湖から玉川温泉に向う国道341号の途中、ペアで並ぶ女神山と男神山(写真)の麓、男神橋で宝仙湖を対岸に渡ったところにある、「南」玉川温泉の一軒宿です。湖岸の林に囲まれた静かな環境、新しく清潔な館内、肌に良くなじむ、みかん色の源泉かけ流し温泉、地元の食材を活かした料理など、いずれも申し分なく、晩秋の2日間を夫婦で満喫しました。木の暖かみを活かした高品質の建物と薪ストーブの温もりが嬉しく、控えめで行き届いたサービスも良かったです。今回は連泊プランで、何と2泊目は半額でした。露天風呂つきの部屋というものを初めて体験し、はまってしまいました。冬は国道が一般車通行止めになるため、「はなやの森」も春まで休館とのことですが、また季節を変えてぜひ宿泊したいです。
車(バスもあり)で20分ほどにある玉川温泉に足を延ばすと、大噴気、岩盤浴、湯治場の面影を残す大浴場(立寄り600円)、強酸性の温泉など、ぐっと違う雰囲気で、こちらも見所が満載でした。南玉川温泉に宿泊して玉川温泉を訪問すると、両方が楽しめて、お勧めです。1人が参考にしています
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土曜日で?人出多く人気のほどがうかがえます。夜のショーは素晴らしいです。とくに打楽器の響きが良かったです。
ヒノキ風呂は、イオウの香りがする源泉かけ流しで、樹齢1000年以上の古代ヒノキ使用だそうです。露天風呂の「与市」は広くてゆったりできました。1人が参考にしています
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乳頭をめぐるうちの一軒として、旅の思い出としては
まあ、ありかな~。湯めぐりの頭にもってくるほうが
無難。ラストにするとショックかも。
お湯質は悪くないかんじ。透明な湯に白い湯の花が。
しかし・・・ぼろっちいほったて小屋のような建屋に
古びた部室のような脱衣所。昭和住宅の勝手口のような
銀サッシのノブ式ドア。貧相なお風呂場。小さな湯船。
湯の花でなく、もしかしてごみじゃないの?と心配に。
お湯は気持ちいいのでゆっくり浸かっていたい気もちも
ありましたが、どうも湯の花がゴミかも疑惑が消えず
(後出の不思議な外国人のこともあって疑惑が・・・)
居心地がよくないのでそそくさと上がる。
内湯が2つありましたが、一度服を着ないといけない。
湯めぐりする人は簡易な移動用の着替えがあるといいかも。
ベニヤみたいな渡り廊下を通って2つめへ。
違うのは湯船だけ?ここも、さきほどとおなじく
脱衣所も風呂も居心地がよくないので
そそくさと・・・。
湯治用だから合宿所っぽいのかもしれない。
着替えがめんどうなのと内湯で気持ちが折れて
私は混浴には行きませんでした。
連れは混浴に行ってきて、
「混浴は風情があってよかったよ」と言ってました。
「ただ、すんごい遠かった」。あとでガイドブック
を見たら『80mはなれている』と書いてありました。
施設のスタッフの人は立ち寄り湯の私たちにも
会釈したり挨拶してくれました。
施設としてはのどかでいいかんじでした。
注意点として、このときアジア系外国人の女性二人に
出くわしたのですが(日本人は私だけ)
一人は風呂に入らないのにカメラを持って
脱衣所をうろうろしたり風呂をのぞいたりするし、
もう一人は私のあとを追いかけるようについて
大急ぎで湯船入ってきて、私がそそくさと上がると、
さっき湯船にはいったばかりなのにすぐについて
上がってきました。2箇所の湯船で同じことを
繰り返されたので「なんだ?なんだ?」と思いました。
また、下着が紛失するという謎がおこりました。
施設が悪いわけではないので、怒りとかはありませんが、
乳頭にはいろんな人が入ってきてる模様です。
くれぐれもいろいろ用心してお湯をお楽しみください。2人が参考にしています
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玉梨とうふ店から、来てみたかった玉梨温泉共同浴場へ。
簡素な湯小屋の中には、一級品のお湯が流れ続けていたのでした。お湯を感じた途端から、感動しました。お湯なのに、こっくりとした感触さえ感じます。
味は、肘折温泉の奥の黄金温泉に似ているとも思いました。味のない、温かいソーダ。心なしか、ほんの微かに甘いかな・・・わずかな金気臭。素晴らしい、好きだなこのお湯☆
妖精の里での、宝物のような時間・・・只見川に紅葉が映るのを見ながらの、秋色ドライブ。素敵な一日が終わろうとしています。
家のドアを開けると、愛猫がにゃお~んと元気よく出迎えてくれました。5人が参考にしています
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大好きな場所の一つ、奥会津にやってきました。愛猫の体調が悪かったりしたので、今日は久しぶりの温泉巡りです。
ルート252に入ると、今日はいつもよりかなり車が多いなぁと思いました。紅葉もとても美しいのでした。
宮下温泉、古い佇まいの良い雰囲気の建物が並びます。
栄光館。外観は、少し古い印象がありましたが、館内はレトロモダンな感じもあったり、落ち着ける感じがします。
浴槽の縁に付いている、ベージュオレンジの析出物を撫でながら入浴します。川沿いの眺望は秋色で、気持ちもゆったりとした気分・・・お湯を口に流し込むと、そうです、ここは私の好きなタイプのお湯の一つの炭酸泉。塩味のソーダ。少し熱めのお湯ですが、炭酸のせいでしょうか、浴中も浴後もさっぱりとした感触です。
