温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >720ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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内牧には、以前1度宿泊してるが大宴会旅行の為ほとんど記憶になくリニューアル間もない数年前、家族でお世話になった。宿名が変わり施設を引き継ぎつつ創意と斬新な経営方針、努力とが見事に的中し様変わりしたこの宿は、外観は老朽化が見受けられるが、館内は改装され造りはごく一般的だが、サービス精神、随所にアイデア、個性を打ち出しており内牧の人気宿へと成長した感がある。私の感想として客室、風呂、食事、宿泊料金等などなど他の方の口コミ通りどれも平均的以上であると思う。露天付き客室でこのコストパフォーマンス・・それ以上望むのは酷であろうと私的に思う。
4人が参考にしています
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この宿がオープンして間もない5,6年前になるかなあ・・友人家と2家族で宿泊した。小民家風造りの外観、館内はこの地域独特の造りで何とも落ち着ける。他の方の口コミ通り、4つの客室に5つの貸切り風呂、一泊二食一万円とは、かなりのコストパフォーマンスだ。食事処で戴く料理もなかなかの美味で地の素材を使い、特に印象的なのが手打ち蕎麦で瞬く間に平らげたのを思い出す。6畳程の狭い客室であったが子供もまだ幼く程よい広さであった。確か他の宿泊客が1組いたと思うが、湯も良い貸切り風呂は入り放題で全て制覇のんびりと満喫できた。現在も当時とほぼ内容が変わってないみたいで(良い意味期待を裏切られた)小田の隠れ宿的存在なのかな。アットホームな雰囲気も味わえる是非お勧めの宿である。
1人が参考にしています
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北浜湯めぐりクーポン対象施設No.1/9件中。
リニューアルまっさかりの北浜一帯のホテル群。こちらの東館・西館2棟からなる巨大ホテルは既に大規模改修済みで、物凄くゴージャスなフロントになっており、ノーメークにジーンズで湯篭をぶら下げているごんごんはちょっとひるんでしまいました。けど、フロントの人はそんなこの上なく貧乏チックなごんごんを優しく迎え入れて下さいました。
立ち寄り湯で利用できるのは東館7Fの大浴場。脱衣場もお風呂場も広い広い!しかもやはり改修のお陰か新しくて清潔感があります。脱衣所には洗面台、ドライヤー、シャワーキャップ、タオル完備。ティーサーバーで冷水も振る舞われています。洗い場はリンスインシャンプー、ボディソープがあります。お風呂場は全面ガラス張りなので露天と遜色のない開放感。別府湾・高崎山がよく見えます。あつ湯・ぬる湯・打たせ湯の3つに区切られた巨大な浴槽に薄ーい黄緑色の独自源泉からのお湯が満ちています。温度を下げるために加水と循環が行われていますが塩素投入はありません。けど、浴槽の広さのせいか、少し前に入った温泉のインパクトが強かったからか、浴感はあまり強くありませんでした。窓際には等間隔で1人用の座るスペースが設けられていてデザイン上のアクセントになっていますし、ゆっくりと景色を楽しむことが出来ます。
夏に別府で湯めぐりなんて絶対に無理!と決めつけていたのですが、北浜のホテル群は高速バス別府北浜バス停からどこも徒歩10分圏内にあって炎天下を長時間歩き回らなくて済みますし、エアコンが効いている上、場所によっては冷たい飲み物も振る舞われているので身体的な負担は想像していたよりずっと軽いです。加えて北浜湯めぐりクーポン(\1000 使用期限6ヶ月 9ヶ所各1回利用可)を使うと格安で利用できます。さすが源泉数約2800の別府、季節に合った利用法があります。
別府八湯温泉道 No.34。スタンプはホテルのマーク。3人が参考にしています
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北浜湯めぐりクーポン(\1000)対象施設2/9件中(番号はクーポン記載順)。
昭和の香りが色濃い大型ホテルで、南館・東館の2棟の建物からなります。玄関がある方が南館、温泉があるのが東館です。3Fにある連絡口を経由してテクテク。結構歩きます。天井は低く、廊下は赤絨毯と昭和の雰囲気。大浴場は3・4F(日によって男女入れ替わり)、屋上露天風呂は8Fと分かれていますが、立ち寄りでも両方利用出来るようです。時間的な関係でこの日は屋上露天風呂をチョイス。
