温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >714ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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他の人の口コミを見てると宿泊した人は皆最低という意見が多かったですが、立ち寄りで入浴するには最高の温泉でした。
湯の花がメチャクチャ多くて硫黄臭も強く、翌日まで肌が硫黄臭かったです。
源泉の温度が53度と高いのでちょっと熱めのお湯ですが、水で薄めると温泉の効能が下がるからとそのまま入浴して下さいとの張り紙がしてありました。
静かで他に客もいなかったのでゆっくりと入れました。
ただ、滝の向こう側に新しく橋が完成しており橋の上からは露天風呂が丸見え状態です。
今後改善の余地があるように思われます。2人が参考にしています
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湯布院玉の湯、無量塔、亀の井、修善寺あさば、等「高級旅館」と言われるところを色々訪問しましたが、
絶対又行きたい!と思ってるナンバー1がこちらです。
いわゆる「高級旅館」とは目指している方向が違うので、合わない人には合わないが、ピッタリ、シックリ来る人には最高に寛げる宿です。
お料理は、品数多く、一品の量はそこそこで完食しました。
地鶏のお刺身が特に美味しかったです。鶏牧場を持っているそうで、
敷地内で放し飼いになってる鶏は食用ではなくペットだとの事。(安心しました)
某ロックスターのコンサートで良くお見かけするオーナー氏に
勝手に親近感を抱いていたのですが、彼の拘りが全てから感じられ、3日間、リラックスして満喫しました。
敷地は狭く、眺めは良くないのでそこは期待せずにおいてください。5人が参考にしています
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とてもいいお湯で旅の疲れが癒されました。
服についた硫黄のにおいが取れなくて困りましたが、機会があればまた行きたい。2人が参考にしています
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露天風呂の広さはまさに圧巻ですね。
お湯もさすが湯布院といった感じですし、湯船から見える景色も最高です。3人が参考にしています
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到着して「いい旅館だな」と思ったのはスタッフの皆さんの笑顔でした。レストランでも笑顔で迎えてもらいました。旅行人山荘では心からゆっくり出来ました。お風呂や料理や景色もとても良かったけど、いちばんうれしかったのはスタッフの皆さんの笑顔でした。
8人が参考にしています
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黒川を後にして訪れたのがここ雲仙。さすがに雪はなかったがまだ2月。この日も寒かったが雲仙地獄は、まずまず人で賑わっていた。温泉街より外れのおしどり池のほとりに立つのが今宵の宿「東洋館 東園」何とも贅を凝らした館である。
ゴージャスな館内。玄関ロビーには、ツツジなどの模様をあしらった薄紫色の絨毯が敷かれ、右手にはオブジェ。外に目をやると巨石や老松、石灯篭などを配した庭園は、雲仙連山とおしどり池を借景としており眺めも良い。現代的センスと雅との調和、和の趣き+リゾート感覚に浸れる快適性をあわせ持つ優美な佇まいは素晴らしい。
通された客室は三階「桔梗の間」この宿ではスタンダードタイプだが、間取りは12,5畳+3畳+広縁付きと十分な広さである。格調高くしつらえられた室内からは、湖畔を一望でき、ゆったりとした空間の中で快適に寛るのである。まずはビールで一息つき温泉へ。
温泉は別館へ。風情あるアプローチにしっとりとした佇まいの湯処「莉園」は、湯にも勝るようなゴージャスな造り。清潔感ある大浴場は、檜や御影石などの浴槽にジャグジー、私の嫌いなサウナなど様々。開放感ある露天も洒落た造りでここからの眺めも抜群、温泉情緒を満喫できた。また、リラクゼーション、パウダールームも完備、アメニティも万全である。
食事は朝夕客室で戴いた。品書きには「島原半島味自慢」と書かれており一品一品、箸を進めていくのだ。12品程のはんなりと美しい懐石膳は、器の良い景色に味まで美味しくといった具合だ。例えば3種盛には「大トロ、車海老、鯛」洋皿に地の物など山海の珍味が彩り鮮やかに食卓を賑わすのだ。当然ビールのピッチも進み美味を堪能した。また朝食も美味しく私にはボリューム満点の内容。ギヤマン風の器が使われるなど手抜きなしの姿勢には好印象。
