温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >719ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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改築前を知らない身ではありますが、アクセス良し、安価、綺麗、掛け流しの湯等々、総じて満足の高い施設だったと思います。
シャンプーや石けんまで設置されており、この内容が共同浴場のスタンダードだと思いこんだ方は他でがっかりするかも知れませんね(汗)。
無色透明のお湯はわずかに硫黄の香りがし、保温性が高く、後々身体の芯からしっかりと効いてきた印象があります。長湯する際には若干気を付けた方が良いかも知れません。
二階には広くありませんが、一応休憩スペースもありました。正直、「ここは共同湯なの?」と思ってしまうほどの(共同湯にしては)充実した施設でした。二日市を訪れたら行ってみる価値は多分にあると思います。6人が参考にしています
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今春、初めて八重山列島を訪れ、西表島上陸の折に入浴しました。コストパフォーマンス、水着着用、泉質等々、意見を言いたくなるような点は確かにありますが、ここまで来て入らないという選択肢は温泉好きであれば無いでしょう、きっと(苦笑)。
山奥の一軒宿系が好きな性分としては、この手のリゾートスパ系はあまり足が向かないだけに半ばおっかなびっくりでしたが、総じてそれなりに楽しめました。写真も載っている屋根付き露天風呂が色々あるお風呂の中では泉質が濃く、身体がポカポカ温まりました。
生い茂る熱帯植物を眺めながらの温泉入浴というのは、国内ではここだけで味わえる醍醐味なのかも知れませんね。今更ながら不思議な体験でした。2人が参考にしています
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みやこの「やどかり日記」を見て思い立った。温泉街より少々離れた地にひっそりと立つ。木造建築の古民家風な構えが、なんとも旅情を誘ってくれる。館内(母屋)も和の要素たっぷりの風情ある佇まい。回廊を進むと自然と調和した中庭を眺められ、宿泊棟の離れ客室(1棟に2,3室が3棟)に通される。清楚な造りで清潔感のある10畳程の和室とベッドルームの2間に専用露天風呂が付く。温泉は、単純泉で90度もある源泉掛け流しの豊富な湯が注がれる。閑静な中での入浴は気分爽快、24時間独り占めできるのは嬉しいが、私には少々熱めの湯で(加水)あった。大浴場は、どっしりとした「切石風呂」窓を開ければ半露天となる。同様に快適に浸れ、温泉情緒を満喫できた。個室処で戴いた食事は、地の素材を中心に吟味した料理。丁寧に創られ温物、冷物など一品ずつ運ばれる。量的にも程よく美味であった。*評価=正直良かった。この内容での(露天も付き)コストパフォーマンスはありがたい。だから予約も取りにくい。待ちくたびれての宿泊は良い思い出になった。
2人が参考にしています
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人気の施設です。八女茶風呂いいですよ。家族風呂もたくさんあってこちらも人気です。夏はプールもあり1日遊べます。
3人が参考にしています
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私は以前宿泊した宿、嫁はこの宿と・・双方譲らず意見が分かれたが、嫁が強引に予約しこの宿に決定、昨年春先宿泊した。高台の小倉地区の幹線通り沿いに立地し佇む小奇麗な感のするこじんまりとした外観、館内は清楚でいかにも落ち着ける造りの和風宿である。通された2階の客室は8畳程の至ってシンプルな造り、デッキには小ぶりな陶器の露天が併設されてて眺望も良い。ウリである温泉は、本館には貸切り露天に大浴場があり掛け流しのアルカリ硫黄泉で無色透明、かすかに臭う硫黄が旅情を誘ってくれる良質の湯だ。さて評判の湯触りはどんなものかと・・少しヌルっとしツルツル感もあり肌などスベスベになり少々驚いた。特に嫁は感激してたみたいで何度も片っ端から入浴していた。客室露天も良かったが私は貸切り露天の方が印象強かった。食事は個室処で戴く海の幸中心の会席料理であったが地の素材などとのバランスの取れた内容でボリュームもあり美味しく戴けた。この別府へは何度と宿泊しているが、湯もさることながら料理が美味しいというのが感想である。評価とし正直宿泊し良かった。別府では珍しくもある客室露天付きにこの内容でのコストパフォーマンスはありがたい。造りに対して部屋数も少なく快適に寛げ、満喫できた別府でのひとときであった。
2人が参考にしています
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先の方のクチコミを批判するつもりではなくて
たぶん私の体質とか、その前に入ったお湯の成分との反応では?
となんとなく思いました。
入った瞬間つるっつるー!「とはなりません」でしたが
適温のお湯にじっと浸かっていると
指さきからするするとしてきて
湯上がりはしとっとしていました。
なにより色がとてもきれいで
「青い~!」といううれしさだけで満足かも。
ただ、このへんほとんど湯めぐりはしていないので
相場などはよくわからないのですが
あんまり安くもないのだけれど
ただお湯を楽しむ、というだけで休憩したりする所が
入り口の腰かけ以外何もないのが気になりました。
お庭も散策できるようですが受け付けでは何も教えていただけず、
時間の都合であえて行かなかったのですが
もしかしたらお庭ではゆっくり休むことができたのかなあ?
と後から思いました。
日帰り施設になっていないぶん貸しきり状態で
のぼせるくらい楽しむことができたのですが
もうひとことが欲しかったかもしれません。
そこだけが残念です。1人が参考にしています
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いわゆる「美人湯」系の泉質です。
入るとヌルヌル感がします。
浴槽も洗い場も広さは十分で、豊富な湯量。
(銭湯+温泉施設)÷2という感じ。9人が参考にしています
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どこにでもあるような、田んぼと住宅が混在する田園風景が周りには広がっています。
決して広いとは言えませんが、湯量も豊富で、木の香がする、源泉かけ流し・・・。
浴槽は深いので、小さなお子さんは気をつけて下さい。おぼれる恐れがあります。
浴槽の隅に3段位の階段がついています。0人が参考にしています
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看板は「関平温泉」ですが、源泉が2つあります。
「関平温泉」と「新床温泉」。
内湯が2つに仕切られており、7:3位の割合で、新床温泉のほうが広い作りです。
ちょうど、弁当箱の「ごはん」と「おかず」の仕切りみたいに・・・。
湯量の差だと思うのですが、気になるのは、関平温泉は湯量減少のため入浴時間が短いとのこと。湯船が小さい上に入れる時間が短い。
本物を守る苦労が垣間見えました。0人が参考にしています



