温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >471ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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本当に温泉宿があるのか不安になりながら、舗装されていない道を下っていくと赤い屋根が見えてきます。
まずは露天から。白濁の湯にはパウダー状の湯の花が舞ってます。あまり硫黄の香りはしません。貸切状態でゆっくりできました。
次に内湯の赤湯へ。入った瞬間錆びた香りが!
赤というよりは黄土色のお湯でした。さっぱりしたお湯です。ホースで加水してあり、“水をとめないでください”の貼り紙がありました。
お湯はとてもよかったのですが、カラン、シャワーがどこにもありません。
内湯には、固形石けん、リンスインシャンプーがありますが、どうやって髪を洗うのか…。4人が参考にしています
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家内と2人で安達太良山から、紅葉に彩られた長い登山道を降り、夕暮れに辿り着き、立寄り入浴させて頂きました。温泉は源泉が32℃だそうなので、かけ流しではないですが、8時間も歩いて疲れた体には誠に至福でした。ロビーはゆったりと広くて、古くもモダンにも見え、ひなびているかと思えば洒落ていて、なかなか不思議で快適な空間でした。さっぱりと汗を流し、とっぷり陽が暮れた18時すぎ、宿の前の道路にある、ポツンと街頭に照らされたバス停で待つと、最終バスが暗闇から現れ、我々2人だけを乗せて、真っ暗な道路を二本松へ。まるでまるでトトロの猫バスに乗った気分でした。次は宿泊してみたい施設です。
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何と言っても、野天風呂がすばらしかった。木造の趣きのある階段を降り、ゴーゴーと噴気を上げる源泉の横の木道を通ってたどり着く、硫黄の香りの豊かな白濁した温泉は、これに勝るものなし。時雨模様の夕暮れ、星空の夜、朝焼けの空と、3回も楽しみました。スタッフの対応も心がこもっており、食事も素朴でたいへん良かったです。他の方が書いておられるとおり、デザートの果物は山盛りで感激。温泉付近はやや紅葉の盛りは過ぎていましたが、山裾はみごとな錦繍でした。また季節を変えてぜひ訪問したいです。
4人が参考にしています
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立ち寄りで内湯の「天狗の湯」とその外側にある露天に入ってみました(道の反対側の露天には入っていません)。お湯の第一印象は、妙に湯が堅いなあというものです。湯が悪いというわけではないのですが、これはちょっと合わないかなあと感じました(その前に近くの別の温泉に入っていたからかもしれません)。内湯の方は適温でしたが、外側にある露天は誰かが水を流しっぱなしにしていたらしく、温かったです。
気になったことと言えば、風呂から上がったときに、体を少し休められる椅子などがあれば有り難いのですが、洗面台と着替えをするだけで精一杯のスペース(人がすれ違うのがやっとのスペース)しかないので、内湯を上がった後で、慌ただしい気分で外に出ることになってしまいます。
ということで、お湯と施設の評価は3としました。2人が参考にしています
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日曜日の午後、日帰り入浴してみました。土日祝の入浴料は1000円(平日700円)ですが、その分貸切り風呂以外の、全部のお風呂に入れるようです。まずは、西館4階の、露天風呂付展望風呂へ。内湯に先客がいたので、かけ湯して、外の露天風呂から入湯。6人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位のぬるめ。無色透明の単純温泉は、なめらかな浴感。一方内湯は25人サイズのタイル張り浴槽で、湯温は42℃位。少し紅葉した山を、眺めながらの湯浴みです。ここで帰っても、まぁ良かったのですが、せっかくなので、本館1階の大理石風呂へ。10人サイズの総大理石浴槽に、床も壁も大理石張りで豪華ながら、レトロな感じも醸し出しています。やっぱり、3つとも入って正解。秋の作並温泉を満喫しました。
15人が参考にしています
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手持ちの鳴子温泉組合データーによると、入浴時間11:00~15:00となっており、前回は時間ギレ、横目で通り過ぎました。今回も時間ギリギリ、せめて浸かるだけでもと思い寄ってみました。ところが9:00~19:00の掲示がありラッキ~!
しばらく入浴者が無かった様で、浴室の床は乾き、湯表面に気泡が見られます。(写真は入浴後なので泡が消えています)熱めの黒湯が掛け流されていました。
30分の貸し切りが出来る「湯小屋」の黒湯、素晴らしい!!7人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料1400円(みやぎ日帰り温泉194湯の特典で100円引)を払って、靴からスリッパに履きかえ、エレベーターで地下2階へ。更に88段の欅の階段を降りていくと、お目当ての「天然岩風呂」があります。混浴ですが、脱衣場は男女別。しん湯、滝の湯、鷹の湯、河原の湯の4つの浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。湯温はどれも42℃位で、川に面しているので、どの浴槽からも渓谷を見ながら湯浴みが楽しめます。個人的には、最奥の河原の湯がお湯が一番よく、ツルツル感が強いと思いました。13時から清掃が始まってしまうので、服を着て地下1階の男女別大浴場「不二の湯」へ。浴室を移動しながらの館内湯めぐりは、スリッパ履きが便利ですね。靴下を、いちいち履かなくていいですから。脱衣場は広く、畳敷きで快適。石造り50人サイズの内湯は、ほぼ真ん中で仕切られています。どちらも、湯温は43℃に設定。大きな窓から、赤く色づきだした紅葉。最初入浴料が高いと思いましたが、岩風呂の景観といい、内湯の脱衣場にある畳の小上がりでの休憩など、ゆっくり過ごせば、妥当な金額かと思いました。また、行きたいです。
31人が参考にしています
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しだてに泊まり パスを使い 入りに行きましたが とにかくしだての コジンマリとしたのと 逆で デカイ浴槽に洗い場 洗い場いくつあるのよ 脱衣所もデカイ とにかく 百人入っても大丈夫のイ○バ物置みたいにすごいです サウナは 熱くてよかったんですが 水風呂が 二人で満員みたいな 小さめ 増築して広げているみたいで 古い風呂もあり 変わった感じでした
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