鹿の湯
- 総合評価
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- お湯
- 4.8
- 施設
- 4.2
- サービス
- 3.2
- 飲食
- 3.8
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- 検索
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行った
2006年03月15日
さとやん さん
初めて本格的な温泉について教えてくれた場所です。今まで入ってきた温泉は何だったのかというくらいに泉質が良い(濃い)ように思いました。ただ、長く入ると、皮膚の弱い(私のような)人は硫黄でかぶれてしまう可能性があります。
3人が参考にしています
行った2006年03月12日
かすが さん
九尾の狐伝説殺生石が近くにある那須湯元の温泉です。
この温泉自体も狩で負わされた傷を癒す鹿の伝説があります。
お湯は硫黄泉で白濁しており、pH2.5程度です。
41度から48度まで温度ごとに細かく区画されていました。
自分は46度が限界でした。48度の浴槽は手を入れただけでやめておきました。
私が行ったときは混んでいるのにも関らず48度浴槽は0人でした。
43度の浴槽が自分にはちょうど良かったかな。木造の浴槽施設は本当に良いもので、硫黄のにおいが充満してます。
確か洗い場はなかったと記憶してますが純粋に湯につかり楽しむ思想の施設なのでしょう。
クチコミ通り那須に来たらここでしょうね。もっとも時間の都合で那須は今回ここしか訪れてないですが。3人が参考にしています
行った2006年02月27日
のぼせタロー さん
平日のお昼時を狙ったので、混雑する事なく快適に入浴できました。
客層は地元の方が3割、それ以外が7割といったところでしょうか。地元の方々も観光客慣れしています。初陣の私の様子を察してか、48度の湯船に「一緒に浸かろうや」と誘われチャレンジ。熱さで比べれば飯坂の共同湯程ではありませんでしたが、何とか3分浴を達成。以来、地元の方々との他愛の無い会話にも混ぜて頂き、楽しい湯浴みが出来ました。
ちなみにその地元の方々の内の一人がポツリと一言。「今日は47.5度だなー・・・」住民パワー恐るべし です。3人が参考にしています
行った2006年02月18日
キャンディ さん
「お菓子の城温泉」を後にし、牧場で美味しい牛乳を飲みたいと思い道路を上がっていったが、鹿の湯方面に自然とハンドルが動いた。殺生石のすぐ下にあるすごいロケーションだ。文句なしの硫黄泉…浴室内の湯舟等の配置もかっこいい。浴室に足を踏み入れた途端、白濁のお湯に一刻も早く体を浸したくて、急いで衣服を脱いだ。温泉成分が体にしみていくような感覚は、ものすごく気持ちいい…
夜、帰宅し入浴する時、硫黄の成分を落としてしまうのがもったいないと感じた。3人が参考にしています
行った2006年01月21日
食いしん坊 さん
本当に何時行っても安心できる温泉です。
今年の寒さで持病の腰痛に苦しめられ、
湯治=那須・鹿の湯の図式が浮かび上がって
行ってきました。
何と言っても落ち着ける雰囲気が堪らないですね。
人によっては「汚い・古い」イメージが先行するでしょうが
この雰囲気と泉質が、ここの醍醐味です。
のんびり2時間も浸かっていると、
腰の痛みも嘘のよう・・
近くに仕事と住処があったら、絶対移住するんだけどな~2人が参考にしています
行った2006年01月16日
かつ さん
昨日行ってきました
わざわざここの湯に入るために東京から朝新幹線に乗り日帰りしてきました。久しぶりに行ったのですが、相変わらずの雰囲気に安堵しました。お湯も雰囲気も最高です。2人が参考にしています
行った2005年12月06日
mid さん
仕方ないですかね。
白濁の硫黄プンプンのお湯ですし、雰囲気もよいですし。
駐車場に車がたくさん停まっていることが多いので、
営業時間終了約30分前に行ってみました。(^^;
そんなにのんびりはできませんでしたが、さすがに先客は数人と快適♪
好みの湯温を選べるのはいいですね。
全湯舟に浴槽トライしましたが、46度は30秒ほどでリタイア。
自分的には41・42度の浴槽が適温でした。
普段ぬる湯を好むので、まったりのんびり入るという感じではなかったですが、
時間もそんなになかったし、ちょうどよかったかな・・・。2人が参考にしています