お湯から上がり、籐のベンチに腰掛けて風を感じていると、女将さんがやってきました。今日は(只見線に)SLが走るんですよ。あぁそのせいで車が多かったのだ、カメラを手にした人もたくさんいたな。その後客室も見せていただいたりしました。
なごやかな雰囲気と良質のお湯、このお宿もこのエリアも、良いところです。
写真は、中庭から女湯の湯小屋を臨む光景です。
その後ルート400に進み、玉梨とうふ店に初めて行ってみます。美味しい水をいただいたり、買い物をして店を出ようとすると、お嬢さん、としきりに呼んでいます。振り向くと、こちらの旦那さんが、揚げたてのドーナツを下さいました。サクサクして、とってもとっても美味しいです。本当にありがとうございました☆11人が参考にしています
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白石川沿いの道から2.5mほど階段を下りた岩風呂で、湯船は川の水面とほぼ同じ。 ガラス戸で仕切られた洗い場にはシャワーはあるが、シャンプー、石けんは禁止。 熱い単純泉の掛け流し。
目の湯 単純温泉 ORP39 (2009.10.24)3人が参考にしています
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東北自動車道の工事中にわき出した温泉。 裏は墓地になっている。 老人施設なので期待していなかったが、受付で尋ねたところ湯船に塩素は入れていないとのこと。 帰りの新幹線の時間が迫っていたが、入ってみて大正解。 鉄の臭いがする薄い茶褐色の湯で、山形の百目鬼温泉によく似た塩化物泉でよく温まり還元力も強い名湯だった。
黄金川温泉 ナトリウムー塩化物泉
49.7度 pH7.2 溶存物質 11423.4 リチウム 0.3 ナトリウム 3626 カリウム 78.9 マグネシウム 100.7 カルシウム 442.5 ストロンチウム 0.6 鉄(Ⅱ) 2.7 鉄(Ⅲ) 0.8 フッ素イオン 2.4 硫酸イオン 485.6 炭酸水素イオン 223.0 メタケイ酸 34.6 メタホウ酸 117.4 酸化還元電位 (ORP)マイナス85 (2009.10.25)4人が参考にしています
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内湯は洗い場もコンクリートでシャワーは無い。 浴室に石けん、シャンプー類は置いてないが脱衣所にはある。 露天は大石を組んだワイルドな感じで、丁度紅葉が見頃だった。 入浴料は高めだが、大広間で温泉玉子のサービスあり。 玄関と脱衣所に無料ロッカー完備。
高原大根は注文を受けると畑から抜いてきてくれる。
蔵王開拓温泉 ナトリウム・カルシウムー硫酸塩・塩化物泉 100%かけながし
73.5度 pH6.7 溶存物質 4002.3 リチウム 0.8 ナトリウム 921.7 カリウム 42.7 マグネシウム 15.5 カルシウム 246.9 ストロンチウム 3.7 鉄(Ⅱ) 1.0 鉄(Ⅲ) 0.2 フッ素イオン 3.5 硫酸イオン 1442.8 炭酸水素イオン 573.4 メタケイ酸 122.5 メタホウ酸 46.2 酸化還元電位 (ORP)120 (2009.10.25)3人が参考にしています
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びゅうの手配で宿泊。 風呂は別館に男女浴槽、本館4階に30分無料の貸し切り風呂がある。 別館の風呂はどちらも、以前外来入浴したものと異なりリニューアルされている。 内装とトイレもリニューアル済みで、洗面所も部分的に改装され始めている。
お食事処は作られていないので、夕食、朝食ともに部屋食。 そのため7時半の朝食だと6時45分にポットのお湯を交換に来る。
自己資本で少しずつリニューアルしている堅実な経営と見たが、一番遅れているのがスリッパで、ぼろぼろの状態。
藤三旅館のように旅館部から順番に新しくして欲しいところである。
三宝の湯 ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉 加温かけながし
36.0度 pH6.7 溶存物質 3081.7 リチウム 0.3 ナトリウム 861.2 カリウム 37.2 ストロンチウム 1.7 アルミニウム 0.3 鉄(Ⅱ) 1.4 鉄(Ⅲ) 2.6 硫酸イオン 716.2 炭酸水素イオン 356.5 メタケイ酸 84.9 メタホウ酸 68.8 酸化還元電位 (ORP)200 (2009.10.24)10人が参考にしています
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吉永小百合さんが来て、大人の休日倶楽部のポスター撮影に使われた宿。 最上屋に宿泊し、湯めぐり手形で入浴させてもらった。 かなりの高台にあるので、鎌先温泉街から歩いて行くのは無理。 玄関には宿泊客の名札のついたスリッパ。 接客も良く、脱衣所のアメニティも完備。 30分の時間制限で大浴場と露天に入るも、ORPは高かった。
狐峯源泉 ナトリウムー塩化物・硫酸塩・炭酸水素塩泉
23度 pH7.3 溶存物質 2615.1 ナトリウム 641.5 カリウム 25.9 マグネシウム 10.1 ストロンチウム 1.1 鉄(Ⅱ) 1.4 鉄(Ⅲ) 0.2 フッ素イオン 2.6 硫酸イオン 596.6 炭酸水素イオン 483.4 メタケイ酸 87.8 メタホウ酸 87.2 酸化還元電位 (ORP)442 (2009.10.24)4人が参考にしています











