温泉TOP >東北 >東北地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >210ページ目
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東北地方の口コミ一覧
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2泊3日の旅…締めくくりに、飯坂温泉の宿をチェックアウト後に立ち寄りました。午前中の訪問で先客は3人。この人数だとゆっくり温泉を楽しめます。天気も良く、雪を眺めながらの湯浴みは気持ちよかったなぁ~。気軽に立ち寄れ、きれいな施設で、良泉をあじわえて、安価。すばらしい。とても良い施設です。また訪れたいと思います。
3人が参考にしています
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いつも立ち寄り入浴をしています。8:00~23:00
どさ湯さ会員になれば土日祝日8:00~15:00 700円 15:00~ 900円 平日8:00~15:00 500円 15:00~ 700円です。
お湯は、トロッとアルカリ性単純泉。青森ビバの大浴場は、とても良い香り あつ湯42℃ ぬる湯とサウナ・水風呂があり 内湯からも滝のある庭を見ることができます。滑りやすいので気をつけて…露天は、池に大きな鯉が泳ぎその中に丸い浴槽でちょっとぬるめです。鯉の餌を売っていて湯船の中から餌やりをしている人も見かけます。
以前宿泊したとき、のれそれ食堂で夕食バイキングをしましたが私は好きです。夕食バイキングだけ利用の時は、電話予約をして一名3675円でした。
地酒もいっぱい種類があるようです。
ここは大好きなところです。6人が参考にしています
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初めての飯坂温泉…叶やさんに宿をとり、チェックイン後の夕暮れ時に散策がてら訪れました。雰囲気バッチリの共同浴場で、浴場内では地元の方が湯舟の周りに座りこんで、体を洗っている、良く見る光景がひろがります。ですが観光客にもオープンな雰囲気もあり、入りやすく、気持ちいい湯浴みをさせていただきました。いやぁ~『最高』。こんな素晴らしい共同浴場が近所にある地元の方がうらやましく思いました…。
3人が参考にしています
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有名なところですが初めて行ってきました。
道中は噂に違わぬなかなかの急坂ぶりでした。
男性側は源泉投入されてある上の湯船から下に大きくわけて三つあり場所により各々湯温が違い自分好みの場所を選べました。
男性側の湯船は通路から若干見えるような気がしました。
個人的には別にどうでも良い事なんですが…(笑)
おおらかになれる雰囲気は勿論のこと、気持ちの良いお湯でした。
外人さんが結構居たのが印象に残ってます。
インターナショナルな日本の元風景?
また行くであろう…お気に入りの温泉になりました。5人が参考にしています
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個人的に大好きなお宿です。
この界隈で宿泊する事があるならまたここを選んでしまいそうです。
古くても清潔な感じがしますし…古さはまんま風情とか味として受け取れました。
ただの温泉好きで温泉通ではない自分はお湯自体に際立った特徴は感じられませんでしたが小さい湯船に対しての掛け流し量は半端でなかったです。
湯船からオーバー風呂ーしたお湯は湯小屋から宿の下を通って融雪に活用出来るんだとか…湯船は源泉温度が高いうえに怒涛の湯量にみあった熱い湯温でした。
貸し切り浴室の湯船もめっちゃ熱くて加水しないと、とても入浴出来る温度ではありませんでしたが立派な貸し切り浴室でした。
ただ夜中に寝汗が非常に酷かったのは…お湯のおかげ??
食事も通ではない自分には極めて美味しく熱いものは熱い状態で提供していただけ大変満足でした。
う~む堪りませ~ん。9人が参考にしています
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初めて行った時はすごく大きな旅館だったよ
それ以来、常連になりました
この宿は絶対おすすめです4人が参考にしています
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温泉好きの方なら笑える光景が沢山ある所でした。
宿の湯船より低い辺りは一面の抽出物の大地となっており浴室より見える源泉のタンクだと思われる物の蓋にあたる部分が源泉に押されているのか沸騰した鍋の蓋みたいに踊ってました。
怒涛のかけ流し量でオーバー風呂ーの湯船は水流に押されそう。
その源泉は鉄味を除けば意外と美味しい味がしました。
う~掛け値無しに素晴らしい。5人が参考にしています
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小阪の山中にはまだうっすらと雪が残っている時期に訪れました。
車高の低めな車で行きましたので(これしか無い)途中の道のうねりでガリとかカ~ンなんて音がしながらやっと到着しました(泣)
右手に先人の方逹の画像と同じ光景が広がってます。
季節を選んだおかげか虻は無しでした。
すのこや風呂桶等…意外と設備が整っており快適に脱衣可能でした。
怒涛の湯量で自噴しているわりに小さな湯船ですが湯温は奇跡の適温でした。
浴感もさっぱり気持ちよいものでした。
野湯としては非常に快適で素直に素晴らしいと思える温泉でした。8人が参考にしています
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玉川温泉帰りに訪問しました。秋田県仙北市にあるセンター系施設です。以前は国民宿舎駒草荘という名称だったのが完全リニューアルした模様。
乳頭温泉郷に向かう道にあるのですが、この時期はさすがに道路は凍結、施設最後の坂道は完全な雪道でした。スタッドレスタイヤ、四駆、チェーン、これらの1つも満たさない車で訪問するのは危険です。
センター系施設で、入り口は何かのビジターセンターみたいになっており、温泉は奥にあります。
まだそんなに古くない施設で内装はかなり豪華なものでした。
内湯は熱湯とぬる湯の2つ、露天風呂は湯船が1つ、多彩なものではありませんが、内湯の造りがなかなかのデザイン、石と木の融合が美しい斬新なものでした。
湯は白濁硫黄泉、白濁度は薄く飲むと軽く酸っぱい。湯ノ花が多数散乱する見事なものでした。夏場は温度調整の為加水もあるようですが、冬場は『加温無し・加水無し・循環濾過・消毒無し』の純然たる掛け流しを味わえます。
湯も素晴らしいのですが、もう一つのポイントが露天風呂です。
天気が良かったのもありますが、露天風呂に浸かりながら田沢湖が一望できます。ほったらかし温泉もびっくりの絶景、と言えるのでないでしょうか。3人が参考にしています









