温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >631ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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女性専用の浴室もあるが、大浴場は混浴である。
男女別の脱衣所の前に浴槽が各2か所。 それぞれの浴槽に浸かっているぶんには問題はないが、「女湯は誰も話し相手がいなくてストレスが溜まっちゃって」などと男の脱衣所の前まで来て、洗い場の方からつれあいに話しかけたりする恥じらいを無くしたおばさんがいてよろしくない。 おまけに狭い脱衣所でタバコも吸われ最悪の雰囲気。
川沿いの露天に入りたい人はこちらだが、泉質を楽しみたい方にはラドン温泉がおすすめ。
混合泉 含硫黄ーナトリウムー炭酸水素塩・硫酸塩泉
100度 pH8.3 メタケイ酸 141.7 酸化還元電位 (ORP)マイナス385 (2010.3.13)0人が参考にしています
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銅と亜鉛を含む珍しい泉質。 硫黄臭も少なめで浴感もさっぱりとしている。
恵吹泉 含銅ー単純硫黄泉 (硫化水素型) 加水掛け流し
100度 pH6.5 溶存物質 114.7 鉄(Ⅱ)0.4 鉄(Ⅲ)0.7 銅 2.3 亜鉛 12.1 メタケイ酸 3.2 酸化還元電位 (ORP) 10 (2010.3.13)1人が参考にしています
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仕事柄国内出張が多く、宿は大浴場が併設されているルートインを多く使っているのですが、ここは予想外に満足度が高かったので口コミ投稿します。
他の方が書いておられるように、お湯は茶褐色の強塩泉で、多少のヌルスベ感もあり、加温循環濾過という点を踏まえても4点に値すると感じました。
私は浴場入口すぐの「かまくら」を模した半露天が気に入りました。
大きめの泡が無数に浮く茶褐色の湯は、切り傷にはしみます(笑)が、体の芯からよく温まるとても良いお湯でした。
また、宿泊者には朝風呂特権(6~9時)があり、ちょっと早起きして朝から温泉三昧、その後は朝食を腹一杯食べて仕事に出かける。なんだか、とっても元気になれますよん。
シングル一泊朝食付きで6,600円(2010年3月)、この料金に温泉利用料が含まれているわけですから、温泉好きな出張リーマンにはたまりません。秋田出張の宿はここに決まりです。6人が参考にしています
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異なる源泉が3本ありますが、私は「美人の湯」が好きです。
炭酸水素の含有量が多く、また薄い鉄臭とほのかに硫黄臭が
する湯が落ち着きます。
露天と内湯の泉質が微妙に違います。開放的な露天は
野湯っぽい雰囲気もあり、夏油川のせせらぎを聞きながら
の入浴は慌しい世間から少し離れた感じがします。
一軒宿でしかも夏油に行く途中な為、意外にスルーされがち
ですが立ち寄りでも充分に湯を楽しめる温泉です。3人が参考にしています
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西多賀旅館が入れないなら、セカンドベストの姥の湯旅館へ。 ここは4種類の源泉を持つ宿である。 硫黄泉で癒されて帰路につく。
2人が参考にしています
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庭にある6畳ほどの1戸建ての小屋で、入り口の木の札を裏返して入浴するのだが、3方向に大きなガラスの引き戸の窓がついているので、好奇心から中をのぞきたくなる構造になっている。 共同湯の原点のような風呂で、適温の源泉がかけ流されている。 油臭がする褐色の湯で浸かった途端に全身に大きな気泡がつく。 ふと見ると壁に訃報が2枚貼ってある。 入浴中に亡くなった方のものかとよく読むと、鳴子町の掲示板だった。
酸化還元電位 (ORP) マイナス148 (2010.3.13)3人が参考にしています
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2000坪の庭があるからといって、高級旅館のおもてなしを期待してはいけない。 宿泊した部屋は玄関のショーケースの裏を通ってすぐのところで、昼間は貸し切りに使われている風呂がついた2間続きである。 脱衣所にはウォシュレットが設置されているが、ガラス張りの風呂の内側のシャワーカーテンを引かないと外から丸見えである。 風通しの良い部屋と外から丸見えのトイレ。
寒風ふきすさぶ季節にはおすすめできない。 もちろんガスファンヒーター付きだが、消せば寒いしつけっぱなしで寝るとのどをやられる。 おまけに強風が来たと思ったら震度4の地震に襲われた。
夕食は部屋だしだったが、館内の案内も朝食の案内も無かった。 大広間での朝食。 昨夜部屋に持ち帰り食べた客が返しに来たデザートのメロンの食べかすが3皿。食事プランがいくつもあるような旅館ではないし、料金が高い部屋出しの客にメロンは出さないのか!
貸し切り風呂の泉質は大浴場とは少し異なり、黒い湯ノ花は無く湯葉のような湯の花のみである。 宿泊客用の風呂と湯治部の風呂はシャンプー類の有無の違いで泉質は同じ。 シャンプー付きの風呂が300円で、何も無いのが200円である。
実際に宿泊してみないと分からないことではあるが、「あの藤島旅館がその値段! 8000円~9000円でないの?」 鳴子温泉の土産物屋のおじさんが目を丸くして驚いていたが、地元の人の評価は概ね正しい。
(写真は配達された朝刊の上で暖を取る、2匹いるうちの1匹の猫)
含硫黄ーナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉
47.6度 pH7.5 酸化還元電位 (ORP) マイナス300 (2010.3.13)10人が参考にしています
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郡山から、磐梯熱海温泉に行ってみます。まず、信濃屋和菓子店で、大福を買いました。餡がとても美味しいです。
きらくやは、旅館ですが気軽に利用しやすい雰囲気です。
四つの浴槽のうち、小さい二つの浴槽が源泉ママの36.8℃のお湯なので、主に入っていました。
ちょうどみぞれ混じりの雪がちらちら降っていたので寒い時でしたが、先程バーデン温泉で温まってきたせいか、ぬるめのお湯を堪能することができました。思っていたよりツルツル感があり、感触の良いお湯です。
ぬる目のお湯は、上がってから少し間をおいて、ほわぁっと暖かさがやって来るのが何とも気持ち良いです。
玄関前の、「深沢の名水」美味しかった・・・お宿のキャラクターが猫というのもかわいい。
福島は、空気が澄んでいて、水がとても美味しくて、いいなぁ、いいなぁ☆0人が参考にしています









