温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >390ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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たまたま、悪い印象しか無いですが。
温泉は良いです。
たまたま、嵐で、湯船は湯の花でドロドロ。
運が悪いです。
宿泊施設から、露天風呂まで、駐車場を横切って残念です。2人が参考にしています
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後生掛温泉は、黄葉の 八幡平の全てを感じる。八幡平は路線バスでも、ゆっくり楽しめる。
都心のスパのもとみたい。楽しいのです。
露天風呂は小さいですが。気泡風呂もあります。人気は一番だと思います。黄葉が凄い。
ルート、乳頭温泉から、田沢湖から、八幡平頂上から、盛岡(松川温泉経由)とかあります。
目が黄色くなりました。1人が参考にしています
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立ち寄りです。秋の八幡平を、頂上近くの籐七温泉から、ふけの湯、五所掛温泉から田沢湖駅までの、バスルートです。
実は、苦手な湯でした。良い温泉が、心地良いとは限らないと言う思いでした。
ただ、近くの岩盤浴は、今でも、心地良い思いが残ります。
都心でも、岩盤浴施設は沢山ありますが。
岩盤が暖かく、それ以外が涼しい。
建物の中では無理です。屋上に岩盤浴があると面白いかもです。
横浜では屋上は足湯かな。
PH1近くは、草津の周辺にあります。
硫黄泉は、中性に対して、塩酸泉だと思います。ヒリヒリして。辛いです。3人が参考にしています
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2年位前、温水プールに併設された日帰り温泉を訪ねたことがあって、風情の無い、無機質な造りにがっかりして帰った。その時から「名の通った小安峡温泉なのだから旅館の風呂ならば・・・、」との思いがあって、口コミで比較的評価の高い多郎兵衛旅館を訪ねた。
旅館の前に車を止めて玄関を入ると、若い仲居さんが応対に出てくれた。言われるままに奥に進むと、大浴場薬師の湯がある。脱衣場には籐籠しかない。「貴重品はフロントに預けるように」との張り紙があった。浴室は広く、湯船は15人ほどが入れる大きさだ。含芒硝ー食塩泉。湯温は42度弱位である。循環だが絶えず結構な量の源泉が投入されている。浴室の造りは、確かに法師の湯を真似ているようだ。だが、行灯風の灯りまで真似ることはあるまいとも思う。
露天風呂は、一旦服を着て更に奥に進む。露天も石造りだがお湯は掛け流しだ。当然ながら露天風呂のお湯の方が鮮度が良い。湯温は42度強位。8人サイズの大きさで、塀に囲まれている。
三宝の湯は、離れの湯小屋にある。下駄を履いて少し歩く。湯船は2m四方の大きさで、掛け流しのようだ。湯温は41度位、カランが一つあった。
実は、一番気に入ったのは露天風呂の脱衣場だった。四畳半ほどの大きさで、部屋全体が、年季で黒くなった様に見せかけた木造りで、昭和初期のような温もりと優雅さがあった。ひっそりと連泊したい宿と思った。11人が参考にしています
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東京からの日帰り仕事の帰りに寄りました。夜遅くの利用だったのですが、脱衣所の床が汚くてちょっと興醒め…。お湯自体は文句ないのですが、もう少しキレイにしましょうよ。建物に入ったのは10時近かったのですが、その時点で施設内の飲食施設はすべてクローズ! お腹を空かせたまま入ったのは、間違いでした。会津の町自体も締まるのが早かったので、仕方ないところでしょうか。
12人が参考にしています
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肘折温泉の日本秘湯を守る会会員の宿。5年ほど前に、日帰り入浴しました。肘折温泉街とは対岸の、銅山川上流にある肘折ダムの近くに位置しています。大正2年築の趣ある建物。玄関を入って左側の急な階段を下りて行くと、素朴な内湯が1つ。川のせせらぎを見て、まったりした記憶があります。後で知ったのですが、昨年廃業したとのこと。肘折温泉ではお気に入りだっただけに、残念でなりません。