行った2005年10月18日
ゆま さん
月曜に学校が代休だった娘といってきました。空いていて硫黄のモワンモワンした湯気の中に常連!という感じの方が数名。恐る恐る湯につかると「市バスに乗って毎日来てるのよ。バスの券もらえるから」ときさくに話しかけてきてくれました。いいですねー地元の方は。
夕方帰りがけで、立ち寄ろうか迷って行ったのですが、ほんの30分ほどの滞在で湯治に来た気分になり、大満足でした。2人が参考にしています
行った2005年10月11日
よーこ さん
那須に行くたびに立ち寄ります。狭い、とのクチコミもありますが、
女性用は岩で出来た大きな浴槽があり、天井も高く快適です。
温度の違う4つの浴槽も女性用にもあります。
なにより泉質が最高です。まさしく「まったりとした」お湯です。
肌にトロンとまとわりつきます。このお湯を知ってしまってからは
硫黄泉の虜になり、もう単純泉等では満足できません。
あと「混んでいる」というクチコミもありましたが、この施設は
身体を洗ったりすることが出来ないため皆さん短時間(30分以内)で出て行く人が多いのです。
なので1時間くらい浴槽のそばで
休んでいるとパッと人が居なくなる時がありますよ。
私は行くと2時間はのんびりします。実際お湯に浸かっている時間は
短いですが・・・(身体が温まるので問題なし)2人が参考にしています
行った2005年07月19日
掛け流れ星 さん
鹿の湯は終了時間が早く、行ったのに入れなかった話をよく聞きます。
でも今年から午後7時までとなり、帰り道に寄りやすくなりました。
駐車場ですが、湯に一番近い駐車場に無理矢理停めている人がいますが、温泉神社入り口反対側の駐車場(空いている)に停めてお初新道を下って行くのもまた情緒があっていいものです。3人が参考にしています
行った2005年07月12日
放浪人 さん
建物からして風情たっぷり。期待感いっぱいで入浴すると、いささか勝手が違う。あまりに人が多すぎるのだ。6つある湯船はそのほとんどが満員状態で、自分の番を待たねばならない。
だが、一度入ると、今度はご満悦になる。お湯がいい。肌からここは効くぞという感覚が伝わってくる。だからこそ、朝早くから人でいっぱいになるに違いない。それにしても、この人の多さは何とかならないものだろうか。2人が参考にしています
行った2005年06月25日
よし さん
日帰りには”もってこい”な温泉です。
硫黄のにおいって、温泉に入ったって感じがしますよね?
冬場に行った時は雪が舞っていて外は寒い筈なのですが、湯上がり時は最強にホカホカしていました。”温泉に来た!”って感じがします。その帰り道の饅頭屋さんで買った和菓子を食べながら運転して帰るのが、私の定番です。1人が参考にしています
行った2005年05月29日
guppy1306 さん
温泉はやはり硫黄のにおいプンプン、新幹線に乗ってもまだまだプンプン。
浴槽でいくつか温度が別れていますが、入る温度はみなほとんど同じようで・・・。3人が参考にしています
行った2005年03月21日
ぴいすけ さん
熱い!狭い!この言葉につきます。
でも、昔ながらの共同浴場のあの雰囲気は捨てがたい!
那須湯本方面へ行くなら、とりあえずは行っとかないと!3人が参考にしています
行った2005年02月13日
湯映えの詩 さん
想像していた通り、木造りの秘湯らしい温泉でした。
48度のお湯は地元の方に止められ入れませんでした。皆さん体まっかっかだったので、相当熱いのでしょう。冬だったので42度の湯がポカポカといい気分でした。
天井の隙間から太陽光がゆけむりを遮るように差し込んで幻想的。お湯は硫黄明礬泉です。湯上がり後も硫黄の香りに包まれ良かったです。2人が参考にしています
行った2005年02月09日
あり さん
あの温泉!湯治場!!というカンジがたまりません。
たまたま寒い雨の日に行ったせいか、長湯できました。
上がった後も体がポカポカとして冷めにくかったですよ。
あとは皆さんがおっしゃっているとおりですので、特記する事はありません。2人が参考にしています
行った2005年02月08日
湯ノ花子 さん
那須に来るなら1度は入浴して欲しい温泉ですよね!観光客に加え、腰痛治療などで湯治の為に毎週通われている人等さまざまです。人が多く入っているせいかお湯が人肌に慣らされて硫黄泉にも関わらずやさしい湯ざわりになっているように感じます。風情のあるお風呂なので入った事のない方は是非入浴されてみはどうでしょうか?
