温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >531ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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土湯温泉街の奥の方にある老舗旅館。日帰り入浴で訪れた。旅館手前にある橋を渡ったところに看板があり、そこでも日帰り入浴が可か不可かわかるが、温泉街の中央にある観光協会の(全ての旅館が表示されている)看板で確認してから訪れると、無駄足にならなくていいと思う。
入口を入ると、日帰り客は左手でスリッパに履き替えるシステム。右手にある受付で入浴料800円を支払い、車で来た場合はキーを預ける形になる。大浴場へはエレベーターで6F(最上階)へ向かう。6Fで降りると、山水荘や土湯温泉の歴史・年表が掛けられていて、浴場に向かう途中には、ショーケースの中にたくさん並べられているこけしも見ることが出来る。
大きな旅館だけあって、脱衣場は広く、洗面台兼化粧台には全てにドライヤーが備え付けられているし、4桁数字設定式の貴重品ロッカーがあるのは日帰り客にも嬉しい。
6Fの大浴場(瀧の湯)の湯舟は二つに分かれていて、計40人も入れそうな大きさ(写真)。荒川の二段の滝を眺めることが出来、眺望はいい。露天もあるが、直径約180㎝の檜の桶があるだけなので、ゆっくりは出来ないが、眼下には池を配した庭園を見ることが出来た。洗い場シャワーは18個と十分。サウナもあるが、3人サイズと小さい。
帰り際に1Fにも浴場があるのがわかり、受付に聞くとOKだったので、入ってみた。こちらも湯舟も二つに分かれていて、10人ずつ入れそうな大きさ。1Fなので眺望は望めないが、こちらにも3人サイズのサウナが付いている。
泉質は無色透明な単純温泉で、泉温が60℃位あるので加水されている。6F露天の湯口を見ると源泉と水が直前で混合されているのがよくわかった。4つの源泉を持っているようなので、1Fと6Fは若干泉質が違う感じで、1Fの方が若干硫黄臭を感じた。10人が参考にしています
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いわき湯元温泉
湯本温泉源泉
含硫黄・Na-Cl・塩化物・硫酸塩温泉
硫化水素泉、無色透明
59.0℃4750㍑pH8.1
常磐炭坑跡地からの引き湯
いわき市にある巨大スパリゾート施設。
常磐道、いわき湯本ICからも近くて便利。震災前ですが2回行きました。
ちょうど6年前の今日(投稿日と同一)、埼玉から途中で一泊して行きました。
中はプールのゾーンと、お風呂のゾーンに分かれています。
97年に出来た露天風呂、江戸情話与市は1000平米と、世界最大の露天風呂との事ですが、混んでいたのもあり、そこまで実感出来なかったです。
震災後の頑張ってる姿も見に行きたいですし応援したいです。
営業1000~2215他
08年当時料金
一般3150円
クーポン持参2800円
障害者1575円
施設 ホテルハワイアンズ305室他 温泉 露天風呂 屋内外プール ゴルフ場3コース27ホール
'64S39年常磐湯本温泉観光(株)設立
'66S410115
常磐ハワイアンセンター開業
'90H02年/25周年、スパリゾートハワイアンズに名称変更
'97H09年露天風呂江戸情話与市新設
'11H230311
東北地方太平洋沖地震発生の為休館
'12H0208全面再開
復旧費用42億円
'93H051229 初入浴2300円
'08H200812 2回目入浴
93←前湯箱根小涌園
→次湯四万山口露天風呂
08←前湯むさしの村ポッポの湯
→次湯 湯楽の里日立25人が参考にしています
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まずはお風呂です。
2種類あるお風呂は、男女入替性。宿泊すれば両方楽しめます。
どちらも、とにかく広いのが特徴。とくに1階の天河の湯の広さは秀逸。
目の前の渓谷を眺めながら、圧倒的な解放感を味わう事ができます。
また、源泉が3つもあり、湯量も豊富。いずれもクセの無いお湯で、のんびり浸かることが出来ました。
次に食事です。
ここのバイキングは種類も多く、出来たてメニューが多いのが特徴。
天ぷらやステーキを目の前で調理してくれるため、視覚でも楽しることがます。デザートにはチョコフォンデュもあり、総じて味も十分満足できる内容でした!
最後に施設です。
ここは大きめの通年の室内プールがあり、夏場はウォータースライダーも楽しめます。ホテル併設の施設としては十分すぎるくらいの内容です。部屋は昔ながらの団体客向けのやや古びた和室。それでも広々としているため3世代での宿泊にも対応できます。
総合的にファミリーには申し分ない温泉ホテルといえます。
肝心の温泉も日帰り対応もありのため、ぶらり日帰り1人旅でも楽しむことが出来ます。
かなりおすすめできる温泉でした!!1人が参考にしています
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営業時間6~22時で砂風呂受付9~18時。砂風呂1500円なのだが30分と長く、当初温く感じた砂だが後半冷たいタオルと冷水のサービスでなんとか乗り切る。普通の風呂の方は賑わっていて混んでいるが、砂風呂は値段のせいか利用者は少なめだ。疲れがとれ筋肉痛が和らぐのでお勧めです!
30人が参考にしています
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水風呂大好き!な妻のお供で1泊してきました。白河インターから約45㎞。思ったより車が多くてスイスイとは走れず、往復とも1時間ちょいかかりました。
温泉については他の方がクチコミしているので省略しますが、日帰り入浴は原則夕方5時まで、宿泊客がいる場合は夜8時までとのこと。宿泊の場合、お客さんが少ないときは夜10時にボイラーを止め、朝07時には入浴できるように準備するそうです。
館内は清潔に保たれていますが設備はイマイチで、男子トイレに洋式便器がない(もちろんシャワートイレも)、テレビがコイン式など、一昔前の感があります。許容できるかは、温泉の魅力とどっちを取るか、ということで…。
なお、料金は日曜泊でオール込み7990円、ビールは大瓶が650円でした。夕食は家庭料理風で、全部出しのため冷めた皿もありましたが、味は悪くありません。1人が参考にしています
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日本秘湯の会は脱会したが宿泊で利用 湯は、硫化水素型で乳白色の湯色 さっぱりしっとり系の湯 ここでは人気の大浴場よりも湯治場にある内湯が気に入りました
含硫黄-Na-塩化物泉(低張性・中性・温泉)41.3℃ pH6.4 動力揚湯
Na=2124mg Cl=4689mg H2SIO3=172mg H2S=17.4mg18人が参考にしています







