温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >588ページ目
-
掲載入浴施設数
22925 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15155 -
温泉口コミ数
162623
東北地方の口コミ一覧
-

7年ぶりの再々訪。昔あった竜神の湯がなくなり、その後に建てられた滝見の湯の2階に泊まった。滝見の湯は内湯も露天もすばらしかった。特に露天が超ヌル湯で1時間も浸かっていた。
今回は昔のように超満員ではなく、ゆっくりと食事できたのがいい。それに津軽三味線のライブもやってくれた。
笑ったのは非常灯や階段の照明、トイレには電気が使われていたこと。ランプの宿は不便さを売るための道具だと思った。しかし、何もないのがいいという人がいるのも事実。建物の隅々まで掃除が行き届いていたのには感動した。5人が参考にしています
-

程よい湯加減だが、油臭というか結構きつい臭いがする。だが、エメラルドグリーンのお湯は滑らかで、肌がツルツルになる。お年寄りがとどのように寝ていたのには驚いた。受付のオバサンの愛想のよさが印象に残った。
10人が参考にしています
-

山形県から秋田県に抜ける海にほど近い国道7号沿い二あります。
6時から22時までの営業で、大人350円、小学生170円という安さ♪
ジャグジー、サウナ、水風呂、内風呂、露天とよくありそうなそこそこ広い温泉施設ですが、露天は源泉かけ流し。
その源泉が良かった♪
黄土色に見事に濁ったお湯は強いアブラ臭が(^▽^)
ナトリウム-塩化物泉ということで舐めるとしょっぱいです。
濃い感じがして良かったです。
内風呂はかけ流しなのか不明ですが、こちらも透明なべっこう色のしょっぱいお湯でした~2人が参考にしています
-

予約したときから、男性用の湯ぶねは、この前の大震災で泉温が変化したため、入浴できません」お断りがあった。しかし、悔しいので、湯船を見学に。
手を付けてみると、37度ぐらいだった。浴室にはほのかにイオウ臭が漂い、ご機嫌な感じだった。
新館に宿泊したのだが、隣室の音がよく聞こえたのには参った。食事は結構いけた。3人が参考にしています
-

何年か振りに訪れた。湯小屋に一歩足を踏み入れたら、そこに巨岩のオブジェが。なぜこんなものを、と思っていたら、先客が連れに「この岩は去年の大洪水の時、上流から水に押し流されてここまで来たそうだ。運び出そうにも、工事が続きどうにもならないので、そのままにしてあるらしい」――と。それでやっと理解できたものだ。
2つある湯船の片方は相変わらず激熱。もう一方が適温で、こちらは長湯が楽しめた。12人が参考にしています
-

一度目の訪問では定休日で入れず。今回はゆっくりと入湯。雨が降っていましたが、露天は雨が降り掛からないような屋根構造。
掛け流しのお湯がその分だけ溢れて流れ出ています。
一時間以内の入湯と言うことで、ゆっくりと休みたい向きにはちょっと不満。入場者を見ながらの調整は可能だろうから、そうした配慮が欲しい。4人が参考にしています
-

-

母畑で一番見晴らしがいいという宣伝に魅かれて行ってみた。渓谷を眼下に見下ろす部屋が準備されていて満足。だが、この宿は部屋にカギはない、金庫もないという有様。それだけのどかな土地ということかと思ったものだ。
温泉は加温循環のもの。玄関わきに源泉がすごい勢いで湧出している。湯船は大きく、20人ほどが一度に入れるほど。結構ヌル湯で長湯が楽しめる。立ち寄り客が多いのも、温泉がいいからであろう。
食事は豪華ではないが、味付けがよく、満足した。ここは家族だけで経営している感じで、サービスは今一歩だが、素朴で温かい応対がうれしかった。17人が参考にしています
-
昨年のGWは大震災後の燃料不足による休業で入れなかったので、1年越しの入浴実現となった。平日の昼下がりだったせいか、客数もまばら。
浴室の扉を開けると、体育館のような空間に大きな浴槽とエメラルドグリーンの湯が目に飛び込んできた。湯煙の向こうに横たわる人影が見え、あそこがトドポイントと理解した。
湯に入りながら、山奥でもないのに色、臭い、味いずれもがこんなにエッジの利いた硫黄泉が湧いていることに驚きを禁じえなかった。温度は43℃前後か昼時なのでやや熱めに感じた。
主に塩化物だが成分総計が14.6g/kgとヘビーな湯であることに加え、換気がイマイチでこもった感じなので長居する人は少ない。空いていたのでトドゾーンで遠慮なく横たわらせていただいた。長時間の運転の疲れが取り除かれていく気がした。
気になったのは、意外とタトゥーの人が多かったこと。8人が参考にしています
-