2人が参考にしています
行った2004年12月12日
クイナルンバ さん
私の愛して止まない鹿の湯温泉…
他の方のクチコミに掲載されているように浴槽は女性の場合42度~46度の5種類がありますが(男性は48度まであるようですね)それとは別の浴槽があって、ここの温泉の特徴である〝かぶり湯〟っていうのがあります。
*常連さんが必ず持っている柄杓や洗面器はそれを楽しむために必需品です。
これは初心者には驚く光景ですが、湯あたりを防ぐ目的で熱~ゥいお湯を後頭部に浴用タオルを巻いてジャバジャバ掛けます。これが効果てきめん!慣れると快適です。髪の毛が痛みそうですが大丈夫と思います。
*ここの温泉の効能に〝禿頭〟っていう信じられないような笑っちゃうものが堂々と書かれているのは、このかぶり湯効果でしょう。肩こりもスッキリと改善すると思いますヨ。
そして、自分の身体に合った温度に入浴して熱くなったらいさぎよく全身を湯船からだしましょう。浴槽のヘリに座って、足だけ入れて身体を冷ましているつもりでも絶対に湯あたりします。その時の必需品がビート板みたいなマットです。
鹿の湯の床は木で出来ていて、水はけ効果をあげるためにデコボコしています。浴用タオルでも代用可能ですが、疲れます。ビート板みたいなのがなければ、梱包用のプチプチとか発砲スチロールなんかも重宝します。
そしてなにより…水分補給のお水等のペットボトルです。
初心者の方で、長湯を楽しみたい方は是非、◎柄杓もしくは洗面器◎ビート板等◎水分の3点を持って出かけてください。
でも実際に出かけると戸惑うことが多いかもしれませんが、その時は46度付近に鎮座されている常連さんに礼儀を持って話しかけると良く教えてくださると思います。入浴マナーを守れば皆さん世話好きな方が多いと思います。
ただ、脱衣所と入浴スペースが一緒なので恥じらいう年齢の方には不向きな温泉かもしれませんけどお試しあれ!
入浴休憩¥15002人が参考にしています
行った2004年12月05日
へーか さん
先週の月曜日に訪れました。平日でしたが、お客さんは結構おりましたね。週末だともっと多いのでしょうか?
バスで来たのでバス停の脇にある階段を降りて温泉に向かいました。降りていくに従い硫黄の匂いが次第に鼻を付くようになりました。「温泉に来たんだなぁ」と感じさせてくれるところですね。
冬季は午後4時で閉まってしまうのですが、もう一度夏場に訪れてみたいです。2人が参考にしています
行った2004年12月02日
さん
温泉ブームの真っ只中、昔ながらの秘湯が残っていたんですね。
洗い場はなく、源泉掛け流しの温泉。
露天風呂はありませんが、地元の方々や湯治客がゆったりと温泉を楽しんでおります。まるで時の流れが止まったかのような錯覚を受けました。
脱衣所は内湯と繋がっており、仕切りもありせん。
まずは、掛け湯で体を清めます。
そして、41・42・43・45・46・48℃に分けられた小さな湯船に浸かる。
冷えた体には41℃でも熱く感じられるが、慣れればもう少し熱めを欲する。
43℃に入った。これこれ(*^_^*)
「折角来たのだから」と46℃にチャレンジしたものの、あまりの熱さに足を5秒程度入れただけでギブアップ(>_<)
48℃に平然と入っている方もいました。
人気が出ないことを祈るのは僕だけでしょうか。
追伸 入口の道路をインターロッキング舗装に工事中だったのがきになります3人が参考にしています
行った2004年11月20日
怪獣天国 さん
とにかくいい。お湯だけでなく
施設のある一角が実に「温泉」!
