温泉TOP >九州・沖縄 >九州・沖縄地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >616ページ目
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九州・沖縄地方の口コミ一覧
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料庵川瀬美にて昼食を頂いた後、大浴場を利用させていただきました。
一番人気のかわせみ膳(¥1,800)をお願いしたので楽しみにしていたのですが、1品1品は悪くないものの、すべてのメニューが塩辛く、全体的なバランスにもっと工夫と配慮が欲しかったです。
お風呂は「小さな大浴場」と名付けられているだけあり、5-6人サイズの湯船1つとサウナのみのシンプルなもの。掛け流しですが、湯は常時投入されているのではなく、なんらかの基準で時々止まります。温泉分析書の湧出量の欄が「測定せず」となっていましたが、利用出来る湯量が限られているという印象でした。
含土類 - 重曹泉のぬるめのお湯はうっすらとした笹濁り。柔らかい肌触りではありますが、香りがする訳でもなく、あまり個性の感じられないお湯です。文字通り「長湯」向きではありますが、長湯温泉郷でもこんなお湯があるんだー、という感じでした。
博多の町中であれば☆4は出したと思いますが、九州屈指の温泉郷の長湯、その中でも雑誌等で名旅館としてランキングされる御宿のお料理とお風呂ですので、厳しめの採点とさせて頂きます。
母屋の素朴な力強さの感じられる雰囲気は他ではなかなか味わえないと思いますし、接客もスマートだったので、泊まりで宿にいる時間を楽しめば、違った評価になったかもしれません。14人が参考にしています
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温泉の駐車場からは本当にきれいなエメラルドグリーンの海が見えます。
もとは鉄系の温泉だったようなのですが、枯れて、大浦の湯と書かれています。
普通の銭湯のつもりで行ったのですが、浴槽から見る景色に時間を忘れ長湯してしまいました。
不思議なもので、温泉成分がなくても、癒される。
まあ、私は騙されやすいのでしょうが…
女子の湯の方が景色はいいようです。
温泉じゃないからとパスせずに是非行ってみてください。4人が参考にしています
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屋久島方面のフェリー乗り場に隣接している商業施設「ドルフィンポート」の中に設置されています。
時間つぶしに昼食を施設内で食べた後よりました。
日替わりで、温泉の内容が変わるようで、掲示されています。
温泉そのものの効用より雰囲気を楽しんでください。
晴れれば桜島も見えます。1人が参考にしています
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別府駅西口からすぐ傍にある公共の宿。施設は少々古さが目立ちますが、リーズナブルに宿泊でき、別府は関西からのフェリー便もあるので九州旅行の拠点としては便利な施設です。
内湯のみですが、木をふんだんに使った暖かみのある浴室で居心地は良かったです。大浴場と中浴場が男女日替わりで、大浴場は庭園に面し樽風呂やジャグジー風呂もあり広々としています。中浴場はやや広めの浴槽が1つとサウナだけのシンプルな造り。
お湯の方は無色透明・無味で若干の温泉臭。ツルツルした柔らかい浴感でした。加水のみの掛け流しで、お湯の新鮮さを感じることができたのはさすがに湯の街別府です。もちろん不快な塩素臭はありません。
繁華街にも近いので、素泊まりという方法もありますし、館内レストランの飲み放題プランなどを利用すればさらにリーズナブルに利用できそうです。
日帰りは500円で利用できますが、時間が16:00~22:00となっていますので注意が必要です。
ナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉(56.5℃、pH8.4、成分総計1283mg/kg)0人が参考にしています
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球磨川沿いにあり露天風呂からの眺めは最高!!