11人が参考にしています
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山形県西置賜郡小国町の山間部に佇む、日本秘湯を守る会会員の宿。日曜日のお昼頃、日帰り入浴して来ました。入浴料400円を払って、帳場右手の廊下を進むと浴室。途中、マタギ生活グッズの展示があり、思わず立ち止まって見物してしまいます。こじんまりとした脱衣場から扉を開けてみると、板張りの洗い場の先に、5人サイズの石造り内湯が1つ。二面ガラス張りで、晴れていれば明るいです。緑褐色の含鉄・二酸化炭素-ナトリウム・カルシウム-塩化物・硫酸塩温泉(源泉名:泡の湯源泉)が、加温加水なしでかけ流し。表面にアブラのような膜が浮いています。湯温は40℃位。PH6.2で、さらりとした浴感です。窓の外には、川のせせらぎと山々。水車も見えます。鉄臭もしっかり。80cm位の深い浴槽で、外を見ながら暫く浸かってみたものの、全くアワ付きの気配はありません。泡の湯なのに変だなぁと思っていると、浴槽の左奥にある湯口から、時折ゴボゴボと泡が。試しに座る場所を浴槽左奥に移動し、川に背を向けて座ると、右肩のところに湯口がきて、右肩辺りが程なくアワアワに。次に、外の橋を見るように、湯口が左肩に当たるように座ると、やっぱり左肩辺りもアワアワになりました。そうしている間にじっとり汗が出て、ぬる湯なのに結構あたたまりました。アワアワになりたい人は、ぜひお試しあれ。この日は、終始貸切状態でまったりできたのも良かったです。
27人が参考にしています
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山形県飯豊町の山間部にひっそりと佇む、温度調整なしで入浴可能な日本で唯一の間欠泉を持つ宿。以前から一度は行ってみたいと思っていましたが、たまたま予約が取れて一泊二食付きで利用して来ました。車1台がやっと通れる道を10数km、ナビも役に立たず、携帯電話も圏外、看板だけを頼りに訪れる秘湯。日本秘湯を守る会会員の宿でもあります。18時過ぎに着いたので、既に夕食時間。「先にひとっ風呂浴びていいですか?」と尋ねると、ご主人もどうぞどうぞと心よく返事。新館2階の「あじさい」の間で荷ほどきし、玄関右手の男女別浴室へ。10人サイズの石造り木枠内湯には、うっすら茶褐色のナトリウム・カルシウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(源泉名:広河原温泉)が満ちています。PH6.8で、肌に優しい浴感。源泉33.1℃を40℃位に加温。赤茶色の小さな湯の花も舞っています。続いて扉を開け、外の混浴露天風呂へ。20人サイズの石組み浴槽があり、中央に噴出する間欠泉が先ず目に飛び込んで来ます。濃い茶褐色の湯は、38℃位のぬるめ。オーバーフローした湯の析出物が、駐車場の方に赤茶色に広がって、なかなか見る事のない凄い光景です。時折2m程吹き出す間欠泉から、直接湯をすくって口に含むと、土類臭がして鉄炭酸味。皆さん食事中の為、貸切状態で浸かれました。夕食は大広間で。地の山菜がこれでもかという程並び、ヤマメのお造りや塩焼きで、お酒がすすみます。これだけでも満足ですが、この日のメインは米沢牛のステーキ!!ちょっと豪華に、ステーキ付きプランに敢えてしてみましたが正解。他のお客さんも、このプランにしていました。一休みして、就寝前にもうひと風呂。露天風呂は夜23時まで、朝は5時から。20~21時まで女性専用タイムですが、バスタオル巻きOKなので、22時過ぎでも女性の方が多かったです。星空の下、ライトに照らされた間欠泉はまるで花火のよう。ジャバジャバ出ていたかと思うと、数秒間止まったりと見ていて飽きません。時間を忘れて、まったりできました。翌朝も満喫。不思議と朝7時位から、間欠泉が数十分止まっていました。朝食は、まぁ普通かな。食後も、チェックアウトの時間ギリギリまで、また噴出する間欠泉を存分に楽しめました。
17人が参考にしています








