温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >316ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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「今日はどこの湯に行こう」温泉を選ぶ条件として、効能、泉質、掛け流しなどこだわるが、結局一番近い所で「仙台コロナの湯」。正式には頭に「大江戸温泉物語」と付くが、それを冠にするとお台場や浦安のをイメージされ誤解しやすい。泉質も設備もサービスも料金もまるで違う。こちらで江戸情緒を感じるとすれば「厠(かわや)」ののれん位で、露天の夜空に瞬くコロナのネオンが、いと可笑し。地元では「コロナ」で通ります。
家から15分の近さが魅力だが、駐車場が第1から第7くらいまで点在し、潔く第7に向かうのが正解。1、2、3…と巡ると結局第7へ行き着き+15分要する(笑)。
料金は一般に¥700が、風呂の日に11枚綴回数券¥5,500を求めると@¥500。安い、近い、一日過ごせます。飽きるけど。
内湯は全て白湯。興味がないので座り湯で休む程度。サウナは高温とミストの2種。実は太郎はこのミストサウナと自然放熱で費やす時間が一番長いかも。15分×4~5回位、水風呂は入りたいけどパス、浴場(座り湯)の室温でゆっくり余熱を下げていくと1000~1500ccの効果的なデトックスができる。
露天は天然温泉エリアで、泉質は低張性ナトリウム-塩化物泉。塩みが弱く味醂のような甘みもほんのり主張している。何だろうかコレ。風呂の定番は中央の岩風呂と壷風呂で、炭酸ガスが溶け込み、少し待てば気泡は付くが、ほんの微炭酸です。他は、寝湯が虎視眈々的人気で、座り湯、東屋の付いた木の風呂(厳密に「桧」の表記はなし)はそこそこ。それぞれ趣向を凝らし飽きさせない工夫だが、太郎はデトックスと交互にやっている。
さて、本日一番驚いたのは人の少なさです。土曜日なのに平日より少ない。場所によっては戒厳令のような静けさを見せ、尋常ではない。築館の新しい温泉の開業に、こんなにも影響するわけがない。何事だろうと考えてみると、新田・岩切・田子・岡田・荒井…「コロナ」の周囲は仙台の穀倉地帯で、それらしいネイティブな客層も温泉にいらっしゃる。ここ数週間雨にたたられており、今日は夏日を超える秋晴れだ。なるほど、稲刈りで忙しく温泉どころではないと推測できる。また、ウェルサンピア(七郷温泉)が閉められ、流れ込んだお客様も相当いるのだと併せて感じました。この日の仙台平野はコンバインの快音が鳴り響き、各農家さんは豊穣の喜びに沸いたことでしょう。10人が参考にしています
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飯坂温泉街の中でも少し外れた位置にあって、摺上川の脇を流れる渓流の東側にある温泉ホテル。日曜日の昼過ぎ日帰り入浴で訪れた。HPを見ると当日の日帰り入浴時間がわかるが、だいたい12~14時に設定されているようだ。
正面玄関(本館1F)入って靴のまま一段上がって、正面フロントで入浴料(800円のところリロクラブ割引を利用し500円)を支払う。浴場へは、フロント右側から裏を回り、階段を1F分上がってから矢印に従って別館に向かう。本館の2Fが渡り廊下で別館の5Fにつながっていて、渡り廊下には両サイドにたくさんの絵が飾られていた。
浴場は別館の1Fにあるので、エレベーターで下りる形になる。脱衣場に入る前の廊下に貴重品ロッカーがあり無料で使用できる。脱衣場は掃除が行き届いていて清潔感があった。
内湯は15人サイズの湯舟、洗い場シャワーは10個。引き戸1枚隔てた露天風呂は8人サイズで、屋根で完全に覆われていて、正面は竹垣で目隠しされわずかに3,4m下の川が見える程度。開放感は無く、風の通りもほとんど無かったが、川のせせらぎを聞きながらまったりすることができた。
泉質はアルカリ性単純温泉。露天風呂の湯口温度は50℃を超えていて、湯温43℃位で、細かい湯の花が浮かんでいたが、内湯(湯口温度48℃位、湯温43℃位)にはなかったので、露天は掛け流し、内湯は循環のようだ。5人が参考にしています
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2016年9月3日 訪問 玄関に南京錠・・・再開とおもいきや廃業なのか
2人が参考にしています
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株式会社 百沢温泉系列の施設
浴槽も広く地下水利用の冷泉もいい感じである
ナトリウム-塩化物泉・炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)源泉温度58.8度 湯量も多い 湧出量 300L/min 掘削動力揚湯 加水放流式 いい湯である 混んでいる時を避けた方が良い8人が参考にしています
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嶽温泉で日帰り利用するなら 此処がいいかもね 宿泊は山のホテルだが 日帰りでは小さい浴槽になる 広々とした方が良い 浴槽も木造で雰囲気がいいな
源泉は集中管理の為 山のホテルと同泉質
酸性・含硫黄-カルシウム-塩化物泉(低張性・酸性・高温泉)
3月訪問した時は 源泉温度が低かったが 泉温も復活 いい湯だ18人が参考にしています
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青森県で硫黄泉は思ったより少ない
此処の施設は 宿泊で利用したが熊料理が絶品であった
酸性・含硫黄-カルシウム-塩化物泉(低張性・酸性・高温泉)
源泉48.2度 2つの湯の混合泉で集中管理されている 当日は源泉温度が低くなったと 湯守の方が云っていた 確かにちょこっとぬるかった 総硫黄2.23mgの硫化水素泉 酸性の刺激が心地よく二酸化炭素含有量も多い 白濁のいい湯だ 完全放流式11人が参考にしています
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青森県の中でも珍しい緑の湯
ナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性・弱アルカリ性・高温泉)
源泉温度 47.6度 軟水であり弱アルカリ性ニュルツルの湯
メタケイ酸も比較的多い 加水放流式23人が参考にしています
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ナトリウム・マグネシウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性・中性・高温泉)
源泉温度42.2度 湧出量 測定不能 完全放流式
メタケイ酸 重曹成分が多い食塩泉で硬水
いい湯だ23人が参考にしています
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夏場にはちと熱い 湯量変化なし
ナトリウム・マグネシウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩泉(低張性・中性・高温泉)
源泉温度 45.3度 硬水 完全放流式
二酸化炭素 メタケイ酸も多く含まれている18人が参考にしています
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再訪問 いい湯に変化なし
ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉(低張性・中性・高温泉)
源泉温度43.6度 湧出量 478L/min 自噴 完全放流式
二酸化炭素 383mg メタケイ酸168.2mg22人が参考にしています
、性別:男性
、年代:50代~