これぞ温泉!2人が参考にしています
行った2004年11月18日
うるふ さん
「湯につかる」事に特化した施設です。
余計なものは一切ありません。
その分(?)お湯は最高です。
46度は余裕があったのですが、48度は腰までで断念。
高いカベを感じました。
廊下には「入浴の仕方」が貼ってあるのですが、
さすがにかぶり湯を100回しているヒトはいませんでした。
#専用駐車場が工事中だったので、坂の上の殺生石駐車場に泊めて行きました。2人が参考にしています
行った2004年11月18日
曹操 さん
那須に行くたびに寄ってしまうんですよね。
今回もまた最高温度のゾーンは足の爪が触れただけと
根性なしですが。。。
那須地区最強は鹿の湯で決まりですね2人が参考にしています
行った2004年11月18日
どっこい大作 さん
今年久しぶりに行きましたがやっぱりよかった。鄙びた湯治場の雰囲気をもった温泉です。木造りで自分の大好きな硫黄の温泉で乳白色。もうそれだけで大満足であります。それなりに混んではいましたが楽しめました。全部を制覇するつもりで温い湯から入っていきました。46度では平気じゃんとやせ我慢をしながら「う~ん」と涼しい顔をしながらじっくり入り、これなら48度も大丈夫だねーと余裕でしたが最後の48度に入ろうと足を入れたとたん・・・すぐに諦めました。でも中にはへーきな顔して48度のお湯に使っている人もいました。うーん、すごいっ!
2人が参考にしています
行った2004年08月29日
浅草の住人 さん
JR黒磯駅から、東野バス那須湯元行で約35分。那須湯元で下車。
バス停から通り向かいの傾斜路を降りる。(写真)
遊行施設は全く無い。
坂の途中から強い硫黄の匂いがしはじめ、硫黄で川底が白くなった小川を渡る。
期待は高まる。バス停から数分とかからず鹿の湯に着く。
木の造りの浴槽や浴室は、昔ながらの湯治場という雰囲気。
作りは草津の大滝の湯のあわせ湯にとても似ているが、もっと鄙びている。
白濁した硫黄の香りの濃いお湯。草津に勝るとも劣らない。素晴らしい温泉。
平日の午前中にも関わらず、地元の方々で賑わっている。
みな、ひしゃくを傍らに持っており、
どこで借りるのだろうと思ったが、借り所は何処にもない。
どうやら自宅から持参している。
地元の方々はひしゃくに、手ぬぐいを入れてここに来ているみたいだ。
鹿の湯の男湯は、6つの温度の浴槽に別れ、それぞれ温度が違う。
熱い湯が好きな私は46℃は実に快適だったが、
一番熱い48℃は厳しかった。ここは肩までは1分と浸かることができなかった。
それでも江戸っ子の意地。涼しそうに数度浸かり、火傷しそうになった。
湯をあがった後でも温泉の匂いが体について、ずっと暖かい。
濃い温泉を実感できる。3人が参考にしています
行った2004年08月25日
猫ピーピー さん
常連のうるさい人が嫌なら近所にある雲海閣にいかれてみてはどうでしょう? 泉質は鹿の湯と同じで、値段は安く明礬泉も楽しめる 近所の御爺さんたちは鹿の湯が混雑しているとココに来るそうです
作りも昭和期の侘び寂び 特にココに素泊まりで泊まって
早朝(朝5時とか6時)の一番風呂の熱い方のに入ると最高2人が参考にしています
行った2004年08月24日
よっパパ さん
まさに温泉!
ここに一回は行って見ないと栃木の温泉は語れない!
ただ体を洗えないのが・・・(石鹸・シャンプーは禁止!洗うところが無い)
でもまぁ・・これぞ温泉だな!2人が参考にしています
行った2004年03月31日
温泉大好き@太郎 さん
これぞ温泉!!
感動しました。思わず2時間も鹿の湯にいました。
お湯は、41度 42度 43度 44度 46度 48度と
6つの熱さに分かれてます。通常のお風呂は42度ですので、
あついのが苦手な方でも大丈夫だとおもいました。
でも、水で薄められないので苦手な方もいらっしゃるかもしれません。
皆さんもコメントしているように、共同浴場らしく洗い場など
そういう設備はなく、源泉に入る!!という目的ですと
それなりに、きれいな設備と思うかも?!
