温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >354ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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喜多方市塩川保険福祉センター内に作られた温浴施設です。ラジウム鉱泉の新潟県栃尾又温泉付近から産出されるトゴールウォームタイトの入浴剤が使われているとのことです。
内湯のみですが、週替わりで大風呂と檜・岩風呂が男女で入れ替わるそうです。
シャンプー無し,ボディソープ付き400円。100円バック式無料ロッカー有り、ドライヤー無し、露天風呂無し。18人が参考にしています
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道の駅の一番奥にありますが、専用の駐車場もあります。現在、ポンプが故障しているとのことで、湯沸しによる営業となっています。修理には2年程かかるとのことで、2016年11月を目標に再開を目指しているそうです。
内湯は大きな湯船が一つで、湯出口からは水が出ていました。端にはジェット水流が有ります。
露天風呂はポンプ故障の影響で、閉鎖となっていました。
シャンプー,ボディソープ付き500円のところ入湯税免除で350円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂中止。4人が参考にしています
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熱塩温泉との名前から、しょっぱいのかと思いましたが、無味でした。平成21年に新たな温泉を掘削した大森温泉が源泉だそうです。後から汗が吹き出てくる温泉です。
内湯が一つに露天風呂が一つ。露天風呂は屋根が取り付けられていました。
シャンプー無し,石鹸付き300円。100円バック式無料ロッカー有り、露天風呂有り。10人が参考にしています
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源泉 須川温泉(霊泉の湯) 50.5℃ pH2.2 成分2.48mg
酸性・含硫黄・鉄(Ⅱ,Ⅲ)-ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉(低張性・酸性・高温泉)
特徴は素晴らしいの一言 Al58.9mg Fe3 25.1mg メタケイ酸230.5mg 二酸化炭素 651mg 源泉もすぐそば この湯を惜しみもなく掛け流し 最高の露天風呂ですね3人が参考にしています
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源泉 星沼源泉No_1・新コムイニティ源泉の混合泉
93℃ pH9.3 成分1.17g 炭酸イオン99.2mg HS 16.4mg
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
とにかく炭酸イオンの数値が半端な量でない とろとろ源泉かけ流しもうれしい いい湯だね12人が参考にしています
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源泉 姥の湯(硫黄泉) 65.4℃ pH7 成分1.66g
含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性・中性・高温泉)
姥の湯で唯一白濁している湯 メタケイ酸286mg CO2も規定値ではないが175mgと炭酸バブ以上の効果 浴槽自体はたいして広くないが 落ち着ける温泉です。3人が参考にしています
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国道4号線からちょっと入ったところなので、車で行きやすい立地にある。土曜日の午後日帰り入浴。
入口入って左側に100円バック式の靴ロッカーがあり、フロントでその鍵と引き換えに同じ№の脱衣場ロッカーの鍵を渡されるシステム。1時間コース(520円)で入館した。
宿泊も出来るし団体客もあるためか、脱衣場はかなり大きい。ロッカーの位置は、奇数№が上、偶数№が下になっている。脱衣場にある洗面台(4つ)とドライヤー置台(5つ)は、別になっているし、(自分はマイブラシなので使用しなかったが)ブラシのUV殺菌器があるのは、工夫されていると思う。
内湯は4つに分かれていて、一番大きな湯舟には湯口からどばどば掛け流されている。他はジェット水流が出ている湯舟、(故障しているとフロントに表示があった)泡が出る湯舟、湯温が低いうたせ湯がある湯舟。それに水風呂、ドライサウナが2つ(大きい方が普通の温度で小さい方が低温、いずれもテレビ付き)ある。
洗い場シャワーは壁沿いに10個と、中央寄りに円形に8個あり、壁沿いは風呂桶を置く台が高く、高い椅子が配置されている。
一つ扉を開けて裏にまわると10人サイズの露天風呂がある。湯口を見ると温泉とお湯が混合されているのがわかる。涼むスペースが広いので、もう少し暖かくなると気持ちいいかも。
泉質は、ぬめりがあり少し塩味と硫黄臭がするアルカリ性単純温泉。肌触りがいい。内湯の床が滑りやすいので注意。
ここは大広間が無料の休憩所になっているので、ゆっくり休憩したい場合は2時間コース(750円)がいいかも。2人が参考にしています
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陽気に誘われ、土曜日の昼過ぎ日帰り入浴した。
急な坂を下りて、左手にある駐車場に車を置き、玄関まで100mほど歩く。玄関を入って左手にあるフロントで入浴料(735円)を支払い、お風呂の場所の説明を受ける。フロントロビーは3階にあることになっていて、右手に進んだところにあるエレベーターで(内湯がある)1階に降りる。お手洗いに寄ったが、ウォシュレットだったし、建物の内装は現代的で(温泉を含めて)清潔感を感じる。
内湯を通り過ぎて右手に下りると外への引き戸があり、スリッパからサンダルに履き替えて出て、階段を下る。正面に看板があり、右に進んでまずは木造の湯小屋にある基本混浴の岩風呂へ。12人サイズの長方形の湯舟で底の割れ目から温泉が湧き出す自噴泉。底は凸凹していて、まさに秘湯! 湯温は43℃位だった。
一旦看板の所まで戻り、今度は渓流沿いにある露天風呂へ。右に行くと男湯で左手に行くと女湯(子宝の湯)、どちらも木造の脱衣場がある。男湯は大小二つの湯舟があるが、小さい方は護岸工事中。大きい方(写真)は6人サイズで脇を雪解け水が流れるのを見ながら入ったが、湯温が46,7℃あり、まったりは出来ず…。それでも春の陽射しを浴びながらで気持ちよかった!
最後に内湯(あすなろの湯)へ。脱衣場の洗面台はドライヤーも備え付けられていて清潔。湯舟は8,9人サイズが中に、ガラスで仕切られた向こう側に(ドア1枚開けて出られる)5人サイズの露天がある。内湯の湯温は44,5℃位、露天は41℃位。露天からは丁度眼下に岩風呂の湯小屋を見ることが出来る。洗い場シャワーは4つあり、椅子と風呂桶を使った後は片づけたくなる雰囲気なのもいい。
泉質は無色透明なカルシウム-硫酸塩温泉。口コミを見ると湯温はその日や季節によりかなり変わるし、脱いだり着たりを繰り返さなければならないが、全て貸切り状態で入ることが出来てラッキーな日帰り入浴でした。6人が参考にしています













