温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >939ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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両親と子供と4人で泊まりました。
チェックインの手続きは、ロビーの椅子に座ってお抹茶を戴きながらで、ゆったり出来ました。(なかなかないですよね・・・)
お部屋へ通されてから、身長を訊ねられたので何かな~と思ったら、身長に合わせてそれぞれ浴衣を出してくださいました。いろいろ温泉には行ってますけど、こういうサービスは初めてで嬉しかったです。(子供用もいくつもサイズがあったようです)
お部屋にもヒノキ風呂があったのですが、貸切の露天風呂に2ヶ所入りました。ゆっくり出来ました。
食事はお部屋でいただきましたが、どれも美味しかったのですが、贅沢ながら量が多くて残してしまいました。
あと、お布団を敷く時に、お夜食に・・・とおにぎりを持ってきてくださいました。
ちょっとお値段高めだと思いますが、従業員の方の対応も素晴らしいし、それだけの事はあったと思います。1人が参考にしています
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日本の滝100選に入っている龍門滝を見ながらの湯浴みはなかなか趣がある。ここはナトリウム塩化物泉でごく平凡な泉質だが、いろいろな湯船があり、それぞれに楽しめるようになっている。
町営の温泉らしく、年配の人が多く、ゆったりとした時が流れる感じがする。清潔感があり、建物もすばらしい。ただ、難点はカルキの臭いだろう。レジオネラ菌の関係か、かなり強く匂う。それがなければいいのだが、減点の理由の一つになる。従業員の接客態度はすばらしい。お勧めの温泉である。2人が参考にしています
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1月28日入浴。相変わらずの人気で、人人人。泉質はとてもよくて
温まります。でも脱衣場、浴室ともに狭すぎます。なんで倍の大きさにしなかったの。それと、歩行浴、小学生以下は禁止なのに、堂々と入っている子供と其の親、いけませんね。もう一つ、売店のお姉さん、何でそんなに怒っているのですか。と言うわけで、マイナス2点です。6人が参考にしています
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露天風呂はそれなりに良かったのですが、食事は冷たく、センスの無い味付けでした。
汁物さえ冷たく、ちまきのようなものにはほとんど味が無く“これはいったいどんな食べ物なのだろう”とさえ思われました。
前評判が高く、期待して訪れただけに、その失望感は大きかったです。
昨年の夏頃に宿泊させていただきましたが、宿泊した二人ともが、ダニにさされたようで、それが熱を持つほど腫れてかゆみが強く、宿泊後1ヶ月間はそのかゆみで悩まされました。
他の方が良い評価ばかりなので、私だけがこのような感想なのは我ながら不思議ではありますが、誹謗中傷する意図は全く無く、勇気をもって正直な感想を述べさせていただいたものです。
食事をするホールに、無駄に大勢のスタッフが立ち尽くしているのも、ゆっくり食事がしにくい雰囲気です。8人が参考にしています
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1月22日、妙見温泉のおり折橋旅館の帰りに立ち寄りました。錦江湾を挟んで冠雪した桜島が見えるという最高の光景。願ってもなかなか叶えられない日だったと思います。さて温泉は感動するほど長い足湯です。誰でも無料で入れるだけに老若男女が思い思いの湯船に足をつけていました。
泉質派の私にとって、どうもラドン温泉というのは今一つ温泉の感覚がつかめません。ただの沸かし湯のような気がして、それが原点の理由です。清潔で気持ちのいい施設です。それにここほど雄大な景色を堪能できる場所もないと思います。ちょっと立ち寄るにはお薦めの場所です。0人が参考にしています
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数件あるクチコミを拝見する限り,特に変わってないようなので,投稿します。宿泊したのは7年以上前で,初めての別府宿泊でした。
そのときの印象は,宿泊料金がビジネスホテル並みに安い・部屋はきれい・大浴場はそれなりに広いが温泉情緒がない・ファミレス(ジョイフル)併設が嬉しい,というものでした。
泉質は,自分の好みでないばかりでなく,(温泉初心者だったからかも知れませんが)水道水との違いもわかりませんでした。
それから,大浴場から空は見えますが外の風景は見えません。
温泉情緒を満喫したい向きにはおすすめできませんが,別府周辺の観光・商用で訪れる向きにはよいでしょう。
[お湯に'???'だったので,3点としました]2人が参考にしています
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お湯、施設ともかなり気に入りました。最近塩素臭い所が多いですが
ここはそんなこともない掛け流しでよかったです。
そのかわり平日昼間からお年寄りが大挙して押し寄せているからか、
お湯に汚れがぷかりぷかりと・・・・
これさえなければ満点2人が参考にしています
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1年間に3度の宿泊。すっかりリピーターになってしまった。今回は離れの有楽に宿泊した。前回の樟庵と違い部屋の造りは少し古いが、部屋つきの温泉は掛け流し。適温の湯が惜しげもなく注がれていた。
やはり極めつけはキズ湯。33度とぬるいが、43度の竹の湯と交互に入ると効果は抜群。露天も一人独占の形で入ることができた。
ここの宿は年配のおばさんの接客態度がいい。素朴だが、すごく温かいのである。この人は近所の某高級旅館を定年になったそうだが、こんな人を放出したからか、その某旅館は近年評判が落ちるばかり。
料理も、いつもながら堪能した。貴重品となった天然もののうなぎの蒲焼、それに鶉の炭火焼は印象に残っている。6人が参考にしています