おしどり池に雲仙連山など自然と調和する洗練された設備がくつろぎの空間を創りだしていた「東園」。宿泊料金は少々高くついたが、この宿も良かった。スタッフの方々の対応も良く、電話予約時から滞在中、親切に接して頂き感謝。また機会があれば訪れてみたい雲仙の良宿である
(08,2月上旬 宿泊)
0人が参考にしています
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年明けの由布院に続き訪れたのがここ黒川。温泉街より少々外れの地に立つのが今宵の宿「お宿 野の花」である。敷地内には、クヌギ林に囲まれた数棟の離れ家が見え隠れするように点在している。辺りの静寂さに雪景色などが、落ち着いた配色の建屋と調和しており、しっとりとした情緒を漂わせているのだ。
趣きある石畳のアプローチの脇には置き行灯、少々苔す庭に目をやりながら母屋フロントへ。シンプルかつ端整な造りの館内は、和の気品漂う佇まい。物腰の柔らかいスタッフの方に迎えられ、几帳を済ませ離れの客室へと案内された。
通された客室は「朱花」の間。現代和風造りと言うか清々しい凛とした佇まいで、軸や飾りなどすっきり整えられている。間取りは10畳一間+半露天付き。宿の方のよれば離れでは一番狭い客室だそうだが、風呂は一番大きいとか。早速、雪見露天に雪見酒(ビール)を味わったのである。ただこの時期、浸かるだけならいいが、身体を洗うには寒すぎ。
温泉だが、清流沿いに造られてる「ぎんねずの湯」は野趣満点で素晴らしい。湯舟には、こんこんと湧く掛け流しの湯が注がれ、湯触りはもちろんのこと岩の繊細な肌触りも気持ちいい。辺りは雪景色、ほのかに湯煙りが立ち、川より吹き抜ける冷たい風を受けながらどっぷりと浸かるのだ。(男女とも内湯+露天で朝夕交代制)
食事は朝夕、古民家造りの食事処(個室)「菜茶」で戴いた。御献立、如月と書かれた品書きに目をやりながら箸を進める膳は申し分のない内容。食前酒から始まる16品にも及ぶ(一品一品、適度な量がよい)料理は、旬の素材は地のもので郷土の味覚を品よく野趣に富んでる感じ。質、味付けなどグッド!量的にも私に合う。途中、蒸し物と肉料理の間に出されるお口直しなども好印象。(朝食も美味しく戴けた)
実際、宿泊して良かった。温かみのあるスタッフの方々の対応は素晴らしい。そのおかげで短い滞在ではあったけれど「美味に酔い、自然に遊び、粋を過ごす」と充実したひとときをおくれ私的には大満足。(宿泊料金もべらぼうに高くはない)また機会があれば訪館したい黒川の良宿である。翌朝、宿を後にし雲仙へと向かった。(08,2月上旬 宿泊)
1人が参考にしています
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建物こそやや古さを感じさせるが、細かいところまでよく手入れされており全く不満無く気持ち良かった。
広大な庭園もありちょいと散歩も楽しめます。
スタッフの対応も細やかで丁寧。
二人での宿泊でしたが、夕食は各自の食事の品が異なる趣向。
このような趣向は初めてでしたので鮮烈な印象を持ちました。
朝は朝食時間の15分前に、お茶と梅干のサービスがありました。
これも嬉しいおもてなし。
食事の内容は品数、質、量とも大満足。
温泉は内湯、露天とも素晴らしいです。
売店には大女将手作りの品があったりして、他の宿とは一味違った上品な雰囲気があります。
人に自信を持ってお奨めできる宿です。4人が参考にしています
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先日1泊2日で大人2人、幼児1人でくなこく城に宿泊してきました。熊本空港に着き、幼児がいることから早めにチェックインをしたい旨連絡をしたところ快く引き受けて頂き早めのチェックインをする事が出来ました。平日ということで宿泊者はほとんどいなく
広々とした館内は静かで落ち着くことが出来ました。外には
今はほとんど使われていないと思われる公園?があり散歩に出かけてみました。天気も良く都会とは違った静寂さがあり心が和みました。値段の割には食事の量はたくさんあり満足でした。温泉は日替わりで男湯、女湯が変わるということで一日目の夜(1F)と2日目の朝(2F)両方楽しむことが出来ました。どちらもgoodでしたが朝風呂では2Fの露天風呂から朝日を望むことが出来とても満足しました。また機会があったら行ってみたいと思います。
3人が参考にしています
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