温泉TOP >大阪府 >大阪府の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1220ページ目
-
掲載入浴施設数
23046 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15063 -
温泉口コミ数
178114
大阪府の口コミ一覧
-

源泉の温度はそこそこなので、もう少し湯の使い方に工夫はできないものかと思いました。都心部なので下水の処理とかが大変で無理なのかなあ。温泉らしさを少しも感じることができなかったのが残念でした。温泉に入る理由の一つに「癒されたい」という気持ちがあると思うのですが、それも十分に満足させられませんでした。他の方が書いておられるとおりです。ただ、私はそれほど狭いとは感じませんでしたけれど。
それとちょっと不親切。入り口で入場券を買って、受付へ持っていくと「ロッカールームで回収しております」とのこと。ロッカーへ移動する途中で靴を脱ぎました。その横に貴重品ロッカーがあったので財布や携帯電話とともに靴箱のキーをそこへ入れてしまいました。いざロッカー前へ行くと「靴箱のキーとロッカーキーが交換になっています」との説明。キーは取りにもどらなくてもよかったけれど、名前と電話番号を書くはめになりました。ロッカールームへ入ると、別にロッカーを使わなくてもキーのない脱衣棚がありました。貴重品は預けてあるのだからここでもよかたのにと思いながら服を脱ぎました。1人が参考にしています
-

前にも口コミした筈なんですが~~消えとる!? と、いうことで今回はうたた寝コースとやらにしました。スパ系はまあこんなものかなと・・でも塩サウナに遠赤サウナで使用する黄色のマットを持ち込む方が多いのには”どこに目をつけてんの?”と言いたくなりますな~ そうそう2階にあるうたた寝スペースなんですがはじめてなのもあり勝手が分かりにくい!それに9月の初めでまだ暑いかもしれないですが部屋の中の冷房が強烈!寒~~~冷過ぎでっせ~実際!しかもクソガ いや子供さんが上にまで上がりはしゃいでうるさいのなんの・・かってにチェアーに座っているし もうすこし外との差別化を明確に(値段も違うのだから)して簡単に出入り出来ないようにしてほしいもんです~!他はいいんですがね~
1人が参考にしています
-

オフロンさんの仰るとおり、確かに虫風呂でした。
妻のドンは必死の抵抗を試みたようです。
しかし、流せども流せども押し寄せる虫、虫、虫!
疲れたそうです。
露天風呂は川から丸見えですね。
泉質はサラッとしていて悪くありません。
日帰りはお勧めできません。私どもには高いお値段でした。10人が参考にしています
-

-

カーラジオから「いい温泉があるんですよ」
との声。定年退職後フリーになった有名アナウンサー
のその声に、ドンが反応しました。
汐の湯温泉に行く道には、道の駅「くりの郷」があり、
新鮮な野菜をお手ごろ価格で売っています。「くりの郷」
のリピーターである私達は、早速出かけてみました。
手入れした庭園。のんびりと流れる時間。
それらはとてもよいもでした。
ただ温泉自体は、1階と2階とでは造りが違うようで、
2階のみが源泉かけ流しのようです。
源泉は冷泉。有馬の湯に似ていると思います。
交互入浴がお勧めです。お湯にあまり力を感じませんでした。
1000円というお値段は少し高いと思いました。2人が参考にしています
-

昨日、朝から行って参りました、場所は、外環(R170)の秦八丁と蔀屋(しとみや)の間にあります、ジョモのGSの隣です、交通の流れがいい時は、後続車が、踏み込んできていると思いますので、早めにウィンカーを出した方が、無難かと思われます。施設は、南行き車線側にあるのですが、右折入場は、危ないので、指示通りに迂回された方が良いでしょう。さて、外観と内装については、「鳥飼の里」の系列店ということで、ペラペラの安物感が漂っておりますが、ここの特色は、普通の銭湯温度の浴槽が少なく(内湯の白湯と富士見風呂と言う沸かした温泉浴槽の所のみ)ほとんどの浴槽が、温め、もしくは、ちょっと温め、で構成されており、今後、一般のお客様の声や季節変動とかで、変化をつけて来るかも知れませんが、今の所、温めの湯好きには堪らない仕様になっています、普通の温度が好みの方は、この界隈には、水春の新店や風の湯など、ひとっ走り圏内に、色々在りますので、そちらに流れた方が、「なんやこの風呂屋、風邪ひいてまうわっ!」みたいな事にはならないと思います、しかしながら、私の様な、温い目好きにとっては、「やっと見つけた、理想の温泉(by偽牛乳さん談)」までは、行きませんが、懸念として「鳥飼の里」でいつも源泉浴槽で、待機を喰らっておられる方々もそのうちこちらに流れてくる事も考えられますが。久々に、通っても良い所かなぁと感じました、ここしばらくの間、毎週の如く通っていた、「灘温泉」ですが、最近、「NHK」のテレビで、紹介された為か、客筋に変化が起きており「源泉でホンイキで寝入って仕舞う、ノーマナーの人が増殖中」の為、しばらく行くのを控えようと思っていたので、そこにちょうど、似た性格を持つ、ここ「畷の湯」さんは、非常に助かる存在かと思います、まっ温泉は、「鳥飼の里」と同様あそこまで特徴のある、お湯では無いのですが。
0人が参考にしています
-