屋上露天風呂は最近リニューアルしたようで、建物の昭和っぽさとは全く異なり、木の香りの漂う平成っぽい造りです。脱衣場もウォシュレット、洗面台、ドライヤー(「イオン」と書いてあったけどメーカー名かマイナスイオンドライヤーかは不明)、ブラシ、フェイスタオル完備とさすがホテル!浴場には洗い場(リンスインシャンプー・ボディソープ有り)が4つ、涼めるベンチもあります。
眼下一面に別府湾が広がる開放感一杯のデッキにあるヒノキ(だと思う)の浴槽に薄黄緑色のお湯が満ちています。ちょっとジャグジー風で、そのために循環していて塩素も少し入っているとのことでしたが全く感じませんでした。熱めの源泉が少しずつ投入されています。
夏休み前の平日だったこともあり貸し切り状態。曇天だったのですが、夏の厳しい日差しと暑さが和らいでちょうどいい具合でした。目の前に広がる濃紺の海。心地よい潮風に吹かれながら少しぬめりのある温泉に身をゆだねるとはなんと気持ちの良いこと!洗い場で少し休憩を取ったりしながら他のお客さんが来るまで30分以上楽しませて頂きました。
九州といえども冬場はかなり寒いと思いますので、是非季候のいい時に楽しんで頂きたい露天風呂でした。
そんな中残念だった点は;
(1)着替えている途中に湯の検査に来た従業員の方が挨拶もせず無言。スリッパを移動させるのにポーンと投げた。他の従業員の方は皆丁寧な方だったので残念。
(2)脱衣所を出たところにある休憩スペースの自販機の飲み物が500mlのペットボトルで\200以上。これも昭和の名残???けど、南館の自販機は何故か普通の値段。
別府八湯温泉道 No.27。スタンプは多分ホテルのマーク。0人が参考にしています
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建物は木造、窓枠も木。
湯船や洗い場はコンクリート打ちっぱなし。
天井や柱には電線がむき出しで、白い碍子で配線してある。
脱衣場の広告は、おそらく40年以上前のものばかりで、商店の電話番号は3ケタ。ホンダN360の広告見て感激!
特徴はないけど、湯は源泉かけ流し。
他のくだらない観光地巡りをする時間があるなら、是非時間を割いて寄ってほしい。
普段着で、タオル1本だけ持参して下さい。4人が参考にしています
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決して華やかな温泉地ではありません。
時代の流れに取り残されたような、昭和の雰囲気の残る街。
その一角にある、少し年季の入った、公営の温泉施設です。
平日の昼下がり、地元の高齢者の方々の、ディープな熊本弁のお喋りを聞きながら、ゆっくり過ごすことができました。
お湯で勝負する、正統派温泉施設だと思いました。1人が参考にしています
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100円入れたらウィーンって開きます。出口は鉄格子の回転ドアで、鄙びた雰囲気の建物、それどころか長湯のイメージからもかけ離れた物々しさがあります。ズル入りしようとする人がおるからこうなっているのでしょうが、施設を含めた景観も楽しみに訪れる人にとっては気分をそがれるものではないでしょうか。
お湯は濁った緑色にちょっと白が混じったような感じ。すみません。分かりにくいですね。温めで長湯ができます。泡はごくわずか付きましたが、湯の中の物か、ドボンと入った勢いによるものかはわかりませんでした。 お湯の質と料金が良いだけに、あの出入り口が違うものであればと残念でなりません。0人が参考にしています
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7月15日の土曜日に行ってきました。団体との調整ということで特別室に変更になり、にっこりでした。
7階の露天風呂は無理やり作った感じでした、7階の内風呂からの眺めがよかったです。露天風呂は1階がお勧めです。夕食の食事内容はよかったですが白の洋皿がふんいきを壊していました。庭はロビーの前も部屋からもとてもきれいでした。館内に陶器などもすてきでした。1人が参考にしています
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最初にここに入ったときの印象は公共施設なのにやるじゃん!でしょうか?みなさん書かれているようにヌルっとした泉質いいです。また、地元密着な感じでおばあちゃんの話とか聞けるのも楽しいです。サウナや露天といった施設は特にないので私は浮気しがちですが、母は相当気に入って友達と行ったりしてるようです。年配向けってことかな?
2人が参考にしています



