温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >598ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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丁寧な受け付け対応をされました。
広い浴室の湯船には、ヌメリあるアルカリ単純泉が豪快に掛け流されていました。
打たせ湯、泡、ジエット、湯口のある浴槽、水風呂,がありました。
蛇口からのお湯も温泉が使われていました。洗い場で、他の人の石鹸泡が足元に流れて来てしまいす。設計ミスかな?
帰宅後口コミを見て、露天風呂があるのを知りました。露天への出入り口案内プレートなどは、気付きませんでした・・・。2人が参考にしています
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日曜日のお昼前、日帰り入浴してみました。入浴料800円を払って、地下2階の大浴場「霊泉」へ。8人サイズ石造り内湯には、青みを帯びた白濁の酸性・含硫黄-アルミニウム-硫酸塩・塩化物温泉がかけ流されています。湯温は43℃位で、白い湯の花もいっぱい。狭い洗い場と浴槽の間には仕切りがあり、茂吉の和歌が刻まれていました。続いて、外の露天風呂へ。6人サイズ石造り浴槽と巨石をくり抜いたような3人サイズの浴槽の2つで、それぞれ42℃位の適温と、40℃位のぬるめ。眺望はないが、落ち着いた造りの庭を眺めつつ、貸切状態でまったりできました。
10人が参考にしています
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2泊目は国見温泉石塚旅館さんの自炊部にお世話になりました。
【値段】
自炊部一泊2805円
【部屋・設備】
竜川荘の方に泊まりました。裸電球とテーブルのみと味がある部屋。窓側でauは電波入りました。共同炊事場には食器に関してはそれなりに揃っていますが包丁等は少なく手を加える物は作りにくいでしょう。トイレは炊事場の横にあり、トイレの前には冷蔵庫もあった。
【温泉】
泉質:含硫黄-Na-炭酸水素塩泉・掛け流し。
アブラ臭と膜があったのと硫黄臭・苦味がする個性溢れる湯です。
濃い緑になったりエメラルドグリーンになったりと朝・晩で色々な一面を見せてくれる。浴室は3ヶ所ありました。
薬師の湯では飲泉もできこれが飲んでいる時は苦いのだが後味がなんか好みでついついのんでしまった。卵臭かった体がめでたく油臭くなりました。
露天は一回入ったのみで大浴場・小浴場を交互に六回程入った。
朝の小浴場は48℃位あって目覚ましにはもってこいでした6人が参考にしています
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鯵ヶ沢方面から行くと不老不死温泉の隣奥に位置する宿泊温泉施設です。日帰りも積極的に受け入れている模様。当初、小規模な施設と思いきや、客室が50近くある大施設でした。平日の午後に訪問したのですが、ちょうど団体のお客様がいらっしゃっており、館内も浴室も賑わっていました。
お風呂は男女別の内湯&露天が各一のラインナップで、黄土色の湯が満たされています。湯口から無色透明の源泉が投入され、当然のことながら掛け流し。浴槽は10人サイズ、湯温は体感43度といったところ。湯は弱キシの肌あたりで浴後はペタペタとしたしっとり感も感知できました。保温性も非常に高かったです。
遊離二酸化炭素含有量日本一の源泉とのことですが、残念ながら二酸化炭素の影響はほとんど感じられませんでした、湧出から湯船に注がれるまでの間にほとんど揮発してしまっているのかもしれません。もともと揮発し易い性質のものですので、仕方のないところでしょうか。それでも湯の実力は素晴らしく、良泉であることは間違いありません。
一方露天ですが、内湯から出てすぐと少し離れたところにもう一つの計二つ。双方とも内湯よりも温めの体感40度強でじっくりと長湯するにはもってこいでしょう。日本海の夕日や五能線の列車を眺めながら入浴できるという趣向も面白いと思います。
シンボルである22メートルの水車をはじめ五能線露天など面白い発想の設備や趣向は西津軽の不思議ちゃん的な存在で、なかなか面白かったです。6人が参考にしています
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電車で八戸から十和田市へ行った際に立ち寄りました。
古牧温泉がいつの間にか星野リゾートに変わっていたので、立ち寄れるのか、立ち寄れたとしても高額ではないか?と不安でしたが、元湯のある北大門の中に入ると、券売機には300円とあり、すぐさま入浴することに。「青森屋」の文字が入ったタオルも100円と良心的な価格です。
中庭を見ながらすぐ右手の建物に入ると時代がかった休憩室があり、手前が男性脱衣所でした。
脱衣所には無料(デポジット式でもない)の貴重品ロッカーや出張鞄も入る大き目のロッカーもあり出張ついでの身には有難いです。浴室は広めで洗い場も沢山ありました。湯船は岩風呂風なのがひとつです。
POLAのシャンプー、リンス、ボディソープが備え付けてあります。ガラス越しに中庭を眺め湯船に。無色透明の湯は、想定外の滑らかさでスベスベで気持ち良いです。あまり時間がなかったのですが、もっとゆっくり入っていたい湯でした。
早朝から営業しており、私が入った時も地元の方ばかり数名が利用していましたが、駅からも3~4分の近さです。
満足して湯から上がり、十和田観光電鉄の駅でスペシャルそばを急いで食べて、十和田市へと向かいました。17人が参考にしています
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一番の目的であった乳頭山の中にあるとある温泉からの帰り登山道を下ってきて汗を流す為に日帰りで利用した。男女別と混浴が別の場所にあって着替えが必要でした。
泉質:(男女)単純温泉(PH4.0)加水・(混浴)単純硫黄泉・両方掛け流し。
まず始めに男女別の方から入浴した。薄く色が掛かっているような感じで酸味と硫黄臭と少量の湯の花がありました。割と刺激は少なめなので入りやすいと思います。移動して混浴の方に入浴。薄い酸味と硫黄臭、白濁の湯で適温より少し低い位で長湯もできそうであった。
営業している宿の中では乳頭温泉最奥の宿となっていて鄙びた感じが強く感じられました。
温泉評価:(男女)76/100(混浴)82/1004人が参考にしています
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北海道・九州・四国どこに行こうかと決めあぐねていた所、アブが本格的でない乳頭温泉はどうだろうか?というオススメをとある場所で戴きましたので新幹線とレンタカーの2泊3日で行ってみました。初日は時間の都合で此方の休暇村さんにのみ日帰り入浴しました。明るい施設で秘湯感とは無縁のような物となっていて敷居は低そうでした。受付では若い女性3人が愛想よく接客していたのが印象的であった。
泉質:(乳頭)Na-炭酸水素塩泉・(田沢)単純硫黄泉・掛け流し・加水(乳頭)。
二つの源泉を持っていて内湯主浴槽に乳頭の湯という薄い笹褐色のある湯が利用されており重曹臭と焦げモール臭がする湯でツルツル感のある物となっていました。内湯小浴槽と露天には田沢源泉が利用されていて白濁硫黄臭の弱酸味のある温泉であった。
露天風呂はブナ林に囲まれていて森の静かな風を感じる事ができ、行き詰った思考がクリアになっていくような気分にさせてくれる物でいつまでもここに居たいと思わせる程であった。
温泉評価:81/1004人が参考にしています
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