温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >588ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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5回目の利用です。今回は前回、震災の影響で入浴出来なかった自慢の露天風呂を入浴目的に利用しました。実際、来館して露天風呂に行くと…確かに露天風呂にお湯は張っていたのですが、いつもよりお湯の量が少ないようで前に張っていた場所(岩風呂なので…)の跡がくっきり残っていました(泣)また内湯も以前はバイブラバスがあったのですが停止してるみたいでダブルで残念でした。でも琥珀色の温泉は本物!お湯は柔らかく身体がスベスベして気持ち良いです。露天風呂の景色も蔵王連邦や最上川が見えてベストロケーションですよ☆
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利用ですが投稿は初めてです。寒河江に遊びに行く時は必ず利用する施設です。源泉が3種類あり高張性&低張性塩化物泉と単純泉が楽しめて山形の日帰り温泉の気に入っている場所の1つです。特に露天風呂はオススメでデッキからは蔵王連邦や最上川が見れます。今回は1時間位しか入浴出来ませんでしたが、時間に余裕があった時は食事処や売店・マッサージなどの施設もあるので利用してみたいと思います。温泉入浴の注意ですが、高濃度の温泉なので長時間入浴すると湯あたりします。3分以内に上がりましょう~
2人が参考にしています
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しんとろの湯のお隣さんで、高台にあります。
事務所で受け付けをして、当日は大浴場に入れました。
わずかに乳白色に濁るお湯は、ヌルスベ感がありました。入浴中は貸し切りの様でしたが、私が上がる12時半頃には施設の入居者でしょうか、ゾクゾクと入浴者がありました。
循環ろ過、湯を張る時のみ加水とありました。3人が参考にしています
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直線と直角を強調して、共同浴場としては奇抜な外観ですが「どうぞお入りください」と言う感じはしませんでした。建て物中央に上り、右側に下りのスロープがあり、両方に入口があります。手書きの「入り口」の張り紙があり、分かりにくいのは設計者の思惑どおりなのかな?
当日一人目の客で一番風呂、太い湯の花が沈む、よくあたたまる硫黄泉でした。
加水、浴槽内ろ過なし攪拌、毎日換水、清掃時塩素剤使用とありました。
開店時間が昨年から9時に変更になっています。4人が参考にしています
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古民芸調の落ち着いた雰囲気の温泉旅館さんで立ち寄り湯で楽しませて頂きました。
お湯は約47度の含土類-食塩泉で湯色は薄めの黄緑褐色・香りは弱い金気臭+土類臭で鮮度は普通かな?いった印象でした。浴槽は2~3人サイズのこじんまりした物で、浴室の雰囲気も宿の雰囲気から渋めの浴室を期待しましたが、ごく普通の「旅館・民宿」のお風呂いった印象でした。
最後にこちらで80歳位のじいちゃんと御一緒させて頂きましたが、こちらの言葉は判るみたいですが、じいちゃんの津軽弁は全く聞き取れず会話になりませんでした。かなりゆっくり話しくれたんですけどね・・・11人が参考にしています
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町営の共同露天風呂で温泉街からですと大樽川を渡った所にあります。石組みの5~6人サイズの浴槽を塀で囲って、簡易的な脱衣場があるだけのシンプルな造りですが、駐車スペースもあり気軽に楽しめる雰囲気で良かったです。ちなみに以前は寸志で楽しめた様ですが、現在は他の共同湯同様の200円となっております。また、無人管理で料金箱利用となっております。
さて、お湯ですが共同源泉利用で他の共同湯と同じ物ですが加水率が低いのか?香り・とろみ等1番濃く感じまして気持ちよく楽しめました。2人が参考にしています
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脱衣所が浴室から丸見えなので、ずっと男性の視線があります。
入るときも、ずっと見られてます。
しかし、入ってしまえば大丈夫。
内湯は貸切りで入れますので、混浴に入る勇気のない女性は内湯にどうぞ。
私は混浴も、内湯も存分に楽しみましたよ。11人が参考にしています
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人里離れた山奥にある一軒宿で、今回は立ち寄り湯で楽しませてもらいました。
さて、こちらには複数の浴室があり、今回は時間の関係もあって「滝見の湯」と本館内湯を楽しませて頂きました。どちらも良い雰囲気で、温泉風情は抜群!個人的にはかなり気に入りました。ただ、お湯的には無色透明・無味無臭の単純泉で、もう少し個性が欲しかったのが正直な所かな・・・
最後にお湯的には少々物足りませんでしたが、非常にのんびり出来そうな環境で機会があれば「泊まってゆっくしたいな~」と思えるお宿ではありました。4人が参考にしています
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会津の湯ノ花温や木賊温泉へ向かう道すがら、いつも気になっていた夢の湯さん。いつか立ち寄ろう、今度立ち寄ろう、と言ううちに数年が経過してしまいました。今回ようやく初訪問です。国道352号線沿いに建っており、目立つ看板も出ていますのでアクセスは容易です。
温泉の湧き出る夢を見て、そこを掘ったら本当に温泉を掘り当ててしまったという「夢の湯」さん。施設の名称もそのレジェンドからネーミングされたそうです。アメリカンドリームならぬ温泉ドリームを見事に実現させたご主人に受付をしていただき、早速浴室へ。
お風呂は内湯が男女各一、混浴の露天が一つの計三つのラインナップ。まずは露天から攻めることに。廊下の突き当たりからサンダルに履き替えてアプローチします。途中、ドリーム犬の大歓迎を受けました。湯船は男女別々にあるのですが、女湯のほうは故障ということで、湯は張られておらず、男湯を混浴として使用しています。この状況が長く続いているような所感を持ちましたが詳細は不明です。
古民家の納屋の骨組みを移築して再利用したと思われる小屋掛けに6-7人サイズの岩風呂が、見るからに柔和な湯を湛えていました。細かい綿状の湯の花が散見する湯は、体感41度弱、ほのぼのと香る玉子臭が秀逸の庭園風。湯口ではより強い玉子臭が楽しめました。
眼前に川を眺めることもできますが、民家もまばらに建っていますので、女性はご注意を。とても満足のいく湯浴みができましたが、脱衣所がやや雑然としていて着替えがしづらいところは、女性にはマイナスポイントでしょうか。
ドリーム犬を再度撫でまわし友情をはぐくんだ後、内湯へ移動。10人弱サイズのタイル仕上げ、体感42度弱、露天よりもシャキシャキとシャープな肌あたり。源泉の投入量も多く、溢れ出しも充分。虫が入ってしまわないよう窓は閉め切っていいる為、若干浴室がムンムンとしていた以外は、採光も良くリラックスできました。
浴後脱衣所で着替えをしていると、こちらの源泉の素晴らしい効能が写真入りでパネルで表示してあるのが目につきました。それによると浴後15分で固まっていた赤血球がサラサラになるとのこと。他の温泉にはない特徴だそうで、効能もなかなかドリーミーなようです。
旅館というよりは民宿のような設備や雰囲気で、チェーンホテルにはない温もりが感じられます。露天などはB級モードの風格すら漂っている部分もあり、個人的には好みのタイプでした。なにより源泉が素晴らしいので、ぜひまた再訪したいです。
写真は混浴露天です。12人が参考にしています