最近、御無沙汰でしたので久しぶりに行ってきました。建物の屋上全てを使っている露天風呂エリアからポンポン山を眺めていると、やはり都会近くにありながらこの立地は値打ちものだと思いました。今日は風が強くて、雨も降ってきたので、さすがに屋上では長湯もできず、早々に2階の内湯に避難しました。腰痛持ちのため、どこへ行っても電気風呂は必ず3回以上使うのですが、ここの電気風呂は腰掛の位置が悪くてやや不満です。でも他の電気風呂の多くが白湯なのに、ここは温泉の内湯の片隅にあるので、電気と温泉の相乗効果(?)が腰にいいかも…。比較的空いていることが多いのもいいです。あと駐車場の入庫カードが必要なのは珍しいが、摂津峡というアウトドアレジャーの人気スポット近くにあるため、しょうがないのかも。泉質は、とにかく足が滑るのを注意しなくてはならないほど濃いのでいつも大満足です。塩素はあまり気にしませんが、タオルをじゃぶじゃぶと湯船で絞ったりするマナーの悪い客や、傍若無人の子供が増えたような気がします。残念です。
0人が参考にしています
-

旅館風の佇まいで、到着して嬉しくなりました。
岩盤浴が、入浴料金+¥900で時間無制限です。岩塩と黄土の部屋はテレビがあります。ただ、普段は、男女別の岩盤浴しか行った事がなかったので、知らない男の人がテレビを見ながら寝転んでいる間に入って行くのには、抵抗がありました。入り口で戸惑ってしまった私たちを見て、親切なおじさんが奥につめて私たちのスペースを作ってくれました。(予想外に男の人ばっかりでビックリしちゃいました…やっぱり、あーゆー雰囲気で男性に囲まれると何となく怖く感じてしまうので、そういう親切は、とても助かりました)女性専用の部屋もありますが、十数人分しかなく争奪戦だったので、女性グループで行かれる方は、覚悟した方が良いかも?
カップルで来ている人も多かったですよ。
部屋の前に1つ冷蔵庫があり、購入したペットボトルを入れておく事ができます。名前を書く為のペンもありました。岩盤浴の休憩に寛げるスペースも広くとってあり、快適でした。テラスにも休憩スペースがあり、その手前に喫煙ルームもあります。
1階に、お風呂、マッサージ、売店、食事処などがあり、2階に比べると休憩スペースなども狭い感じで、お風呂だけの利用だと、ゆったり感は感じなさそうな気がします。
温泉になるのは、9月末からだそうです。
お風呂は、そんなに大きな湯船はないですが、半身浴、寝転び湯などがあります。
露天に炭酸ガスのお風呂があり、泡の感触と低めの温度が気に入りました。
薬草サウナには、たっぷり塩が置いてあるので、塩サウナ好きの方にも良いと思います。
脱衣所のロッカーは、空いている所を自由に使えるので、子供連れなどで荷物の多い方にも助かると思います。
あと、ドライヤーでターボ使えました!(風量そんなに強くないですが) こぉいう所ってターボ使えなくしてある所が多いので、個人的には、すごくポイント高いです。¥100でマイナスイオンドライヤーも使えますよ。
売店には、ドリンクの他に、かき氷やソフトクリームなどもありました。リストバンドのバーコードは、自動販売機でも使えます。(マッサージ機は小銭必要だったかも?)
食事は、注文にもよると思いますが、イマイチでした。
清算時に聞いてみたら、クレジットカードも利用できるそうです。
平日に行ったせいか、それなりに混雑していましたが、ゆっくり過ごせました。
これ以上、混雑すると、狭く感じると思うので、出来れば休日は避けた方が良さそうです。
次回は、もっと早い時間に行ってマッサージやエステもしたいです。どんな温泉なのかたのしみです!!0人が参考にしています
-

ここなら、二色浜にある虹の湯の方がよっぽどマシです。
温泉では無いし、露天風呂には テレビも無いし 料金も似た様なものですし 私は 行ってショックを受けました1人が参考にしています
-

露天に一つある源泉浴槽が秀逸である。
他の浴槽にも温泉は使用されているが除鉄、除マンガン処理した無色透明なお湯で循環濾過塩素消毒の湯である。
源泉浴槽のみ薄褐色透明の湯でかなり多量に投入されている源泉には少し源泉の香りもあり楽しめる。浴槽内の源泉の投入口付近は微細な気泡が多量に発生しており、白濁して見えるくらいであるから気体成分の含有量はかなり多いようである。肌への泡付きもかなりある。多量の泡と源泉の香りに包まれながらの入浴は大変満足度の高いものであった。
味はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉(低張性・弱アルカリ性)にしては無味に近く単純泉かと思った。
肌ざわりは少しツルツル感があり、控えめではあるが温泉らしい肌ざわりである。
源泉浴槽内も底から熱めの湯が噴出しており循環も併用しているようであるが、源泉の投入量・オーバーフローの量・肌への泡付きの量から推察すると、ほぼ掛け流しと同等の鮮度である。0人が参考にしています



