温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >594ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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予約したときから、男性用の湯ぶねは、この前の大震災で泉温が変化したため、入浴できません」お断りがあった。しかし、悔しいので、湯船を見学に。
手を付けてみると、37度ぐらいだった。浴室にはほのかにイオウ臭が漂い、ご機嫌な感じだった。
新館に宿泊したのだが、隣室の音がよく聞こえたのには参った。食事は結構いけた。3人が参考にしています
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何年か振りに訪れた。湯小屋に一歩足を踏み入れたら、そこに巨岩のオブジェが。なぜこんなものを、と思っていたら、先客が連れに「この岩は去年の大洪水の時、上流から水に押し流されてここまで来たそうだ。運び出そうにも、工事が続きどうにもならないので、そのままにしてあるらしい」――と。それでやっと理解できたものだ。
2つある湯船の片方は相変わらず激熱。もう一方が適温で、こちらは長湯が楽しめた。12人が参考にしています
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一度目の訪問では定休日で入れず。今回はゆっくりと入湯。雨が降っていましたが、露天は雨が降り掛からないような屋根構造。
掛け流しのお湯がその分だけ溢れて流れ出ています。
一時間以内の入湯と言うことで、ゆっくりと休みたい向きにはちょっと不満。入場者を見ながらの調整は可能だろうから、そうした配慮が欲しい。4人が参考にしています
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母畑で一番見晴らしがいいという宣伝に魅かれて行ってみた。渓谷を眼下に見下ろす部屋が準備されていて満足。だが、この宿は部屋にカギはない、金庫もないという有様。それだけのどかな土地ということかと思ったものだ。
温泉は加温循環のもの。玄関わきに源泉がすごい勢いで湧出している。湯船は大きく、20人ほどが一度に入れるほど。結構ヌル湯で長湯が楽しめる。立ち寄り客が多いのも、温泉がいいからであろう。
食事は豪華ではないが、味付けがよく、満足した。ここは家族だけで経営している感じで、サービスは今一歩だが、素朴で温かい応対がうれしかった。17人が参考にしています
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昨年のGWは大震災後の燃料不足による休業で入れなかったので、1年越しの入浴実現となった。平日の昼下がりだったせいか、客数もまばら。
浴室の扉を開けると、体育館のような空間に大きな浴槽とエメラルドグリーンの湯が目に飛び込んできた。湯煙の向こうに横たわる人影が見え、あそこがトドポイントと理解した。
湯に入りながら、山奥でもないのに色、臭い、味いずれもがこんなにエッジの利いた硫黄泉が湧いていることに驚きを禁じえなかった。温度は43℃前後か昼時なのでやや熱めに感じた。
主に塩化物だが成分総計が14.6g/kgとヘビーな湯であることに加え、換気がイマイチでこもった感じなので長居する人は少ない。空いていたのでトドゾーンで遠慮なく横たわらせていただいた。長時間の運転の疲れが取り除かれていく気がした。
気になったのは、意外とタトゥーの人が多かったこと。8人が参考にしています
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これは川湯や露天風呂を含めての感想なんですが…あくまでも個人的な意見です(汗)
内湯も熱めで露天風呂の近くには源泉の升みたいなのもあり正真正銘の熱湯なんで注意が必要かと…卵と網があれば入浴中に茹で卵が完成すると思います。
これは両親に聞いた話なんですが…昔は階段下の内湯は混浴だったとか言われてみれば確かにその名残はありますよね。
露天風呂と川湯は季節によっては手強い虻との闘いになると思います。
トータルで考えてもお気に入りの温泉です。3人が参考にしています
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国道からそんなに離れていないのに静寂で落ち着きと趣のある場所でした。
泉質は強い特徴は感じられませんでしたが様々な湯船もあり良かったと思います。
私にはまだ早く…大人の隠れ家みたいな温泉ではないかと思いました。3人が参考にしています
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外観はドライブインみたいな外観をしています。
当時は入り口に熊を飼っていましたw(☆o◎)w
内湯はかけ流しかどうかは解りませんがしお湯の投入量が多かったように記憶しています。
本来の目当は混浴の露天風呂はだったのですが…内湯の方が気に入ったのと気持ち良かったです。3人が参考にしています




