温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >388ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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外観に比べ、廊下が驚くほど狭くかなり年季の入った旅館でした。
熊の湯の暖簾が下がり、浴室は二つありました。家族風呂となっており貸し切りです。当日は右手の浴室(写真)でした。左側の浴室は洗い場が少し広いです。
近くの共同浴場と同じ「川渡支所前源泉」です。源泉かけ流しですが、温度が高く投入量は少なめで、そのためか湯色が濃くなっていました。かき混ぜると白い湯の花が舞いあがりました。0人が参考にしています
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鳴子温泉郷では風呂場に桶しかないのが普通なのか?宿泊者用の風呂にはかろうじてあったが排水溝がつまっていて湯船とタイルがお湯で溢れていた。窓を開けて細長い棒で何度もつついてやっと排水し貸切状態を堪能。露天風呂は掃除中と言うことで入れなかったがあとは貸切状態でこれも鳴子共通なのか?のんびりできた。
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初めての山形蔵王温泉。東北といえばこれまで北東北ばかり周っていたので、山形は空白地帯だった。行ってみてもっと早く来るべきだったと感じる名湯だった。
はじめは素泊まりを考えていたが、料理の評判のいいロッジスガノを選んだ。温泉街やメインストリートからやや離れた高台に位置する。洋間のツインルームに通された。本当は和室のほうがよかったが、一人泊で9,000円以下なのだから仕方がない。
浴室は宿泊棟とは別棟にある。脱衣場に入ると仄かな硫化水素臭。その日の宿泊は他に一組だけだったので誰かと一緒になることはなかった。浴室の磨りガラスを開けると、木の浴槽が目に飛び込んできた。薄っすら水色でほぼ透明。しかし、底には湯の花が沈澱し、湯船に入ると細かな白い湯花が舞った。
分析書によれば、緑屋1号やインキョなどの混合湯。pH1.9の酸性の硫黄泉だ。壁から出ているパイプからは結構な量の湯が注ぎ込まれている。そのままだと45、46度はあるだろう。なるべく加水せず、湯の新鮮さを味わうことにした。簡素な浴室だが、浴槽、壁、床が木造りなのも今回ここを選んだ理由の一つ。
当日の夕食は牛のサイコロステーキだったが、味も量も納得の内容だった。すき焼きを出すときもあるらしいが、再び泊まるときにはすき焼きをお願いしたい。トータルでみてなかなか良心的な宿である。3人が参考にしています
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熱帯感覚の福島駅で、熱中症を恐れながら。送迎を待ちました。
昔は土湯からだったか。あるいは、磐梯吾妻スカイラインのバスで、土湯峠かな。最初は高湯から反時計回りで、1日2本、土湯峠に行く予定が、その年から時計回りに。福島に戻り、土湯峠にです。旅はそんなものですが。最初から惚れました。熱くない温度。景色。炭酸も含むから、いつまでもホカホカとして。
栃木奥塩原の大出館の改装後と、新野地の相模屋の改装、道路(トンネル不通)を終えての、旅。相模屋さんは変わらずですが、笑顔の接客。心地よいです。適度に放置も。露天風呂は自然そのもの。演出なのかな?感動です。鬼面山も美しく。少し遠いのが残念。高速バスは夜行があったかも。新幹線が高くて。行き辛い感じです。涼しい思いしました。8人が参考にしています
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休憩室が別棟になって二回目、宮城県から2時間かけて来るけど…もう良いかって感じる!!以前は風呂上りにすぐのんびり出来たけど別棟では…湯が良いだけにもったいないなぁと思うけど…。日帰り客より泊まりにシフトした?
0人が参考にしています
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国道13号から板谷方面に折れて約9㎞、舗装はされているものの狭い山道(途中路肩の無い所もあり)を通っていくまさに秘湯。7月13日に一般車両の通行止めが解除(道路補修工事は継続中:50mほど砂利道あり)され、日帰り客も車で行けるようになったので、念願かなって日曜日の昼に訪問。
ここは水力自家発電で電力をまかなっていて、「滑川発電所」の看板がある。駐車場から100mほど坂道を登り玄関へ、用意されていたスリッパに履き替え、日帰り入浴料500円を支払う。
露天風呂(岩風呂、檜風呂)と内風呂1つは混浴、女性用内風呂が1つの構成だが、岩風呂には女性用時間帯がある。檜風呂には宿泊者用に貸切りが出来る時間帯があるようで入口は鍵を掛けられるようになっている。内風呂の脱衣場は男女別。泉質は、100%掛け流しの少し白濁した含硫黄ナトリウム・カルシウム炭酸水素塩・硫酸塩泉。
露天風呂には廊下を抜け、サンダルに履き替えて向かう。10人サイズの岩風呂はすぐそばを川が流れていて、開放感と秘湯感この上ない。源泉は50℃位で、反対側から水がちょろちょろ出ていて湯温は42℃位。檜風呂は5人サイズで、川を見下ろす形になっていて、源泉は48℃位で湯温は44℃位。注意書きもされていたが、少し滑りやすい。
内風呂は、廊下から階段を下ったところにある。12人サイズの石造りの湯舟で46℃位の源泉が掛け流され湯温は43℃位。洗い場は1つで源泉と水を混合して汲む形。秘湯感というより、湯治場感がある。
そういった中でも清掃が行き届いていて、帰り際の旅館の方の笑顔にも癒された。10人が参考にしています
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去年訪れた時は日帰り入浴は\500だった気がするが、今回は\700だった。(ちなみにHPは\910と記している)
露天風呂付き大浴場(磊々の湯)は時間帯で交代だが、今回は5~6人サイズの大浴場、里の湯に入浴した。
割りと小さめで年季も入ってる造りだが、秋保温泉では珍しく?源泉掛け流しだった。
秋保温泉2号、新4号、混合泉
ナトリウム-塩化物泉
55.2℃ pH7.6
ナトリウムイオン 321.7 カルシウムイオン 57.5 硫酸イオン 88.6
メタケイ酸 52.4 メタホウ酸 72.8 溶存物質 1167.2mg8人が参考にしています