源泉が3つあるそうですが、日帰りで入れる大浴場のお湯は私には物足りず。
『みどりの湯』はモール臭のする源泉だそうで、それに入りたかった…
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-149.html4人が参考にしています
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最近は単独でハシゴ湯の旅ばかりしていたので、今回は彼女を連れハウステンボスに2泊してきた。
ハウステンボスのオフィシャルホテルで温泉付きなのはここしか無い為迷わず連泊してきました。施設はリゾートホテルそのもので、外観は大変豪華、中身は普通、食事は普通、値段は安め、サービスはなかなか良かった。
部屋のベランダからはハウステンボスの街並みが見え、夜は花火も上がり気軽に異国情緒を味わえました。
なによりも、特筆すべきなのは、オランダをイメージしたホテルの中に浴衣で通えるスーパー銭湯顔負けの立派な温泉施設がある事でしょう。全体的に造りが大味な点は否めませんが、朝晩入れるサウナ等も装備されています。
内湯は湯船がオーバーフローしており中央から加温された湯がこんこんと注がれており、飲泉してみましたが、鉄分+塩味+微弱な臭素臭がある化石海水のような味がしました。
掛け流しの表記こそありませんでしたが、湧出量の多さと湯口からの強い香りはホンモノの温泉である事を証明していると思います。消毒臭は感知せず、消毒はありだと思いますが、飲泉しても判別できなかったので微弱な量だと思います。
入浴時間が夜12時まで、朝は10時までと短いのが残念ですが、大変満足できる温泉施設でした。1人が参考にしています
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大分、九重ICから車で約30分程で到着する温泉郷の中の1つ、何よりもコバルトブルーの色で有名なこちらの施設に訪問しました。
この界隈の温泉施設は、やたら家族風呂が多いです。こちらの施設も家族風呂、大露天風呂、宿泊施設などがあり、今回は大露天風呂のみの利用となりました。
大露天風呂は施設駐車場の奥(宿泊施設の裏)にあり、施設の方に親切丁寧に教えていただき、期待を高めつつ向かいましたが、残念ながら湯の色はコバルトブルーというより灰色がかった乳青色でした。この色の形成の要因となるレイリー散乱という状態が引き出される為の好条件は揃っていたはずなのですが・・・。
湯は見た目の割には特徴が薄かった。やや塩味っぽくヌルスベ感は無かったです。湯は40度程度の温め。消毒臭は無し、もしかしたら加水されていたかもしれない。
にしても露天からの景色はなかなか良く旅の疲れを癒すには十分な施設でした。
三連休初日の昼下がりの訪問でしたが、第一駐車場の空きは無くなかなかの盛況振り。露天風呂はそんなに広くは無いが混雑してはいませんでした。5人が参考にしています
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その温泉は、稲刈りが行われている田園地帯を走っていくとポツンとありました。
受付で小学生の女の子(お手伝いかな?)に代金を支払って、いざ入湯。
39度前後のぬるめのお湯に体を沈めると1分後、体中にまとわり付く泡にまず驚く。
その手足に付いた泡を手で拭うと、ツルヌルっとした感触が楽しめます。
新鮮なお湯が絶えず注がれて2時間半で入れ替わるそうで、全く塩素臭がないので、長時間ツルヌル気分と泡攻撃を楽しむことができます。
新鮮で良質なお湯と清潔な浴場があれば、ああ、幸せ気分でいっぱいです。
湯上りには、市内の「丸一そば」で、名物親子うどん(600円)を食べました。(うまかった。)
11人が参考にしています
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別府には砂湯、泥湯なぞ、ユニークな温泉がある。
その中でもここ鉄輪には「むし湯」なんちゅうもんがあるんだそうな。
サウナみたいなもんかな~と、これはサウナ好きな自分は試してみたい気分。
ちゅうわけで、別府温泉旅も終盤に差し掛かったところで立ち寄りました。
「鉄輪むし湯」です。
リニューアルされたらしく、その施設設備は綺麗の一言。
これならスーパー銭湯に慣れた、綺麗好きでも大丈夫ですね。
表に足蒸し(無料)もあります。
手軽に観光客が利用できる配慮でしょうな。
ここを訪れたとされる「一遍上人」の像もありました。
早速中へ入ってみましょう。
初めての方は、カウンターの女性が丁寧に優しく教えてくださいます。
Tシャツやトランクスなど着る物を持ってきていない場合、
入浴料に貸し浴衣代が必要になります。
脱衣場でも女性の方が説明してくださいます。
まずは「下の部分だけさっと水で流してね」との指示で、
内湯で股間とお尻をじゃじゃっと洗う。
そしてTシャツとトランクスを着て「むし湯」へ。
時間は女性の方がタイマーで計っていてくださって、8分間です。
これでサウナに3回入る効能があるんだそうな。
まあ私はサウナ10分でも平気で入れるから、
時間はもっと長めでもよかったなあ~
入ってみると6人は寝れるであろうか。
非常にいい薬草の香りである。
ここのむし湯は蒸気の蒸しではなく、
地熱を利用したもので岩盤浴のような感じです。
うん言われるとおり、わずかな時間で汗の発汗がものすごく激しい。
5分も過ぎてきたら、もうびちょびちょである。
そうこうしてると「ピピピピ」とアラームの音が。
もう少し入っておきたかった。
汗だくのシャツとパンツを脱ぎ捨て内湯へ。
シャワーをぬるめにして、体を洗った後、
入る源泉浴槽の心地いいこと!
すこしぬめっとしたよく肌にまとわりついてくるお湯は、
この別府の地では初めてであった。
ずっと他は酸性のお湯やったからね~
この湯はサウナ上がりとか最高のお湯やね。
湯上り、気持ちええ!!!!
建物もリニューアルされていて非常に綺麗やし、
変わったタイプの別府の温泉に入りたいなら、
ここは絶対外すべきではない。
泥湯、砂湯ともに是非とも利用してみてはいかがだろうか。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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いろんなお風呂があって楽しい。
露天風呂からは阿蘇根子岳を望み、ロケーションもバッチリ。
これでお湯がよければ…
とにかく消毒臭かった…
http://onsenbashi.blog5.fc2.com/blog-entry-148.html4人が参考にしています










