温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >475ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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野辺地から青森方面へは国道4号線の山側に信号のない農道があり、快適に走って浅虫温泉に到着。 入浴料を2人分払おうとしたら、親切な女将がこれを使って下さいと、1000円の湯札を取り出した。 以前から1500円で3か所入れる麻蒸湯札は存在したが、今回1000円の湯札が誕生したので使い易くなった。
大きめの内湯からは新鮮な湯がオーバーフローしていた。 内湯からも露天からも敷地内の椿が多数見受けられた。 玄関前の飲泉所で飲泉、尿酸値が下がるらしい。
椿の湯(1~9号泉の混合泉) 単純温泉 加水、かけながし、飲泉可
74.5度 pH8.0 カルシウム 139.4 鉄(Ⅱ) 0.1 硫酸イオン 456.2 メタケイ酸 65.6 メタホウ酸 1.3 酸化還元電位 (ORP) 53 (2011.9.25)33人が参考にしています
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7ヵ月たった今でも陸前高田はじめ沿岸部は、がれきや車の山、骨組みだけの建物が多く道路が辛うじて細部まで通れる状態でそんななかを温泉に向かうのが気がひけたが半島の先端部にある温泉に到着!眼下に波しぶきが見える近さに海があるのにあの津波の被害がなかったなんて信じられない。この絶景が見られる温泉はナトリウム、カルシウム塩化物泉で源泉25度、加温循環式であるがなかなか湯ざめしない湯で地元の年配者が通う日帰り温泉施設です。同じ県内からもいくのが大変だけど山奥の温泉ばかりでなく海沿いもいいかもと考え直した所です。毎週水曜日休み、10時から8時まで一人500円です!
3人が参考にしています
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同系列の宿「花木の宿(カボクノヤド)」に泊まった翌日、こちらも利用してみました。宿泊者は通常入浴料850円のところ、500円で入れるのですが、温泉博士の特典で、入湯税150円だけ払って入館。浴室は男女日替わりとなっていて、この日は「月明の湯」を利用。少し暗めながら、天井を支える幾つもの木の梁が、独特な造りです。浴槽は、4種類。まず、20人サイズの石造り内湯は、湯温40℃位。それから、小さなジャグジー付浴槽が2つあり、湯温42℃位。更に、3人分の打たせ湯付半月型浴槽が、湯温40℃位。外の露天風呂は、石組みの12人サイズで、谷風が心地良かったです。いずれも、無色透明の単純温泉。PH8,3で、あまり湯自体に個性が感じられませんでしたが、その分色々な浴槽に浸かりながら、楽しめたと思います。次回は、もう1つの「陽明の湯」にも、入ってみたいです。
12人が参考にしています
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湯ノ花温泉のここがおそらく中心なのだろう。
地元の人、田代山帰りの人、その他観光客それぞれの動線が重なるため、時間が止まったような集落で最も動きの感じられる場所だ。
道路より一段高い場所にあるが、男湯は道路側から丸見えで、知り合いと大声で話すおじいさん達の上半身ハダカが丸見え。なんか笑える。
浴槽は湯端の湯同様、丁寧な造作だが地味なコンクリート地で、お湯はやや緑がかって見えるあまり主張のないアル単。温くはないが、熱すぎるわけでもなく丁度いい。カランが2つあるので体を洗うのも便利。
特徴があるかといえばそうでもないが、気忙しさなくのんびりできるのでとても気持ちよかった。7人が参考にしています
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祭日の午前中、日帰り入浴して来ました。前もって、入浴できるか電話をしてみたところ、清掃が終わっているか、わざわざ確認に行ってくれました。また、到着してからも、誰も利用していないので、ゆっくりしていって下さいと、若女将の丁寧な対応に好感が持てます。入浴料500円を払って、この日は2階の大浴場「燧ヶ岳の湯」を利用。10人サイズの石造り内湯には、無色透明PH8.2の単純温泉。湯の特長はあまり感じられませんでしたが、檜枝岐温泉4号源泉の引いており、循環一部かけ流しとの表示は親切に受け取れました。続いて、奥の半露天風呂へ。8人サイズの木造り浴槽で、床には耐水畳。日本秘湯を守る会の提灯も、旅情をそそります。眼下には川、見上げれば赤く色付き始めた山々を眺め、終始貸切状態で満喫できました。
7人が参考にしています
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星酒店のある集落から湯端の湯までは、湯ノ岐川沿いをゆっくり歩いて約10分。紅葉にはやや早かったが、落葉樹の一部が色づき、せせらぎを聞きながらの気持ち良い散歩。
外見に派手さのない湯端の湯は浴槽もいたって地味なコンクリート仕立て。しかし、浴室は隅々まで清掃され非常に清潔な印象。
やや熱めの弱アルカリ単純泉は、見方によっては黄色がかっているように見えるが、臭いもなく浴感もあっさり系。しかし、入る人が少ないせいか、湯の新鮮さはすごく伝わってくる。誰もいないので、湯舟から洗い場にオーバーフローする箇所でしばしトド寝を楽しんだ。8人が参考にしています