東京から高速乗り継ぎ往復1万使っても大満足でした。
写真は受付で、写真にはないですが、お風呂は川の向こうにあります。3人が参考にしています
行った2004年03月01日
やっほーこだま さん
私の大好きな温泉のひとつですが
最近の新しい施設になれた人には
戸惑うかもしれませんね。
だけど、風情や源泉、硫黄の香りが好きな人には
たまらない場所のひとつでしょう。
誰も入っていないときにいちばん奥の浴槽に
挑戦しましたが、足を入れただけで降参しました。
地元の人に笑われ入浴の仕方を教わりましたが
やはりだめでした。
でも他の浴槽はじっくりと愉しめ体中に温泉の香りを
まといながら帰りましたが、この匂いが気になるようでしたら
ちょっとお勧めできません。2人が参考にしています
行った2004年03月01日
杉の山 さん
内風呂なので開放感はありませんが、全体にひなびた感じと硫黄泉独特のにおいで雰囲気がある温泉でした。脱衣場など清潔感はあまり無かったですが、不潔という訳ではありません。「おしゃれ」とは対極をなす温泉かも知れませんが、その分安心感のある懐古的温泉では。
2人が参考にしています
行った2004年02月09日
とみこ さん
2003年の7月に利用しました。
みなさんかかれているように、熱いです。
一番低い温度の湯船でも、ずっとはつかっていられない感じでした。熱めのお湯が好きな方はいいかも。
住民と思しき人だけでなく、遠方から来た人もたくさん入っているようです。(他県ナンバーの車がいっぱい)
地元の人に不快な思いをさせないよう、マナーを守って入浴することは重要かと思いました。
極端に遠慮する必要はありませんが。2人が参考にしています
行った2004年02月04日
観天望気 さん
地元の人が言っているのは、入り方のマナーです。
熱いですから、お湯を混ぜないようにそっと入って、
そっと出るのがマナーなのです。
熱い!なんて言って飛び出るような行為をすると、
周りの人が迷惑しますからね。
管理人が時々温度を測って、温度調整をしています。
温泉修行するには良い温泉だと思います。2人が参考にしています
行った2004年02月02日
掛け流れ星 さん
最近の温泉施設と比べれば、洗い場はないし、休憩スペースもない。冬場は3時に終わってしまうなど、ご不満は出るのでしょう。
でもここは那須湯本温泉の総本山です。細かく湯浴みの手順が書いてあったり、温度別の湯舟が並び、厳かに酸性の硫黄泉を楽しむことが出来ます。香りが残っては困るとか、タオルが染まってイヤだと言われる方は湯元温泉はやめて麓の新那須温泉のアル単にでも入って帰った方がいいでしょう。
tabbyさんの2点はなんとしても納得がいきません。
またnamunetさん、たまたま居合わせたお客の言葉で評価しては鹿も泣きますよ。
那須温泉はここに入らないと何も語る事は出来ないと言うくらい大事な所です。僕は合掌してから入るのです。
もったいなくて書けなかったほどですが、余りの仕打ちにたまりかねて書かせていただきました。2人が参考にしています
行った2004年01月17日
tabby さん
那須湯本温泉の基本ですからとりあえず入浴しますよう。
お湯は、あまりにも熱いので注意が必要です。
泉質は硫黄泉で、入浴後に身に着けていた衣類に硫黄臭が染み付きますので注意要です。
駐車場は、温泉街を抜ける道沿いのものか、殺生石入り口を過ぎて橋を渡りすぐ右折して坂道を下った場所にあります。2人が参考にしています
行った2004年01月02日
namunet さん
TOPへ戻るお湯は硫黄のにおいがして白濁しています。室内は、ガタゴンさんの言うとおり1~2度ずつ温度の違う浴槽が6つ並んでいて、奥の浴槽ほど高温になります。浴槽はどれも2人入ればいっぱいになるくらい狭いです。私は熱めの湯に慣れているので奥の46度の浴槽に入ったのですが、地元の人(と思います)が入り方をうるさく指図するのでちょっと不快でした。地元の人との交流はよいことですが、言い方が上から見下すようにぶっきらぼうに話すので、あまりいい気持ちはしませんでした。
お湯や建物は風情があってすばらしいのですが、地元の人の態度が不快なので3点としました。2人が参考にしています
行った2003年11月25日
ガタゴン さん
2003年8月に行ってきました。
写真の手前から奥に向かって1℃ごとに温度の違う小さな湯船が並んでます。
一番手前の写真では台みたいなのがある手前側は、
入ってすぐお湯をかける所で一番ぬるく長湯が出来ます。
その向こう側が本番でたしか40℃or41℃~48℃
となってたでしょうか、湯船に入っているよりも『のぼせて』壁に寄りかかり
休んでいる人の方が多かった気がします。
私は順番に入っていって46℃は足だけでリタイヤしました。
一番奥にいる人がなんと偉く見えたことか!!2人が参考にしています
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