温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >386ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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五戸町にある温泉旅館ですが、浴室は共同浴場として広く立寄り客にも開放しています。浴室的にはサウナ、小さな水風呂、バイブラバスに露天風呂と一通り設備は整っています。温泉は無色透明でやや熱め、正直言ってインパクトには欠けるものでありましたが、しっかりと掛け流されていたため及第点としました。ここも他県の温泉と比較すれば十分ハイレベルですが、どうしても青森県内基準で考えてしまうと見劣りせざるを得ない温泉です。
15人が参考にしています
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上北町駅の近くにあるプチレトロな共同湯です。まず特徴的なのは不要な位に広い脱衣所で、その他も全体的にスペースにゆとりがある造りです。浴室は多数のカランが周りの壁にぐるりと取り囲む形で配置されており、レバーの形状も一昔前のものでした。鏡代わりに使われている金属板には、洗い場毎に地元の商店の広告が貼られており、とてもレトロな印象を受けました。肝心の温泉は、やや褐色掛かった適温~やや熱めのお湯が大量に掛け流されており、ツルツル感が感じられました。また、青森の共同浴場ではお約束の、カランからの温泉給湯もしっかりとあり、正に青森共同浴場のスタンダードと言うべき施設だと思います。
8人が参考にしています
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母が行ったと聞いて楽しみにして行きました。
道中の道路がせまいなと思いましたが正直それは後の事に比べればどうって事はありませんでした。
受付に向かい
「日帰り入浴お願いします」と言ったところ
見下したような感じで「入浴券買ってください・・・ね」と言いアゴで券売機を指す受付。
券売機で券を買い受付に再度向かったところ、
「靴の鍵は?」とタメ口でため息。
初めて行って道理がわからないのは当然、それをナビゲートする余裕すらないのですね?
もうここにお世話になりたくないと思い、
券を差し出し「キャンセルするのでお金返却してください」と言いお金を返却させ施設を利用せず帰りました。
受付時老夫婦がいて、入浴を楽しみにしているように見えました。それなのに私の中ではたった一人の受付のために全てが台無しになりました。残念です。もう二度と行くことはありません。私の周りの人間も行かないでしょう。15人が参考にしています
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このところ二日ほど小安峡温泉の多郎兵衛旅館に通ったが、今日の暑さではどうしても熱いお湯に入る気がせず、温湯を検索してここ宝寿温泉を選んだ。
口コミ通り少し離れたドライブインで料金を支払い、宝寿温泉の場所を教えてもらった。浴室には、4、5人が入れる四角の湯船があり、薄い褐色の濁り湯が掛け流されている。ナトリウムー塩化物・硫酸塩泉、湯温は40度位か。金気臭が強い。湯船やら床やらのあちこちに、茶褐色の析出物が付着している。湯船の縁には幅の広い木が張られているが、中は石造りだ。洗い場は狭く、カランの使用者がいると露天風呂には出にくくなる。
露天風呂は浴室に接しており、これも4、5人サイズというところ。内湯から溢れるべきお湯が、パイプを通して露天風呂に供給されている。湯温は39度位。露天と言っても、ガラスで覆われていて本来の露天ではない。が、空気は良く抜けるようで、外にいるように爽快である。今回は露天でのんびりしてしまった。
二日ほど多郎兵衛旅館に通ったと言ったが、二日間とも薬師の湯や露天風呂には見向きもせず、三宝の湯だけでのんびりしたのだった。9人が参考にしています
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火事にて全焼してしまいました。
再開を期待していますが 亡くなられた方もいらしゃるようなので どうなるかわかりませんが 関係者の方々には頑張ってもらいたいと思います。
亡くなられた方には お悔やみ申し上げます4人が参考にしています
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様子見に行くと、駐車場が1台分空いていたので、入る事にしました。
浴室に3人。なんとホースで加水されていて、その近くはかなり温くなっていました。細いパイプから投入されている源泉は、素手では触れない程高温です。
出たり入ったりして30分、私が上がった閉店15分前の21時45分に男湯には7人残っていました。1人が参考にしています
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泊まってみれば評判に違わず上質な時間を過ごすことができた。
毎分27Lの自然湧出泉は低張性無味無臭透明だがお湯の注ぎ口に年月を重ねてきた証を見ることができる。一泊だったがプチ湯治を味わった。
建物、部屋、中庭、それぞれに意匠満載で飽きることが無い。添付画像は手斧(チョウナ)で仕上げたと思われる廊下部分だ。
お金を貯めて季節を変えて訪れたい。5人が参考にしています
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日帰り湯が基本だが宿泊もできる公共の施設だ。その先は林道、というところにあり自然の中の一軒宿だが、そういった風情は期待できない。
茶褐色の60度、9.2g、ph7.2の塩化物泉を堪能した。
季節柄、露天には蚊帳が張ってあるがそれでもアブとのバトルは避けられない。しかし、早朝には朝日を拝みながら静かに露天を利用することができた。
食堂からは満開のウツギが見えたが、「熊に注意」の看板にもかかわらずクマには会わなかった。10人が参考にしています








